劇場版銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ

劇場公開日

48%
38%
11%
3%
0%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

「週刊少年ジャンプ」連載の空知英秋による人気コミックで、架空の江戸を舞台に万事屋(何でも屋)を営む銀時と仲間たちの活躍を描いた「銀魂」の劇場版アニメ第2作。ある力により、自分がいない未来の世界に飛ばされてしまった銀時は、崩壊した江戸の町並みを目の当たりにする。荒れ果てた町をさまよう銀時は、成長した新八と神楽に出会い、やがて衝撃の事実に直面することになる。原作者の空知が考案したオリジナルストーリーが展開。

2013年製作/110分/G/日本
配給:ワーナー・ブラザース映画

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

U-NEXTで関連作を観る

映画見放題作品数 NO.1(※)! まずは31日無料トライアル

GEM Partners調べ/2021年6月|Powered by U-NEXT

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5
  • 画像6
  • 画像7
  • 画像8
  • 画像9
  • 画像10
  • 画像11
  • 画像12
  • 画像13
  • 画像14

(C)空知英秋/劇場版銀魂製作委員会

映画レビュー

5.0この映画がきっかけで銀さん推しになりました

2021年3月19日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

泣ける

笑える

楽しい

この映画を見に行った当時、まだ中学3年で
銀魂好きになってから日は浅く、レギュラー、準レギュラーは言えても、サブキャラの名前はなんとか言える程度でした
また、その頃は、キャラは沖田が一番で、銀さんは2番目でした
ワクワクしながら軽い気持ちで見に行きましたが、
初めて映画館で涙を流しましたし、銀さんが過去の自分を刺すシーンは見てられなかったです。
また、この映画がきっかけで銀さんが好きになりました!
銀さんが、自分を犠牲にしてまで人を守るのはすごいし、自分には届きません

銀魂ザファイナルを見にいくまでは1番の映画でした

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
10969理帆

3.0ちょっと待って

2021年3月1日
PCから投稿
鑑賞方法:TV地上波

冒頭の映画泥棒が長すぎると言ったら、コアなファンにもぐりと叱られるか? でも、有料の商業映画がとするならこれはないんじゃないかな。 自分はTVで観たのでいいけど、お金払っていたらちょっとむかつきそうだ。
その後の展開はテンポあったので、あそこまで時間を割いたわけはやっぱりわからない。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
bluetom2000

5.0やはり銀魂は好きです。

SM-CaRDesさん
2021年2月14日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

笑える

興奮

幸せ

二度目の鑑賞。やはり銀魂は好きです。一度目はアニメをまだ見終わっていないときで、時系列的にも映画公開と同じ時にみましたが、今は「劇場版 銀魂 THE FINAL」以外、OVAや実写版を含む、文字通り全ての作品をみました。もう観るものがドラマCDぐらいしか残っていないので、銀魂不足を補うべく観ることにしました。
でもほぼ全て観た今でも、この作品が一番好きかもしれません。まだ、「劇場版 銀魂 THE FINAL」を観ていないので、なんとも言えませんが、現時点では確証を持って言えます。本編が最後まで終わってしまっても、この映画のように書き下ろしでまた映画をつくってほしいです。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
SM-CaRDes

4.5まさかあんなもんに泣かされるとは....

2020年11月8日
PCから投稿

泣ける

笑える

興奮

レビュー書いたのに消えた。もう書く気が起きねえよ。個人的に上手くかけてたのに。
テンション下がってるので箇条書きにします。
万事屋の絆が再確認できるストーリー。
伏線があるとは思わなんだ。
さっちゃんに泣かされるとは思わなかった。
ストーリー重視
アクション少なめ
でも作画は綺麗
オールスター映画としても良い
冒頭が長い
あくまでファン向け

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
赤だるま
すべての映画レビューを見る(全54件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る

「銀魂」シリーズ関連作品