劇場公開日 2017年11月3日

  • 予告編を見る

ゴッホ 最期の手紙のレビュー・感想・評価

採点する

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

全88件中、1~20件目を表示

4.0100人以上の画家によって描かれた油絵で作るアニメーション

2019年6月29日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

知的

劇場で観れば良かった
フィンセント・ファン・ゴッホ
実写映画として撮影された映像をキャンバスに投影して描かれたと知り納得。絵画的というより写実的なアニメーションにみえたので。
本編の1秒は12枚の油絵を撮影した高解像度写真によって構成、合計62,450枚もの油絵。
ゴッホの死から1年後のお話
自殺なのか事故死なのか他殺なのか
最期の手紙の内容とは
種まく人の絵も
パンフレット風のエンドロールというかエピローグもいい

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
個人的下書き

4.0妄想と芸術

2019年6月2日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

知的

難しい

幸せ

神に選ばれた者たちがいることは何となくわかってました
当然彼もその中の一人
ただ才能を与えただけでそれを使う方法までは授けなかったのだろう
苦難し模索してたどり着いてその先に神の力が発揮されるからではないだろうか
『MIB』的に言えば彼らは全てエイリアンである
そう、普通ではないのだ
じゃ何故神は人間に芸術を与えたのだろうか
『マトリックス』の仮想現実的な事に似ているのかな?
そもそも人間のような危ういものを作った理由は?

始めたことを終わらせるのに加速させるためなのだとしたら納得ができる

だからこそ今を生きて今を楽しまなければ
苦悩している暇など微塵もないのだから

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
カルヴェロ1952ll

4.0ゴッホ風の絵が

hide1095さん
2019年5月23日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

ゴッホ風の絵が見づらかったですが、面白かったです☆。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
hide1095

3.0非常に手の込んだ手法

なおさん
2019年5月19日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

全編ゴッホ風のタッチにしたかったから、ということなのだろうか。
特異な制作手法だけが売りかと思っていたら、ストーリーはゴッホの死の真相を調査するミステリで、かつ主人公のやさぐれ青年の成長物語にもなっているのがポイント。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
なお

3.5驚異の「動く油絵」!

kimiさん
2019年5月10日
iPhoneアプリから投稿

幸せ

「KUBO」の「ストップモーションアニメ」も凄いけど、本作の「動く油絵」は更に脅威!手間暇を惜しまない作り手の狂気さえ感じる。ゴッホ調の粗々しい筆のタッチとソフトなモノクロ回想シーン、控え目な音楽、独特な光と陰の表現が作品全体を優しい印象に仕上げている。観ていてとても心地の良い作品🙂 エンディング曲も👍

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
kimi

5.0壮絶な手間をかけて綴られたゴッホの死を巡る推理サスペンス

よねさん
2019年5月9日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

ゴッホが弟テオに宛てた最後の手紙は宛先不明で郵便配達人ジョゼフの元に戻ってくる。ジョゼフにその手紙を託された息子のアルランはパリに赴くが・・・。先のエピソード以外は何も予備知識がなかったので勝手にゴッホの半生をなぞった実録ドラマと思い込んでいましたが、そんな話ではなくてアルランがゴッホを知る人達に片っ端から会ってゴッホの死の真相に迫る推理サスペンス。もうひとつ勘違いしていたのはセル画の代わりに油画を使ったアニメだと思っていたこと。考えてみれば100分近い尺に対して油画約6万5000枚はむしろ少ないわけでそこはモーフィングその他の技法を駆使して仕上げられている。ただそれでもその手間たるや壮絶で、実写で一旦撮影した映像をいちいち油画に置き換えている様子。ということで冒頭の数分はその超絶技巧に目を奪われてしまうわけですが、なんとなく製作工程が把握出来てからはその技法は目立たなくなり、自然とドラマに集中出来ました。先にこの秋公開予定の『永遠の門 ゴッホの見た未来』を観ていたのでストーリーも追いやすかったです。推理サスペンスなので横溝正史原作の角川映画でも観ているかのような禍々しさを纏っているわけですが、様々な証言を経てアルランが辿り着いた推理は突き抜けて鮮やかな色彩に満ちていて、本作の技法が正鵠を得ていたことが明確に示され爽快です。

