キャリー

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キャリー
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解説

1976年にブライアン・デ・パルマ監督、シシー・スペイセク主演で映画化されたスティーブン・キングの同名小説を、クロエ・モレッツ主演で再映画化。超能力を秘めた内気な少女キャリーが引き起こす惨劇を描くサイコサスペンスで、「ボーイズ・ドント・クライ」のキンバリー・ピアース監督がメガホンをとった。地味で冴えない高校生のキャリーは、学校では笑い者にされ、家では狂信的な母親に厳しく監視され、孤独で鬱屈した日々を送っていた。やがて、学校の人気者トミーとプロムパーティに参加することになり、母親の反対を押し切ってパーティにでかけたキャリーだったが……。

2013年製作/100分/PG12/アメリカ
原題:Carrie
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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映画レビュー

4.0前作はオカルト映画、成長したキャリー・ホワイト

2020年2月15日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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bluetom2000

オリジナル版のよさを実感できる、低品質なリメイク

さん
2019年9月12日
PCから投稿
ネタバレ! クリックして本文を読む
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恵

4.0キャリーを演じるには可愛い過ぎだったかもしれないですね。

刺繍屋さん
2019年9月8日
iPhoneアプリから投稿

原作は未読ですし、デ・パルマ監督版は鑑賞してからかなり経つので比較は出来ませんが、出来は悪くなかったような気がします。

どちらかと言えばクラスの人気者で中心的存在、この作品ならスーの役の方が似合いそうなクロエちゃんですが、オドオドしたいじめられっ子の雰囲気が出ていましたし、超能力を駆使するシーンでは狂気が滲み出ていましたし、着飾ればやっぱり可愛かったですし、そして何よりジュリアン・ムーアがメチャ怖かったので、これはこれで良い作品だと思います。

ただ、超能力が身に付いていく過程を丹念に描写して欲しかったのと、もう少し酷い虐めにした方が観客の心を惹き付けられたような気がします。

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刺繍屋

3.5残酷で血まみれな青春

2019年7月22日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

興奮

萌える

レンタルDVDで鑑賞。

原作は未読で、1976年版は未見です。

クロエ・グレース・モレッツがかわいい! …だけの映画じゃない(笑) そんなことは分かっていたが…。

あれだけいじめられたら暴走しちゃうのは当たり前。そりゃあそうなんやけど…。
プロムのシーンでの幸せそうなキャリーの姿を見せ付けられると、このまま何ごとも起こらずに済んでくれと思わず祈ってしまいました。しかし、血まみれの惨劇は起こってしまいました…。
ですが、いじめっ子たちが殺られていく場面は溜飲下がりまくりで痛快に感じました。キャリーのような念動力があったら、私も仕返ししたかった奴らが何人かいるものですから…。彼女への感情移入の度合いがハンパなかったです(笑) 私やったら、車ごと圧殺やねぇ…(←深い闇発言…自重します(笑))

本作で一番怖い奴は、やっぱりキャリーのおかんでしょうねぇ…。ジュリアン・ムーアの鬼気迫った演技の迫力に圧倒されてしまいました。

余談。
1976年版のキャリー役がシシー・スペイセクだと知って仰天!
つい先日「さらば愛しきアウトロー」を観たのですが、それで彼女を恥ずかしながら初めて知りました。
あの穏やかな雰囲気のイメージがあるので、若かりし頃はどんな感じなのか1976年版を観てみたくなりました(笑)

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しゅうへい(syu32)
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