世界侵略 ロサンゼルス決戦

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世界侵略 ロサンゼルス決戦
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解説

1942年、米ロサンゼルス上空に未確認飛行物体(UFO)の編隊が出現し、空軍が対空砲火を行うも撃墜は失敗。それ以降、世界各国で不気味な円盤の目撃情報が相次ぐ。そして2011年、ついに宇宙からの地球侵略が開始される。人類最後の砦(とりで)となったロサンゼルスを舞台に、エイリアンの侵略に立ち向かう米海兵隊員たちの戦いを描くSFアクション。主演にアーロン・エッカート。「テキサス・チェーンソー ビギニング」のジョナサン・リーベスマンがメガホンをとる。

2011年製作/116分/PG12/アメリカ
原題:Battle: Los Angeles
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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映画レビュー

4.0限り無く『有り得るレベル』の未来。

アルさん
2020年11月19日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

興奮

型にハマったお約束のエイリアンではなく、
機械と生物を上手く融合させている。

冒頭シーンから説明は簡潔に短かめ、
だが短くとも省略のないストーリー展開。
ジワジワと各国が侵略されていく中で、
ロサンゼルスの一小隊に焦点を当てて。

秀逸なのは、現状を打開するシーン。
未知の敵に対して、制限時間の中で、
エイリアンの弱点と拠点を探す。
把握、分析、実行、そして団結。
信念を基に世界を救おうと戦う。

侵略者が必ずしも地球の科学力を、
大きく凌駕しているとは限らない。
そこがリアリティを格段に上げている。
よくある殺傷能力の高いレーザー兵器は、
あくまでも近い未来のお話。
今作は地球の科学力でもそこそこ戦える、
だからこその面白さ。

何故エイリアンが侵略してきたのかも、
単純だが納得いく理由の設定、なるほど。
こういうワンポイントは説得力に重要。

ナンツ曹長演じるアーロン・エッカート、
寡黙ながらも熱い信念と辛い過去を、
内に秘めながらの真っ直ぐな演技は必見。
[ダークナイト]のハービーを思い出す。

個人的に大好きなマイケル・ペーニャ、
一般人の役だが重要なシーンに見惚れる。
多勢に無勢の本作だが、大事なキーマン。
似た感じで[ホースソルジャー]を思い出す。

細かな突っ込み所は多々ありますが、、、
こういうSFは割り切って。
単純にストーリーを楽しむ方が気持ち良い。

地球を救う切っ掛けを作るラストシーン。
頭を空っぽにして、是非。

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アル

3.0ところどころ見てなくても理解できる

2020年11月12日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

ずっと戦っている。そういう映画。
あんまりストーリーとか気にしなくてもいいので、ところどころ見てなくても理解できる。なんせ、戦っているだけだから。

こういう映画なので別に駄作ではないし、嫌いでもない。最初からこういう映画だとわかって見るから。予想を裏切らないのは良いこと。

ミュージシャン出る映画ってこういうのだな、リアーナのやつもたしか戦っているだけのやつだったと思う。基本、叫んでりゃいいからかな。それか、本職の音楽で勝負できる映画。そう考えるとデビッドボーイなんかは多才だなあ。。

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okaoka0820

2.0まあまあ。

oracionさん
2020年5月10日
Androidアプリから投稿

まあまあ。

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oracion

1.5内容ないな。

2020年4月24日
PCから投稿

宇宙人が攻めてきてただそれと戦うだけ。ハラハラドキドキは一切無い。

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ヴぇヴぇヴぇ
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