幸せになるための27のドレス

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幸せになるための27のドレス
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解説

花嫁付添い人として他人の結婚式を成功させることに生きがいを感じてきたジェーン。ところが自分の恋はさっぱり上手くいかず、想いを寄せていた上司が自分の妹と結婚することに。そんな彼女の前に新聞記者のケビンが現われ……。大ヒットドラマ「グレイズ・アナトミー」のキャサリン・ハイグルと「ステップ・アップ」のアン・フレッチャー監督がタッグを組んだラブコメディ。「プラダを着た悪魔」のアライン・ブロッシュ・マッケンナが脚本を担当。

2007年製作/111分/アメリカ
原題:27 Dresses
配給:20世紀フォックス映画

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(C)2008 TWENTIETH CENTURY FOX AND SPYGLASS ENTERTAINMENT FUNDING, LLC.

映画レビュー

4.0このチームの作る映画って好きだなぁ

UNEmiさん
2021年2月28日
PCから投稿

単純にドレス見てるだけで楽しい! のと、ジェーンの「頼まれると断れない」性格に痛く共感。
キャサリン・ハイグルもジェームズ・マーズデンも大好きなので、なんも考えず、何度でも見られちゃう。

最初の、2つの結婚式を行ったり来たりするシーンとBennie And The Jets絶唱シーンが見ものだね。

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UNEmi

5.0何着あってもいいのに

2020年5月8日
Androidアプリから投稿

すべてのドレスに思い出があり、着る見度に思い出すが、着る機会は一度くらいドレスの命は儚い!
写真に納めて是非思い出に自分だったらするかもな!笑
一番最後の27着のドレス素敵ですね!

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モンスター

3.5Bennie And The Jets

yonda?さん
2019年10月17日
iPhoneアプリから投稿

セクシーな妹、おでこにシワだして耐える姉の顔芸。
新聞記事みてビンタするまで凄く良い。
妹を貶めるシーンが、ん?
妹そんなビッチでもないし、母ドレス事件以外は制裁受けるほどでもない。ヒロインは自分のことは後回し、いろんな人に気を遣うキャラなので、よりひどく見えた。
ラストは良い。

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yonda?

3.0ベニーとジェッツ! 一番盛り上がるシーンでエルトン・ジョンの曲を持ってきたのは、27の中に性転換女性の結婚式があったからなのだろうか?

kossyさん
2019年8月25日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

 車がスタックしたため田舎のパブで盛り上がることになったあの場面。歌詞を知っていたなら一緒になって歌いたかったところです。反戦歌が下火になってきた70年代初めはなぜだかミドルテンポのロック・ポップスが流行っていたし、ロックが色んな方向に枝分かれしていった時代。映画とは関係ないけど、『恋人と別れる50の方法』もこの頃の曲だったかな・・・。

 ラブコメの王道的展開。友人の結婚式の引き立て役(ブライドメイド)ばかりを繰り返し、着用した27ものドレスが捨てられずにいるジェーン(キャサリン・ハイグル)。ご本人は結婚したばかりとのことですが、映画『チャイルド・プレイ/チャッキーの花嫁』では後味の悪い結婚を経験している。結婚できない設定といっても、容姿は抜群だし、性格もいいのにねぇ・・・まぁ、自分でジーザスなんて言うのはジョン・レノンだけにしてもらいたいけど・・・

 大好きな上司(エドワード・バーンズ)は妹に取られちゃうというショッキングな展開。それでも妹の嘘を彼に喋らずに2人の結婚式を手伝うジェーン。新聞記者ケビン(ジェームズ・マーズデン)との恋愛へと発展するのか?!と思わせておいて、いきなりの波乱。そして20年分の欝憤を晴らすかのような事件はちょっと引いてしまいました。せめて偽ベジタリアンの暴露だけにとどめておけよ・・・てな感じ。

 「ベニーとジェッツ」で盛り上がるシーンやラストの客数よりも多い27人も感動的だったのですが、一番の見どころは上司のプロポーズシーンだったかと思う。一瞬、自分に対するプロポーズだと勘違いしたのか、涙目になっていたキャサリン・ハイグル。それが間違いだと知ったときには、その涙が一転して悲しみ色に輝いているように見えたのです。表情の変化がとにかく美味しい。今後も気になる女優になっちゃうなぁ・・・

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kossy
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