ぼくが命をいただいた3日間

劇場公開日

ぼくが命をいただいた3日間
0%
34%
33%
0%
33%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

初めて父の田舎を訪れた小学6年生の少年が、日本の伝統的な食文化から「食べる」「生きる」、そして「命をいただく」ことなどを学んでいく食育エンタテインメント作品。2015年「島ぜんぶでおーきな祭 第7回沖縄国際映画祭」の「TV DIRECTOR’S MOVIE」部門上映作品。都会育ちの小学6年生・悠介は、父・啓太の勧めで祖父母が暮らす山村で冬休みを過ごすことに。しかし、初めて訪れる田舎の風景や風習、人々に気圧されてしまった悠介は、早く家に帰りたいと思うばかり。さらに、都会の生活ではありえないあるものを、祖父の源蔵がごちそうだと言って持ってきたことにショックを受けるが、そのことから「いただきます」の本当の意味を学んでいく。主人公・悠介役は、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」の若山耀人。悠介が出会う村の美少女・明日香役に平祐奈。その他、悠介の父親を高橋和也、祖父母をでんでんと松原智恵子が演じている。

2015年製作/56分/G/日本
配給:KATSU-do

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

監督
脚本
田中眞一
製作
岡本昭彦
製作統括
福田一平
片岡秀介
プロデューサー
五箇公貴
中村直史
稲冨聡
嶋和也
キャスティングプロデューサー
伊東雅子
ラインプロデューサー
小松俊喜
構成
西田哲也
撮影
灰原隆裕
照明
舟橋正生
録音
福田伸
編集
神谷朗
音楽
岩崎太整
フードコーディネート
南風食堂
スタイリスト
杉本京加
ヘアメイク
清水美穂
助監督
吉川忠雄
全てのスタッフ・キャストを見る

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5

(C)吉本興業

映画レビュー

3.0食育の大切さ

2020年1月14日
PCから投稿

普段スーパーで肉を買っていると命をいただいているという事をうっかり忘れてしまいそうになる。中学生くらいで誰もが一度、社会科見学の授業で食肉の解体現場を見学したら食べ物を粗末にする事は無くなりそう。(トラウマ肉を食べれなくなる子もいそうだけど…)
是非、小学校高学年か中学校の授業で教材として使って欲しい作品。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
フラニー
すべての映画レビューを見る(全1件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る

他のユーザーは「ぼくが命をいただいた3日間」以外にこんな作品をCheck-inしています。