おみおくり

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解説

高島礼子が女性納棺師役で主演を務め、人の死に触れる仕事を通して生きる希望を見出していく女性を描いたヒューマンドラマ。永井結子のエッセイ「今日のご遺体 女納棺師という仕事」を原案に、「ピカレスク 人間失格」の伊藤秀裕が監督・脚本を手がけ、7つのお別れのエピソードを繊細に紡いでいく。ベテラン納棺師の満島弥生は、愛する人との別れで受けた心の傷を癒そうとするかのように、毎日誰かの「死」と直面する現場で仕事に打ち込んでいた。一方、子どもの頃に両親を亡くしてから事故の悪夢に悩まされ続けている亜衣は、女性納棺師である弥生の存在を知り、自分自身と向き合うべく弟子入りを決意する。亜衣役に「三本木農業高校、馬術部」の文音。

2018年製作/117分/G/日本
配給:エクセレントフィルムズ

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(C)2018「おみおくり」製作委員会

映画レビュー

0.5本で読みましたが…

2020年9月16日
スマートフォンから投稿

動画ではお金をかけていないのかグチャグチャ。
制作技術に残念でした。

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道観院 法輪

2.0『おくりびと』の二番煎じ

kossyさん
2020年4月17日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 ロケ地となる富山県氷見市は金沢からも近い。魚が美味しい海に面した町、海を見ながら温泉に浸かるのもいい。そんな氷見市で働く女性納棺師の弥生(高島礼子)と弟子入りした亜衣(文音)の物語。

 納棺師は女性の方が多いらしいけど、これも化粧が上手いことから需要があるためだろう。憧れる職業ではないかもしれないが遺族からしても大切な存在だ。亜衣が幼い頃に両親を事故で亡くし、葬儀にも参列できなかった想いにふんぎりをつけるために仕事を辞めて弟子入りするのだ。

 数組の葬儀と納棺前の化粧。泣けるエピソードもあるにはあるが、全体的なストーリーは台詞が多すぎたりして冗長気味。こうした映画だからこそ台詞を少なめにして、観客が推理したり感情を読み取るような工夫が脚本には必要だと思う。

 なお、今のコロナ禍のご時世では感染者だったら、最期の対面もできない辛さがある。あらためて、こうした納棺師の存在がありがたく思えます。

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kossy

2.5女納棺師

2020年4月14日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

富山県氷見市を舞台に、女性納棺師(高島礼子)に弟子入りした女性(文音)が主人公で、他人の死を見つめることで、自身が経験した悲劇を乗り越えていく物語。
葬儀は遺族が納得するために行われるが、いろんなパターンが描かれ、どれもリアリティがあった。

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いやよセブン

2.5最後に立ち会う

2020年4月14日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

なかなか日の目をみない、時には後ろ指さえ指される仕事かもしれないが、
おみおくりのためには故人と家族のためには無くてはならない仕事。
作品的には"おくりびと"の方がクオリティも高いと思う。

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上みちる
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