劇場公開日 2010年6月5日

告白(2010)のレビュー・感想・評価

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29%
49%
17%
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2.0人間の習性愚かさ描かれている

まよねさん
2020年5月13日
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鑑賞方法:VOD

単純

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まよね

4.5狂気ある雰囲気がよい

2020年5月3日
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鑑賞方法:映画館

全体から漂う狂気ある雰囲気がとてもよかった。中島哲也監督はいつもはカラフルな色使いが多いが今回の作品は色は無いが独特の色使いで鬼気迫る雰囲気を作っていた。話の内容も引き込まれたし、子供たちの演技も含めよかった。

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あかねちん

3.5少年法、このままでいいのか。

hoshiさん
2020年4月27日
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hoshi

4.0時計の逆回り

2020年4月8日
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時計の逆回りとトイレスーパーふきふきが忘れられない。
教室で歌って踊るシーンも好き

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映画ぜんぜん見ないくん

3.5構成や、脚本が良くずっと飽きずに見れた。しかし、先生の復讐は怖いし、、、

おれさん
2020年3月28日
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構成や、脚本が良くずっと飽きずに見れた。しかし、先生の復讐は怖いし、、、

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おれ

4.0小説も読んでたけど、映画も楽しめた。

2020年3月3日
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小説も読んでたけど、映画も楽しめた。

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とんこつ

4.0ひきこまれた

さん
2020年3月3日
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鑑賞方法:VOD

ひきこまれた

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み

5.0良かったです

5hobeyさん
2020年1月15日
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鑑賞方法:映画館

よかった

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5hobey

4.0よかった。

兄貴さん
2019年12月20日
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よかった。

また見たい。

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兄貴

3.0先生の娘を殺したのは、誰?

CBさん
2019年12月8日
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鑑賞方法:DVD/BD

怖い

難しい

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CB

4.0原作は読んじゃったけど

2019年11月2日
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鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

怖い

よく映像化したなと感心する。

少年Bのキレイな家を建てる為にお父さん頑張ってるだろうが、実は家の中ではあんなんでした、てお父さん最悪、とどーでもいー感情移入。

あと電器屋やるのも馬鹿では出来んと、説教してやりたい。

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クリストフ

4.0精神的に追い込むという復讐劇

2019年9月14日
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山崎 真也

3.5松たか子主演で映画化したサスペンスドラマ。

2019年9月14日
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鑑賞方法:映画館

松たか子主演で映画化したサスペンスドラマ。

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yasuharu tezuka

5.0こういう映画が好きです

ろろさん
2019年8月30日
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見ててドキドキした。
無駄がない。

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ろろ

2.5作り込まれた作品、時代を感じる。

にんさん
2019年8月28日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

R15になっているので、怖いものを期待していたが、期待していたよりはおとなしい作品だった。作り込まれていて、主人公が淡々と告白をするのだが、飽きないような展開がある。
画面がずっと暗い。

時代背景を感じる。
ガラケー、デコメ、髪型、ファッション、初期のAKB、考え方、行動、事件。
2019年の今見ると、全てに時代の違和感があり、それがまた良い意味で不気味なもやっと感を作り上げる。華やかなAKBと各主人公を対比させているようにも感じた。

少年の演技が演技感があって感情移入しにくかった。(もしかしたら当時の中ニ病感を演出するためにあえて感情のない演技をしたのかもしれない)

少年Aと少年Bがぱっと見区別つかなかった。ん?これはどっち?まあどっちでもいいや…と諦めてしまうことが多々あった。一人をいかつい体系の子を起用するか、髪型を思いきった短髪にする等、もっと大きな違いがほしかった。

のんさんが出ていたようなのだが最後までわからなかった。

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にん

4.0想像したやつじゃなかった

2019年8月18日
Androidアプリから投稿

想像をかなり超えた話だった。
面白いんだけどもう少しそういう事態になる流れに説得力ある設定があったらよかったかなー。
なんか全て偶然の産物みたいだったし。偶然なのかな?

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ジュリエッタ

5.0人生ベスト5には入る映画

といぼさん
2019年8月6日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

怖い

知的

原作未読・予告動画なども一切見ておらず、完全に事前知識が無い状態で視聴しました。

まず最初に言っておくと、この映画は本当に面白かったです。今まで見た映画の中では間違いなくベスト5には入ります。それくらい素晴らしい映画でした。

松たか子演じる女性教師森口が自分の娘を殺害した生徒二人に対して復讐を行なうという、いわゆる復讐もの(リベンジもの)の作品です。他の復讐ものは復讐を達成しての爽快感を感じられたり、逆に「復讐なんて良くないよ」という教訓が含まれる作品が多いのですが、この作品はどちらにも当てはまりません。女性教師の復讐が淡々と進み、色んな人たちを巻き込んで話がどんどん悪い方向に進んでいくのをただ見せられる作品です。そこには爽快感も教訓もありません。

元々の原作が良いのかそれとも脚本の力なのか、淡々と進むストーリーにもかかわらず途中で飽きることなく最後まで釘付けになって視聴してしまいました。

役者陣の演技も素晴らしく、特に主演の松たか子は淡々と喋るだけなのに鳥肌が立つほどの怖さが伝わってきます。木村佳乃・岡田将生の演技もキャラに合っていましたし、子役陣も本当に素晴らしかった。

「イヤミスの女王」と呼ばれるほど、後味の悪い嫌~な作品を得意とする湊かなえが原作ということで、この映画も後味の悪さが濃縮されたような内容になっています。私はこの上なく楽しめましたが、もしかしたら見る人を選ぶ映画かも知れません。

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といぼ

5.0パチン!ドカン!な~んてね♪

kossyさん
2019年7月28日
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鑑賞方法:映画館

怖い

興奮

萌える

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kossy

4.0ものすごい

CBさん
2019年7月28日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

ある先輩から、「気持ちよい映画ではないけれど、映画好きなら観ておかないと」と言われて観たのですが、観た甲斐がありました。先輩、ありがとう!

娘を事故?で失った中学教師が、自らの教え子に犯人がいると判断して、教え子たちに責任をとらせる話。

湊かなえの原作は、「いやミス」と称されるだけあって、引き込まれてしまうが、読後感はどんより。その雰囲気を、見事に監督と主演の松たか子が映画化。本屋大賞を受賞した原作と並び立つ傑作映画となっています。

映画で知った方は原作も、原作で読んだ方はぜひ映画も、と両方おススメできる数少ない存在です!

松たか子の怪演にはものすごい迫力がありますが、周囲もなんだかうまいとか下手とかではなく、この映画の雰囲気を構成するパーツにぴったりハマっている感じ。監督が上手だったのだろう。

冒頭に書いた先輩の言葉「気持ちよい映画ではないけれど、映画好きなら観ておかないと」が全てなので、決して気持ちよい映画を想定して観られることがありませぬように。

その後、今度は宮部みゆきの傑作「ソロモンの秘宝」前後編一気見で、再び同様の感動に出会うのであった。

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CB

3.0分かっていても報われなくて余韻が悪い

桜滝さん
2019年6月30日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

怖い

知的

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桜滝
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