ペタル ダンス

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解説

「好きだ、」(2006)の石川寛監督が、同作の主演・宮崎あおいと6年ぶりに再タッグを組み、小さな旅のなかで人生を見つめなおしていく女性たちの姿を描いたドラマ。大学時代から友達のジンコと素子は、地元に残ったミキが自ら海に飛び込み、溺れかけたが助けられたという噂を耳にする。心配した2人は、休暇を合わせてミキに会いに行くことを決める。ジンコの職場で知り合った原木も加わり、3人は1泊2日の予定でミキが住む北の果ての町を目指すが……。ジンコを演じる宮崎のほか、忽那汐里(原木役)、安藤サクラ(素子役)、吹石一恵(ミキ役)の4人が主演する。

2012年製作/90分/G/日本
配給:ビターズ・エンド

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(C)2013「ペタル ダンス」製作委員会

映画レビュー

2.0台詞まわしが独特ですね 自然に聞こえると言えば聞こえるけれど、間が...

minamiさん
2018年7月22日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

台詞まわしが独特ですね
自然に聞こえると言えば聞こえるけれど、間が多いし、下手すると退屈に感じてしまう
安藤サクラと宮崎あおいを共演させるならもっと違った作品を期待してしまうが、この二人だからなんとか持つのかなという感じもする

こんな重い場面に知り合ったばかりの若い子連れてくるか?とか、いろいろ不自然さはあれど、
観終わった後の気分は悪くない
音楽と風景が素敵でした

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minami

3.0物語の起伏はまったくない、それでも退屈せずに集中して観れたのは、四...

へまちさん
2017年8月7日
iPhoneアプリから投稿

物語の起伏はまったくない、それでも退屈せずに集中して観れたのは、四人のキャストの演技が自然でよかったからだと思う。
見終えたあとの満足感はほぼないがが、暇潰しにはいい作品!

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へまち

3.0静か

サトシさん
2015年9月17日
iPhoneアプリから投稿

ストーリー性はほぼなくアドリブのような会話が淡々と続いていくだけの映画。
だが、エンドロールは邦画独特の多幸感で満ちていた。ずっとその時が続いて欲しかった。
空気を感じる映画。安藤サクラが素晴らしい。

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サトシ

2.5ゆったり

2015年4月4日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

「好きだ、」と同じ石川寛監督、宮崎あおい出演と聞いて観てみた。
ゆったりとした雰囲気は相変わらずで良く、ほとんどアドリブっぽくてよかったのだが、最後までその調子が続き、終わりは「え?これで終わり?」という感じ。もう少しメッセージ性が強ければよかったのに。

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ちびちょ
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