ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリーのレビュー・感想・評価

ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー

劇場公開日 2016年12月16日
599件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

名もなき人々の決死の戦い

フォースの力を持たない、名もなき人間たちの決死の戦いを描く点で、本編とは異なる要素を強く含んだ作品。エピソード4の前段にあたる戦いを描いており、本編の感動を一層強くするものになっているのもスピンオフとして見事。

こうした新しい要素のチャレンジをしながら、父と子の物語というスターウォーズシリーズの根幹をしっかりと抑えている。世界観を壊さず、本編を補強し、なおかつ単独の映画作品としても抜群に面白い。ギャレス・エドワーズ監督の仕事ぶりは見事。彼はゴジラのリブートも成功させているが、歴史あるシリーズものを料理するのが上手いのかもしれない。

キャストの中ではドニー・イェンが出色。シリーズ史上屈指の格好いいキャラではないか。当然アクションも素晴らしい。彼ぐらい立ち回れる役者が本編にも出てきてほしいと思う。

ローチ
ローチさん / 2017年12月26日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

一本の映画として卓越した強度と志しを持った傑作SF ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

スピンオフという位置付けでは勿体ない。一本の映画として、本流にも負けない強度と志しを持った作品だ。ここには我々がよく知る“スター・ウォーズ史”に名を刻んだ輝かしい偉人や英雄など誰もいないが、代わりに名もなき者たちの命がけの戦いがある。一般の観客から見れば知名度も抜群とは言い難い国際的俳優らを散りばめ、彼らが一つの使命を“たすき”で繋ぐ。まるで『七人の侍』たちが一人、また一人と散っていくような、映画史的には王道とも言えるプロットではあるものの、だからこそ我々は、たとえ膨大なSWの知識を持ち合わせていなくても、今この瞬間、彼らの表情、演技、戦いにグッと心を重ねることができるのだろう。クリス・ワイツとトニー・ギルロイという過去に大作シリーズで躓いた経験を持つ者たちが手がけた脚本にも負けられない意地と「この物語を伝えたい」という熱い思いが透けて見える。特に主人公らが見上げる空、「誰か受け取ってくれたかな?」というセリフが秀逸。その答えは歴史が、世界中が如実に証明している。

ぐうたら
ぐうたらさん / 2017年1月31日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 16 件)

気になるひとはみんな観たらいい。

気になるひとはみんな観たらいいと思う。そうやってみんなでやいのやいの言うのが「スター・ウォーズ」のようなお祭りムービーのあり方ではないか。

個人的には、反乱軍は反乱軍なりに(任務のための殺人とか)えげつない工作活動をしてるのが見て取れる前半が、そりゃのっぴきならない事態なのだからそれもあるよなあ、「善のフォース対ダークサイド」みたいな単純な構造だけじゃないよなあと新鮮だった。

が、シリーズのファンと言えるほど強い思い入れがないせいで、ここはグッとくるんだろう、これはファンならたまらないんじゃないかと頭で考えても、全身がうち震えるような体験にはならなかったのが残念。

むしろツッコミを入れたくなる要素は多々あって、でもそれも含めて楽しんだし、ギャレス・エドワーズのSW愛は溢れんばかりに伝わってきた。熱狂するほどには自分にはフォースが宿っていなかったが、みなさんにはフォースが共にありますように。

バッハ。
バッハ。さん / 2016年12月19日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい 単純 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 11 件)

芳醇なハリウッド映画の新たなるレガシー。

かつて見た、遙か宇宙の彼方で繰り広げられる独裁軍VS反乱軍の戦争へと回帰させる新たなストーリーは、「エピソード4」に繫がる父と娘の固い絆と、自由で平等な宇宙、すなわちこの大地を目指す青年兵士たちのイノセントな情熱を土台に、全世代を取り込んで「スター・ウォーズ」の原点へタイムワープするかのよう。「S.W」の原点とは、つまり、登場するキャラクターが生身の人間として息づき、漆黒の宇宙をバックに展開するスペースウォーズのダイナミズムが画面を埋め尽くすことを意味する。そんな実は決して簡単ではない難業を、本シリーズ開始直前に生まれたギャレス・エドワーズが成し遂げたことに感心する。今からでも遅くない。シリーズ屈指の名編と称えられる「帝国の逆襲」に痺れた旧世代、連打される昨今のイベントムービーに早くも食傷気味の新世代共に、ハリウッド映画のレガシーがいかに芳醇であるかを、その目で再確認して欲しい。

MP
MPさん / 2016年12月19日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:試写会
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 4 件)

エピソード4への繋げ方が素晴らしい

ローグ・ワンのメンバーが自分を犠牲にして 反乱軍のために戦う姿にとても感動しました。マッツも良かった〜。ラストのエピソード4への繋げ方も素晴らしい。フォースと共にあらんことを!

