ホワイトリリー

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ホワイトリリー
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解説

日活の成人映画レーベル「ロマンポルノ」の45周年を記念し、日本映画界の第一線で活躍する監督たちが新作ロマンポルノを手掛ける「日活ロマンポルノ・リブート・プロジェクト」の1作。「リング」シリーズなどホラー映画で名高い中田秀夫監督が、女性同士の純愛を描き出す。傷ついた過去を抱えるはるかと登紀子は、互いを慰めあうように寄り添いながら生きている。そんな2人の秘密に踏み込んできた悟の存在によって、それぞれの愛が暴走をはじめる。はるか役を「ひぐらしのなく頃に」の飛鳥凛、登紀子役をテレビドラマ「大奥」の山口香緒里がそれぞれ演じた。

2016年製作/80分/R18+/日本
配給:日活

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(C)2016 日活

映画レビュー

3.0指使いの魔術師

kossyさん
2019年12月26日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 陶芸教室という閉鎖的な空間ではあるが、どこか道を拓こうとするはるか。家でも学校でも居場所がなくなり失意の思いで飛び込んできて以来、二人の女性の危険な関係が深まってきていたのだが、連れ込む男に嫉妬しつつも「先生の全てを受け入れる」約束をしたがために口出しできないままでいた。壁に耳を当て、男女の営みに嫉妬心交じりで興奮し自分を慰める日々が続いていた。

 いやらしい演技も映像もすべて受け入れると、ホラー気味であるストーリーも心地よく感じられる。ユリという官能作品でもあるが、陶芸の登紀子先生の鬼になったかのような心理描写も面白い。なんといってもBGMがホラーなのだ。どっきりさせる効果音がない代わりにピチャピチャといやらしい効果音も満載。

 二階堂悟(25)の出現によって三角関係とも四角関係ともとれるドロドロの心理変化。チャラい男から逞しい男への変化も見逃せない。これも登紀子先生のなせる業なのか、怖い女から弱い女を守りたくなるような展開でもあった。濡れ場はさすがのロマンポルノなのだが、色んな体位を試みてるところも凄い。特に神社の裏での駅弁が・・・

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kossy

3.5男女間でもあると思う

2019年5月15日
Androidアプリから投稿
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ウィリー

4.0ファスナーを口で上げるシーン

2017年12月31日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

興奮

からのオナニー、百合を散りばめたレズシーンはシリーズ一番のエロさ。
陶芸の先生と25男との絡みで使うロック調のBGMが変、動きはおっさんぽい。
嫉妬する部屋住みの女弟子。
主演2人確かに指が長い。
変則4pで大興奮かと思ったら修羅場に。
半年後には先生ちっちゃくなっちゃった。

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個人的下書き

0.5なんだこれ

2017年12月1日
Androidアプリから投稿

このホラーな展開はなんだ?
ロマンポルノと見せかけたホラーです

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おさみん
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