ザ・タウン
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ザ・タウン

劇場公開日

解説

チャック・ホーガン原作の「強盗こそ、われらが宿命(さだめ)」を、ベン・アフレック監督・主演で映画化した犯罪ドラマ。全米一、銀行強盗発生率の高い街ボストン・チャールズタウン。そこで育ったダグ(アフレック)は当然のように強盗を生業として暮らしていた。だがある日、強盗に入った銀行の行員クレアに一目惚れをしてしまう。そんなダグにFBIの捜査の手が迫る……。共演にレベッカ・ホール、クリス・クーパー、ジェレミー・レナー。

作品データ

原題 The Town
製作年 2010年
製作国 アメリカ
配給 ワーナー・ブラザース映画
上映時間 123分
映倫区分 PG12
オフィシャルサイト  

特集

巨匠から俊英へ──いま受け継がれる名監督へのバトン
ザ・タウン

現在80歳、あらゆる映画人からリスペクトされ、今なお現役で作品を撮り続ける名匠クリント・イーストウッド。そして、多くの評論家や映画ファンから“跡を継ぐ者”との評価も高いベン・アフレック。この2月、奇しくも同時期に監督最新作が公開される。映画ファンの心をとらえて離さないこの2人の才能に迫り、2月5日公開「ザ・タウン」、2月19日公開「ヒア アフター」に込められたメッセージを探る。特集

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世界中で数限りなく語られてきた「街の物語」
ザ・タウンの映画評論・批評

タイトルどおり、街の物語である。ボストン北東部にある「チャールズ・タウン」がその舞台なのだが、そういった固有名はほとんどどうでもいい。監督・主演が人気俳優のベン・アフレックであるという事実もまた、どうでもいい。とにかくこの映画を見るわ...ザ・タウンの映画評論・批評

映画レビュー

平均評価
3.5 3.5 (全56件)
  • 過去と現在、父と息子の人生が交錯した、ある町の神話 前作『ゴーン・ベイビー・ゴーン』で監督としての才能を認められたベン・アフレック。彼が自分自身を主演俳優に据えた本作にて、我々は思いもよらない化学変化を目にすることとなる。さすが監督としてのベンは... ...続きを読む

    ぐうたら ぐうたらさん  2017年11月29日  評価:4.0
    このレビューに共感した/0人
  • 結局は綺麗事 犯罪者がある日恋をして、生まれ変わりたいという内容。 でも、最後まで見応えありました。 あの世でも会いたいなんて、虫が良すぎ。 犯罪はダメです! ...続きを読む

    Riri Ririさん  2018年3月29日  評価:3.5
    このレビューに共感した/0人
  • ザ・ベーシックって感じ ストーリー的な目新しさは無いものの、 しっかりした骨格を感じさせる作品。 やはりベン・アフレックは俳優としてより 監督としての方が良いんじゃないだろうか。 繰り返すけど、ストーリーは凡庸。 銀行... ...続きを読む

    mar marさん  2018年3月21日  評価:3.0
    このレビューに共感した/0人
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