全編どこまでも美しいゴッホの諸作に対するオマージュに満ちていて眼福以外の何物でもない作品ですが、そんな無数の油画の中で一際美しく描かれているのが医師ガシェの娘マルグリットを演じたシアーシャ・ローナン。油画に置き換えられているのに彼女と解る瑞々しい美しさに思わず息を呑みました。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
よね

3.0動く油絵

2019年5月2日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

単純

俳優が演じた映像を油絵で再現するという、とても手の込んだアニメーション。
配達されなかったゴッホから弟テオ宛の手紙を配達するため、主人公はゴッホが自殺した場所に行く。
油絵のアニメーションは映像がザワザワして落ち着かないが、その労力を想像すると頭が下がる。

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
いやよセブン

4.0タイトルなし

lilyroseさん
2019年4月30日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

観始めたとたん😱
『観にくい💦』
絵に見入って
絵に気をとられストーリーが入ってこない
慣れるまでちょっと手こずったこの映画
俳優達が演じる実写映画を撮り
それを125名の画家達が筆でゴッホのタッチを再現しながら描く
その油絵を使ったアニメーション映画
動く油絵!!
1秒に25枚もの絵が使われ
描かれた絵は62450枚にもなるそう
.
途中からはこの世界に魅了され
絵は凄いし
ストーリーも面白い!!
また一人
天才画家について描かれた映画の鑑賞

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
lilyrose

3.0凄いのかな。。『世界で一番ゴッホを描いた男』となぜだか勘違い(--...

lemonさん
2019年3月17日
Androidアプリから投稿

凄いのかな。。『世界で一番ゴッホを描いた男』となぜだか勘違い(--;)全てアニメーションでびっくり。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
lemon

3.0人を世界を見つめようとしたゴッホ

earthpinさん
2019年2月4日
iPhoneアプリから投稿

ゴッホといえば狂人的なイメージもあると思うのですが、まずはそういう先入観から出発して、蠢く油絵で周囲にいた人間たちからみたゴッホという人物を行く通りにも描いていきます。
ゴッホの目から見た世界であるゴッホの創作自体と、ゴッホをそれぞれの人間たちの思惑で見ていることとが、マッチして不思議な感覚でした。

ただ動く油絵といっても、フレデリックバックとかノルシュテインのような絵画的な動きではなく、撮影した映像の筆タッチ変換に近いものであったのは、書いておきます。。。もっと映像から抜け出して崩したカットも見てみたかった。
なのでモロに役者の感じが浮き出ていて、苦手な演技の人は気になりました。全体にはそもそものキャスティングも(ちゃんと絵にかかれた人に良く似ている)よいし演技もがっちりできているので、ゴッホ役の方を初めむしろ生の演技も見てみたくなりました。

音楽はちょっと平板で勿体無かった。

絵画の上では見つめる当事者のゴッホを、この映画では被写体として見るので、より一層かわいそうな気持ちになりました。
個人的に単純に知らなかったことも出てきて、ゴッホに対しての認識がまた深まりました。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
earthpin

4.0この美しいゴッホの絵画タッチに引き寄せられるような磁力とは何かな?

2018年11月23日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

本作を観て1番先に思い出した映画は、数年前に観た「戦場のワルツ」。あの映画を観た時の強いインパクトに似ているなと、この不思議な世界感にまた、本作でもワクワクしてしまった。

「戦場のワルツ」と本作の両者では、全くジャンルが異なる映画だけれども、アニメ作品で有るとはいっても、普通のアニメ作品のような、マンガチックでは決してない、全く異なる世界感で表現されていて、何故かそれが、観客の心を引き寄せる力を持っていると言う事が不思議ですね!
多分天才画家のゴッホの作風を100人にもおよぶ画家達が模している事で、ゴッホの絵に込められている何か人を感動させるパワーみたいな物が映画の画面からも溢れだしているのかも知れないね。

この世界的に有名な近代絵画の大御所ゴッホの死の謎に迫る作品なので、一応ジャンル的にはアニメ×サスペンスかな?
アニメ×バイオグラフィカル映画。それとも本作は、一種のアニメで綴るドキュメンタリー作品になるのかなぁ?
まあそんなジャンル分けはどうでも良い。結局の処ゴッホが生きていた時代は100年以上も前の事なのだし、結局彼の死を誘発する様な有力な決定的証拠品も無いようだし、確かな死因と言うか、どうして亡くなったのかは結局本人のみぞ知る事のようだ。
自殺か他殺か、或いは事故死なのかも釈然としないままに。