サラ
サラさん / 2018年8月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

旧三部作のファンならきっと楽しめる。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

スピンオフだといって見る前にちょっと不安だったけど、見終わった後にすかっとして幼い時の気持ちが蘇った気がした。ただ、悲しいシーンが多すぎて希望を与えるスター・ウォーズじゃなかったなという気持ちもある。

ホセ
ホセさん / 2018年7月20日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

面白い ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ダースベイダーになりたい

Star Dust
Star Dustさん / 2018年7月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

偉大な事業を成し遂げた名も無き勇者たち ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

毎年「スター・ウォーズ」の新作が観れるなんて、とてつもなく素晴らしい出来事だな、と思う反面、何だかありがたみが減ってくるような気がしないでもないですが、結局は観に行っているのでこれ以上もう何も言いません(合掌)

そんなわけで、「スター・ウォーズ」シリーズ初のスピンオフ・ムービーの誕生です。
監督は「モンスターズ/地球外生命体」や2014年版「GODZILLA ゴジラ」のギャレス・エドワーズ。「GODZILLA ゴジラ」の大ヒットを受けての大抜擢だったようです。ゴジラファンとしては嬉しい限りです。
「エピソード3/シスの復讐」と「新たなる希望」を繋ぐ物語となっています。
「新たなる希望」の冒頭、レイア姫がR2-D2に託した帝国軍の惑星破壊兵器「デス・スター」の設計図。それがいかにして手に入れられたのかが描かれます。

「スター・ウォーズ」の基本的な知識(宇宙を舞台に善い者と悪者が戦争している、ぐらいの認識でOKだと思います)があれば、シリーズを観ていない人でも楽しめるSF娯楽大作に仕上がっています。
主人公のジン・アーソは、帝国軍に拉致されデス・スターの開発に協力させられていた自分の父親から、その弱点に関する情報を託されます。
幼い頃に離れ離れになっていても、失われていなかった父娘の絆に感動します。
旧共和国の残党が結成した反乱軍は、建設中のデス・スターの情報を得るや、その超弩級スケールの兵器に恐れを抱き、降伏するか、抵抗を続けるかに意見が分かれます。
父の遺志を継ぎ、微かに灯された希望の光を絶やすまいと、ジンを始め仲間たちが立ち上がり、ならず者部隊“ローグ・ワン”を結成します。
目指すはデス・スターの設計図の奪取。
そのためにはとある惑星の敵地のど真ん中に聳えるタワーへ、敵の猛攻を掻い潜り潜入しなければなりません。
まさに命懸けのミッション。
盲目の僧やその親友で大型ライフルの使い手、反乱軍の汚れ仕事専門のエージェント、口は悪いが憎めないドロイド、帝国軍を抜け出した貨物船パイロットなど、性格も個性もバラバラな面子が、心をひとつにし過酷な任務に挑んでいく様が最高にカッコいいです。

この映画は結末がすでに分かっています。デス・スターの設計図の奪取には成功しているのですから。それが「新たなる希望」での反乱軍の大勝利に繋がります。
その結末への持って行き方次第で作品の良し悪しが決まってしまいますが、これは間違いなく問答無用の傑作であり、下手したら本編よりおもしろいのではないでしょうか?
どんなに絶望的な状況であっても、仲間と共に信じるもののために戦い続ける、“名も無き英雄たち”の栄光の物語です。

syu-32
syu-32さん / 2018年6月30日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD、映画館
  • コメントする (コメント数 2 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

早く見ておけばよかった

映画館で見逃してしまってから、なんとなく見ていなかった。時間もできたので、Amazonで鑑賞。
他の人も書いていたが最初の展開が少し遅くどうなることかとおもったが後半に進むにつれなかなか、いい展開へと。
途中、アジア系の盲目の剣士が出てきたところで、最後のジェダイの嫌なイメージが思い出されたが、全く違和感もなく溶け込んでました。カッコ良すぎます。
どのキャラも特別な能力はないものの、非常にバランス良く配置されて映画全体を盛り上げていました。
まだ未見の人にはオススメしたい一本ですね。

caminoroad
caminoroadさん / 2018年6月11日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

本当の歴史のよう

想像通りの面白さ具合
ローグワン残念だけどね

JK
JKさん / 2018年6月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

正史だった 残念

レジェンズではスカリフでの戦いというのは起こっていませんでした。ディズニーが作ってるわりには、それなりに面白かったから残念。

米山 大生
米山 大生さん / 2018年5月31日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

名もなき兵士たちの闘い

ジェダイでもシスでもない。
共和国(反乱)軍として、帝国軍に闘いを挑む
一兵士たちの活躍が描かれます。

今までスポットライトが当てられなかった
(あえて当ててなかった?)SWの戦争としての本質部分が垣間見えます。

SWをより楽しむためには、
外すことの出来ない一本、是非。

ぼるとぼーい
ぼるとぼーいさん / 2018年5月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

SW EP4~6の濃厚圧縮版 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

SW EP4~6の濃厚圧縮版というべき内容。(タイムラインはSW EP3.5の位置。)
ぼくはSW EP4~6のファンなので今作は大満足!

