ロンゲスト・ヤード

劇場公開日:2006年4月29日

解説・あらすじ

ロバート・アルドリッチ監督が1974年に手がけた名作スポーツアクションを、「50回目のファースト・キス」のピーター・シーガル監督&アダム・サンドラー主演でリメイク。飲酒運転で懲役3年の刑を受けた元NFLプレイヤーのポールは、刑務所長のヘイズンから囚人たちによるアメフトチームの結成を命じられる。嫌々ながらも引きうけたポールは、看守チームとの試合に向けて個性的なメンバーたちをまとめあげていくが……。

2005年製作/113分/アメリカ
原題または英題:The Longest Yard
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
劇場公開日:2006年4月29日

スタッフ・キャスト

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映画レビュー

3.0 ながら視聴でしたが

2026年7月20日
PCから投稿

悪くない!
なんか、囚人たちの青春モノという印象です。

イヤなことがあったときに酒でも飲みながら視聴したら憂さ晴らしになるかも?

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yuni0403

5.0 コレこそ映画ってヤツさ!!!!!

2026年7月1日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

興奮

幸せ

映画以外にこんな感じになれるかなしかし!!
「雨をみたかい」で、なんかスイッチオンしちゃって
そっからずーっと泣きっぱなし!!
オレまだこんなに泣けるンだってビックリしたよ!!

ウィリアム・フィクナー何やらしても
しかし超カックイイ!!!
アダム・サンドラーがまた
八百長させられてるの見て胸が痛む!
カッコイイってこーゆー事だよ!
「オモシロくなって来た」イイ男だよ!!

まさに女にゃわからんだろって、今のこの時代
言いたくなるとは思わなんだよ!!
映画にしか出来ない事は映画でなきゃ味わえない!!
なに言ってるかわからんわ!!

アメフトなんてルール知らんし
これからも一生知らんままなんだろうけど
AC/DCのカッコよさは死んでもずっと忘れねえぞ!!
生きてる間なんてずーっとそんなンだろ!?
訳わからんとこ走って何を見て何を伝えられるか!
毎日が一生に一度の勝負であって
絶対負けられないってヤツ?
そんな言葉流行ったかも知らんけど
ホントにソレ意味解って言ってたか日テレアナ!!

ドコ行ったって全部アウェイだらけで
ホームって文字通り自分の部屋だけ!!
しかもまたスグ明日も頑張らんと!!
看守だって目の前の「負け組」とドコが違うンだ?
ウィリアム・フィクナー超カックイイって!

いやーカッチョイイ。
たまにゃこーゆーの観とかんと
オトコが枯れちゃうかもね。

そりゃあもうオトナなんだけどさ
「アイツホントカッチョイイっていうの解ってないよな」
って思われたくないっしょ!

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equinox

3.5 【”八百長クォーターバックの改心。”今作は囚人vs看守のアメフトバトルであり、悪徳刑務所を舞台にしたアクション&コメディ&爽やかなラストが爽快な作品である。】

2026年1月27日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

興奮

幸せ

■借金から八百長事件を起こして収監された元NFLのトップQBプレーヤー・ポール(アダム・サンドラー)は、刑務所の悪徳所長(ジェームズ・クロムウェル)からアメフトチームを作ることを命じられる。
 それは看守チームに自信を持たせるための当て馬でしかなかった。だが看守に恨みを持つ面々が続々とポールの元に集まってきて、最凶のチーム”ミーン(極悪)・マシーン”が結成される。

◆感想

・最初は、囚人たちから総スカンを喰うポールだが、あの手この手で屈強な囚人たちを、選手としてスカウトしていくシーンが、まず面白い。

・そして、迎えた本試合。
 審判は全員、買収されているが、そこは”ミーン(極悪)・マシーン”である。意図的に一人の審判の股間目掛けて、ボールをキックキックキック!
 悶絶する審判。ビビる他の審判・・。

・実際のアメリカンフットボール選手も起用されているために、試合シーンは実に見応えがあるのである。
 そして、奇跡のタッチダウンの後に、”ミーン(極悪)・マシーン”が選択したのは、無難な同点キックではなかった・・。

<今作は囚人vs看守のアメフトバトルであり、悪徳刑務所を舞台にしたアクション&コメディ&爽やかなラストが爽快な作品である。>

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NOBU

1.5 古い作品のリメイク。 大昔に敷かれたレールを終点まで走るだけの映画...

2024年10月17日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

古い作品のリメイク。

大昔に敷かれたレールを終点まで走るだけの映画。
途中で無理矢理ねじ込んだお笑いもスベりまくりでサムい。

内容無さすぎてどうすんのこれ?

ウィル・スミスの一件でクリス・ロックが大嫌い。

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さしみしょうゆ