ダンボ

劇場公開日:

ダンボ

解説

1941年製作のディズニー・アニメの古典的名作「ダンボ」を、「チャーリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」のティム・バートン監督のメガホンで実写化したファンタジーアドベンチャー。サーカス団に飼われ、大きな耳を使って空を飛ぶことができる小さなゾウの子ども「ダンボ」が、引き離された母親を助けるため、サーカス団の家族の力を借りて新たな一歩を踏み出す姿を描いた。出演は、サーカス団の元看板スターでダンボの世話係を任されるホルト役にコリン・ファレル、サーカス団の空中ブランコのスター、コレット役に「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」など近年のバートン作品に欠かせない存在となっているエバ・グリーン、ダンボを使って金儲けを企む企業家ヴァンデバー役に「スパイダーマン ホームカミング」「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」のマイケル・キートン。

2019年製作/112分/G/アメリカ
原題:Dumbo
配給:ディズニー

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映画レビュー

3.5いい感じのアレンジ

2022年11月9日
iPhoneアプリから投稿

アニメ版は子供のときによく見て好きでしたが、
いい感じにアレンジされてました

ティモシーマウスは今回全然活躍してなくて
そこだけちょっとがっかり

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のん

3.055点

2022年8月18日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

楽しい

映画評価:55点

元が良いから内容は悪くない。
むしろ、ちゃんと面白い。

役者さん達も優秀で、
見入ってしまう。
特にメディチ(団長)役が上手かった!

ストーリーの組み立ても
しっかり起承転結があり、
初めてダンボを見る人も解りやすい作り。
なにより最後にはスカッと爽快する。

更に褒めるとすれば、
ダンボや子供たち、大人たちと
それぞれの成長が伺え、見ていて楽しい。

実写版特有のドキドキするシーンもあるので、
事故や、人の死がより身近に感じられた。

だからこそ、
逆に悪い部分でもある。
ゾウ達や、動物たちが虐げられ
悪い事がリアリティーを持ってしまい、
とてもじゃないが小さい子には見せられない。

リアルなゾウが空を飛ぶシーンは
とても奇妙で気持ちが悪い。
この気持ちを体験出来たのは、
少し嬉しい。アニメ版では感じ得ないので。

私の場合は吹き替え版で観たのですが、
ホルトがずっと西島秀俊さんがチラつき
あんまり映画に集中出来ませんでした、
そういうのを気にされる方は字幕をオススメします。

まぁ、賛否両論ありますし、
私もアニメ版の方がオススメですが、
これはこれで良かったと思います。

【2022.8.18観賞】

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まぁと@名作探検家

3.0ティム・バートンにしては、ちょっと抑え気味かなぁと思ってみたり。 ...

2022年6月24日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

ティム・バートンにしては、ちょっと抑え気味かなぁと思ってみたり。
やっぱりアニメのダンボがかわいいなと思ったけど、実写のダンボは目がとても愛らしかった。

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よっしー

2.0【ダンボの可愛さがわからない人にとっては眠くなる映画】

2021年11月25日
iPhoneアプリから投稿

映画館で爆睡してしまった映画。

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山のトンネル
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