ロビン・フッド

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ロビン・フッド
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解説

「グラディエーター」のリドリー・スコット監督&ラッセル・クロウが、中世英国の伝説上の義賊ロビン・フッドの闘いを描いた歴史活劇。12世紀末、十字軍の兵士としてフランスで戦っていたロビンは、帰国途上で英国の騎士ロクスリーの暗殺に遭遇する。「家宝の剣を故郷に持ち帰って欲しい」というロクスリーの遺言を受け、彼の父親が領主を務めるノッティンガムを訪れたロビンだったが、やがて英国侵略を目論むフランスの陰謀に巻き込まれていく。

2010年製作/140分/G/アメリカ
原題:Robin Hood
配給:東宝東和

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映画レビュー

3.0子羊はおそらく🤔・・

2019年11月19日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

単純

幸せ

・・羊になりますね🐑‥良くて角付き🐏

主人公のパートナーになる相手の義父役を演じた老役者が我が姉のお気に入りらしく、BS放送でやる本作品の鑑賞をお薦めされたので観ました。

まあラッセル・クロウ氏が濃ゆい人なので全体的に私の中で(♫Now We Are Freeの曲のお陰で特に?)印象の良い作品『グラディエーター』と近い雰囲気だったなと。で後から調べたら同じ監督作品でしたね。

件の老役者マックス・フォン・シドーさんに限らず役者の皆さん素晴らしく、ありきたりで平凡なお話ではありますけれども安心して観られる物語でしたね。

実は自分も初めての鑑賞ではなくて、劇中の名言「幾度も立ち上がれ 子羊が獅子となるまで」を昔メモった記憶が呼び覚まされました✍🏼

それでそうなれたわけではなく、再びこのメッセージと出逢えた主人公のように点と点が結ばれ人生が覚醒したわけでもありませんが😑ソレガ私ノ現実ナノヨネ~

でも今一度書き留めておきましょう。これを目にして響くかもしれない誰かのために🔔⚡️

“RISE AND RISE AGAIN UNTIL LAMBS BECOME LION.”

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映画マン返上✔︎マン年寝太郎

5.0傑作。

Ririさん
2019年11月3日
iPhoneアプリから投稿

ラッセルクロウがこんなにもかっこいいなんて、、、
惚れ惚れしました。

ケイト(マリアン)の美しさ、、、
映像も大迫力、、、
マークストロングも中々の悪役映え、、、

男たちの全てをかけた戦い。
最初から最後まで見応えありでした。
男勝りなマリアンの戦いぶりまで痺れます。

弓矢一発でゴドフリーを撃退。
カッコ良すぎます!

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Riri

4.0ラッセルご苦労

kossyさん
2019年10月20日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 ウィリアム・ハートやマックス・フォン・シドーが渋い演技。ストーリーも実在の王や史実と絡み合わせ、ロビン・フッドがいかにしてアウトローになっていったのかを再現している。21世紀の流行でもある“ビギニング”、“エピソード0”といったイメージ。“正義”という言葉を使うのは為政者のみ。税金に苦しめられている庶民や諸侯の反乱も描かれてはいるが、これもロビン・フッドの本当の父親である石工ロングストライドが広めた、「政治がよくなるまで何度でも立ち上がれ」といった革命的思想によって信頼を得ているところが面白い。また、序盤ではイスラムの捕虜を惨殺したことを反省するロビンの弁も現代的テーマとなっていた。

 リチャード王は映画と同様、1199年に死去しているが、通常のロビンフッドの物語ではほとんどが生きていたはずだ。そして悪政の中心は王の座を継いだ末弟のジョンに移行する。十字軍による国費の支出は莫大なもので、増税しなければ王室運営もままならない。そこで、税徴収の役目を果たすのがフランス王フィリップの手下ゴッドフリー(ストロング)だ!悪役ばかりのイメージが強い彼だが、やはりインパクトがあるのです。

 リドリー・スコットだけあって迫力ある戦闘シーンも唸らされるが、それよりも社会派の内容を持ったストーリーがいいと思う。単なるスペクタクル監督ではない。その辺りが弟トニー・スコットと違うところだ。

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kossy

3.5ラッセル・クロウが、中世英国の伝説上の義賊ロビン・フッドの闘いを描...

2019年9月12日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

ラッセル・クロウが、中世英国の伝説上の義賊ロビン・フッドの闘いを描いた歴史活劇。

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yasuharu tezuka
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