それでも、今も世界中の人々から、彼の絵画の素晴らしさは認められ、愛されていると言うその事実が有るだけで、彼の自立出来なかった経済的苦労や、彼を支えた弟家族の苦労の数々も、今は巨匠としてその名を誇る事でその総ての苦労は報われたのではないだろうか?
現に私達も、こうした彼の生きた時代には考えられなかった手法に因って彼の作品の片鱗を映画でも感じて感動する事が出来ているのだから!芸術家冥利に尽きるのではないだろうか?
今の彼の絵に対する評価を彼自身が知ったなら、時代が追い付かずに、自分の才能があまりにも早過ぎた事を知り、感動するのではないだろうか?
しかし、本作ゴッホ自身の絵画のタッチを活かした形でアニメにして映画を綴ると言うのはひょっとして、10年ほど前に東芝が液晶テレビの素晴らしさをアピールする為に世界の絵画シリーズで多くの絵画の作品を起用してCMを制作していた事にヒントを得て制作されたのではないか?と憶測するのは、日本文化を愛する私の妄想だろうか?

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
Ryuu topiann(リュウとぴあん)

4.0異世界

Junkonaさん
2018年10月27日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

興奮

知的

なんかすごかった
最初慣れるまでは世界観が凄すぎてストーリーが中々入ってこなかった笑
どの映像を観ても美しく 実写ではきっと感じ取れないような登場人物の心中が絶妙な色彩感や表情、動きから伝わったりする新感覚もあり、感動した
ストーリーを楽しむというよりは ゴッホの世界観、その一瞬一瞬を楽しみ満足した
映画館で観たかったなー

ゴッホについて、絵画について、芸術について、あまり詳しくないわたしだけど、もっと身近にしていきたいなと思った

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
Junkona

5.0100人以上の画家がフィンセント・ファン・ゴッホの人生に迫る名作

2018年10月18日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

知的

100人以上の画家が、ゴッホ風の筆致で書いた油絵でアニメーションを作るという、思いついた誰かはいただろうけど誰もやろうとは思わないだろう、恐ろしい作品。

よく知るゴッホの名画が動き畝ねる映像に、ただ圧倒される。
そして、そこから浮かび上がったのは「ゴッホの技法を真似てもゴッホの絵にはならない」という当たり前の事実。

同時にゴッホの死にまつわる謎を、主人公が周囲の人達へのインタビューで解き明かしていくミステリー仕立てのストーリーは、僕らがイメージするゴッホ像(生前報われる事のなかった、不遇で孤独な芸術家)は果たして本当なのかという問いかけに着地している。

ゴッホへの尊敬と愛に溢れた名作だと思う。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
青空ぷらす

4.0絵画が動く

erieeさん
2018年9月30日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

知的

ゴッホの画家人生が10年余りと知り驚いた。
今では知らない人は居ない程有名なゴッホだが、28歳から描き始め弟が金銭面を支えてくれていた事、死の真相がミステリアスな点など興味深い作品だった。

アニメーションと絵画の融合。

ゴッホが残した作品が動き出し、死の真相を明らかにして行くと言う斬新な発想。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
eriee

3.5たった8年間で、素人だった彼は影響力のある芸術家に

shimoさん
2018年9月24日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

悲しい

知的

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする
共感した! (共感した人 1 件)
shimo

4.0十人十色の人物像

shotgunさん
2018年9月18日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

自殺したフィンセントが弟に書いた手紙を託されたアルマンは彼のゆかりの地を巡ることになり…。
油絵アニメーションで紡がれるゴッホの物語。死後評価された画家なので想像はしていたが、全体的に辛く苦しい気持ちになる。彼の人生を知る作品としても良い映画でした。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
shotgun

3.5ゴッホを求めて

近大さん
2018年8月26日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

知的

手書きやCGのアニメーションの圧倒的な映像美やハイクオリティーさには目を見張らされるが、斬新さや驚きは稀。
しかし、本作は違う!