ぼくが好きなシーンはチアルートが、
「我はフォースと共に在り
 フォースは我と共に在り」
の念仏を唱えながらマスター・スイッチを捨て身で引きに行くシーン。

念仏を唱えることで何事も怖れない不動の精神状態になっていることが判ります。(死も怖れない。)

不満だった点は人が死ぬときに、
・血しぶきが吹き出ない
・手、足、頭が吹き飛ばない
・火傷(やけど)などのグロテスクな表現がない
・・・
といった所。(R指定対策でしょう。)

ラスト、
顔がコンピュータ・グラフィックスのレイア姫が出て来たり、。
と最後までSWファンへのサービス精神が行き届いてる。

ぼくもこのシーンは、
「ニヤリ(微笑)」
となりました。

不死鳥
不死鳥さん / 2018年5月11日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

好きとは言えないけれど

見応えはあるし、意欲的な作品だと思います。
映像が素晴らしく綺麗で「このショットを見せたいんだ!さあ見てくれ!」という意気を感じました。影の使い方にこだわりがあって……うーん、綺麗です。艦隊戦がかっこよかった。
ターキンさんとレイア姫は、CG感はあれど、よく出来ていたかと。
序盤に出てくる3人の名前が覚えにくいのは個人的にマイナス。
ジン・アーソ、ゲイレン・アーソ、ソウ・ゲレラ。みんなソがつく。やめて!

なんだか好きじゃないのはあれです。ほ〜ら感動しろ感動しろと言わんばかりの畳み掛け方です。
あの悲壮な使命感についていけませんでした。
(これはたぶん観る人に問題がある)

クレニックさんが哀愁漂ってて忘れ難かったなぁ…

どうでもいいことなのだけど、リゾート地みたいな場所に帝国軍の基地って、凄くミスマッチで落ちつかない気持ちになりますね!

久万
久万さん / 2018年4月30日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

よかった! スターウォーズの中で一番すきかも! 出てくるキャラ皆す...

よかった!
スターウォーズの中で一番すきかも!
出てくるキャラ皆すき!
特に盲目の人

みー
みーさん / 2018年4月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 興奮
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

よくできたファンムービー

もちろん終盤にかけて盛り上がるが序盤はグダグダしてたなあという感じ。

画像がやたらと暗く戦闘シーンもありきたりなのでここで眠たくなる人も多いのでは。

後でハリウッド版ゴジラを撮った人だと知り納得した。

あのゴジラも確かにこんな感じだったな。

ファン必見のXウィングといったメカはたくさん登場するので、旧3部作信者には観ることをお勧めしたい。

逆に新3部作「EP1〜3」から見始めこの3部作に強い思い入れがある人にはあまりお勧めしない。

そもそもあまりメカに興味が湧かないだろうし、華やかな世界観を売りにしていた新3部作とは異なり今作は泥臭い雰囲気だ。

あと個人的には今作の泣け泣けオーラが好みではなかった。

そもそも泣けなかったし、登場人物の深掘りができてないので死んでも何も悲しくない。

ソウゲリラは不要な人物だったし、焦点を当てられないパッと出のキャラも多かった。

総評としてEP4に繋がる世界観は好きだったが、ダースベイダーの無双やCGレイアなどが見たい人以外の、いわばスターウォーズのライトファンにとってはイマイチな作品ではないだろうか。

百姓太郎
百姓太郎さん / 2018年4月26日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 興奮 寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ジェダイはいらない

スターウオーズにジェダイは必要不可欠な要素ではない、という改めての実感。

七人の侍モチーフとか、浪人の風来坊モチーフとか、そういう世界観のほうがスターウオーズには合ってると実感。

超能力を使わない人間の世界観、被り物をしない人間の世界観のスターウオーズをどんどん拡げていってほしい。

osan
osanさん / 2018年4月24日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

これぞスターウォーズ。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ありがとう。

監督のスターウォーズ愛が伝わりました。
映画館3回行きました。

言うことなしです。

ぽんぽこくん
ぽんぽこくんさん / 2018年4月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

スターウォーズファンの

ための映画だね。
エピソード4のあらすじの内容が映画になってて。
このテンポの良さはスターウォーズならではって感じ。
自我の強いK2が人間らしくてよかった。

てん
てんさん / 2018年4月6日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

スター・ウォーズっぽさは若干あった。

まずまず面白かった。
スター・ウォーズファンとしてはダース・ベイダーとレイアの登場はワクワクした。
残念なのは音楽が違ったので違和感があった。スピンオフなのでしかたないのかもしれないが・・・。

トラ吉
トラ吉さん / 2018年3月23日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

599件中、1~20件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi