かいじゅうたちのいるところ

劇場公開日:2010年1月15日

かいじゅうたちのいるところ

解説・あらすじ

モーリス・センダックの名作絵本「かいじゅうたちのいるところ」を、「マルコヴィッチの穴」のスパイク・ジョーンズが映画化。いたずら好きな7歳の少年マックスは、母親とケンカをして家を飛び出し、気がつくと船に乗って大海にこぎ出していた。やがてたどりついた島には見たこともないかいじゅうたちがいて、彼らの王様になったマックスは、かいじゅうたちと一緒に誰もが幸せになれる世界を築こうとするが……。

2009年製作/101分/G/アメリカ
原題または英題:Where the Wild Things Are
配給:ワーナー・ブラザース映画
劇場公開日:2010年1月15日

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映画レビュー

3.0 かわいい

2026年4月30日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

泣ける

カワイイ

とても不思議な作品でした

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あかんやつ

3.5 雰囲気はとても好き

2024年7月22日
スマートフォンから投稿

泣ける

小さい頃に絵本を読んで、仲間のはずなのにどことなく不気味なかいじゅうたちが強烈に印象に残った記憶。
この映画のかいじゅうももふもふで優しいかと思いきや時に恐ろしく、絵本のイメージと合っていると思う。

ただ、マックスになぜ同じ年頃の友人がいないのか分からず...
成長したのかもよくわからないし、そのへんが消化不良に終わった。

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Hej

4.0 絵本の世界観そのままに

2023年7月9日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

小さい頃から大好きだった絵本。
それがそのまま実写化されて、いやほんと、そのまま絵本から飛び出てきたかのようなかいじゅうたちにびっくりしました。
それにマックス役のマックスも、マックスのママも絵本の雰囲気に合っていると思います。
内容は子供には難しいかな~、大人でも詩的世界観が苦手な人には不向きかな。
この映画は、完結されてないまま終わる部分が多いですが、そこに何があるのか、考えるのもまたこの映画の醍醐味だと思いました。

それと、今回は吹き替え版で観ましたが、この映画の場合、吹き替えでもありだと思います。

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ゆの

1.5 ごめんなさい

2021年3月30日
iPhoneアプリから投稿

途中で飽きちゃいました。
まあ大の大人が観る映画じゃないって事で。
この後、観たら変わるかも

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つかちん