油絵が動く!
役者の演技に油絵を合成。
100人以上の絵描きと7年の歳月という労力と時間をかけただけあって、完成した画は“こんなアニメ見た事無い!”。
1コマ1コマ、芸術作品を見ているかのよう。
回想シーンはモノクロの油絵であり、こちらもユニーク。

画の表現法が先になってしまったが、本作の題材は…、
ゴッホ。
“動く油絵”は、彼のタッチの再現とリスペクト。

話は変化球。ゴッホの伝記物語ではなく、
拳銃自殺したゴッホが弟に宛てた手紙。
ゴッホの友人だった郵便配達の父からその手紙を託された息子が、ゴッホの死の真相に迫る…。

恥ずかしながらゴッホが自殺した事は初めて知ったが、ゴッホが生前評価されず、死後評価された事は知っている。
それ以外でも、ゴッホの人生は苦難の連続。
母には愛されず。
親の期待に応えようとするも、多くの職を転々。
画家となって才能を発揮するも、当時は異端の存在。
周囲や子供からも変人扱い。
唯一弟だけが理解し支えてくれたが、やがて精神を病んでいく…。

主人公の青年がゴッホの死の謎を調べていくと、ゴッホと親交あった人々の証言に矛盾が生じる。
ゴッホの本当の素顔とは? 何故彼は自ら命を絶った?
ゴッホの死の直前を知る医師に辿り着き、彼から明かされた真相とは…。
手紙に込められた思いとは…。

ゴッホの死は今も謎に包まれている為、本作の真相は本作だけの仮説。
創作として筋は通っているようで、悲痛でもあるが、それが直接死に繋がったか、ちと動機が弱い気もした。
登場人物も多く、カラーとモノクロで色分けしているも、現在と過去交錯し、なかなか複雑。
が、ゴッホと近かった実在の人物やゴッホの謎に迫る内容は、ファンには堪らないだろう。
いつぞやの『名探偵コナン』の映画でゴッホを題材にして“アート・ミステリー”なんて言った割りにそうでもなかったが、本作は話に面白味もあり、興味深くもあり、アートとして堪能も出来、これぞ本当の“アート・ミステリー”である。

日本で言ったら、葛飾北斎のあの独特のタッチの画が動く。
それはそれで見てみたい。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
近大

4.0興味深い、深いよー。

-新次-さん
2018年6月13日
PCから投稿
鑑賞方法:試写会

泣ける

悲しい

知的

昔のフィルムような描写と油絵が目立ってくるのは汽車に乗るところからで、うつ病で3つの病院に行ってもダメでお医者さんの多くが画家志望だった。恋人が年が20代だったり30代だったりが謎で絵と山田さんの声があっていないのが残念だった。山田さん自体が声の歳やトーンというかキャラクターがぶれていた。色々自分と重ねて考えるし自分のことより人のことのごっほさんはすごい。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
-新次-

4.5ゴッホ好き必見

2018年2月20日
Androidアプリから投稿

ゴッホと言えば作品の多くを知らなくても自分で耳を切り取った事件は有名だと思う。そこからは激しさや狂気の人というイメージだけど、映画の中では優しく愛情深いゴッホが描かれている。
ストーリーとしてはゴッホの死の真相を確かめるミステリー風になっている。
普通のアニメ映画と違うのは、ゴッホタッチの油絵がアニメーションになっていていて、作品にも描かれている人々がスクリーンの中で動くのだぁ!
オープニングのとき100人の画家の協力を得たというナレーションがあって、どうやって作ってるのか?興味深くて調べてみた。
実際に油絵をキャンバスに描いていくらしい。キャンバスに絵を描き終えたら、次に動く部分をこそげ取って次のコマとなる絵を描いていく。気の遠くなる作業やわぁ〜
この膨大な作業のために公募によって各国から選ばれたアーティストたちが集まったという。作業の前にゴッホの筆致を特訓して臨んだというからスゴイわ。
所々で、じんわりしたり、うるっとしたり心に響くセリフもあり、とにかくゴッホの絵が好きな人にはとても興味深い映画だと思う❤

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
antares_ako

4.0What this nobody has in his heart. ゴッホ好きなら観なきゃ損

アキ爺さん
2018年2月12日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
アキ爺
「ゴッホ 最期の手紙」の作品トップへ