燃えよドラゴン

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解説

香港の伝説的アクションスター、ブルース・リーのハリウッド進出作で、世界中にカンフーブームを巻き起こしリーの代表作となった傑作アクション。香港の裏社会を牛耳るハンは、自身の所有する島で3年ごとに武術トーナメントを開催していた。少林寺で修行する武術の達人リーは、その島で行われている麻薬製造密売の内情を探るためトーナメントに出場するよう秘密情報局に依頼される。かつて妹がハンの手下に殺されたことを家族から聞かされたリーは出場を決意し、島へ乗り込んでいく。

1973年製作/香港・アメリカ合作
原題:Enter the Dragon
配給:ワーナー・ブラザース映画

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映画レビュー

4.0己に問いたい!貴様はなぜ今までこの名作を見逃してきたのかと。あのテ...

2021年3月31日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

己に問いたい!貴様はなぜ今までこの名作を見逃してきたのかと。あのテーマソングが流れた時にはサブイボ、ブワッときたわ。ブルース・リーの肉体美に酔いしれたわ。細かいストーリーは気にするな。「Don't think! Feel.(考えるな!感じろ。)」アチョーーーーー!!!!

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movie freaks

2.5ブルース・リー見たさで視聴

2021年3月2日
PCから投稿

ブルース・リーの筋肉が凄いカッコよかったです。話は普通でしたが、ちょっと分かりづらいようなシーンもあったかな?(50年弱も前なのでケチつけるのはアレですが)
あと、少林寺拳法には踏みつけとかアリなのかな?とちょっと思いました。

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ヴぇヴぇヴぇ

4.5私はこの映画がブルース・リーの中で2番目に好きだ

2020年9月27日
PCから投稿

初めてこれを見た時私は中学生だった。もう、めちゃくちゃ興奮したのを覚えている。私はブルースリーの映画を見た次の日から家でトレーニングを始めた。それはある意味、今でも続いている。空手、キックボクシング、ウエイトリフティングを、いま世界でどれほど多くの人々が行っているだろう?もしもブルースリーがいなかったのなら、これほどの人々が筋肉づくりやマーシャルアーツに夢中になってはいなかったはずだ。ブルースリーが死んで50年以上経つ。しかし現代でもブルースリーの名前を知らない若者はどこにもいない。それは何と素晴らしいことだろう。
些細なポイントなのだが映画ファンの皆さんに聞いてみたい事が一つある。指を立ててうまくいったことを相手に知らせるあのジェスチャーだ。この映画の中でブルースリーがやっている。もしかしてあのジェスチャーはこの映画から始まったのではないだろうか? それが真実かどうかを知ってる人がいたら、是非教えて欲しい。

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KIDOLOHKEN

4.5【誰もが知っているテーマソングが流れる中、ブルース・リーが、怪鳥音と共に世界のスターになった最高傑作。】

NOBUさん
2020年9月15日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル、DVD/BD、TV地上波

悲しい

興奮

幸せ

-序盤の、カンフーを学ぶ少年に対して、リーが哲学的にカンフーの真髄を伝える言葉"ドント・ティンク・・・・、フィ~ル・・・"(何度見てもこのように、聞こえる。)-

■物語は巷間に流布しているので、割愛。

・少林寺を汚し、捕えた女性達阿片漬けにして利益を得る男、ハンが主催する彼の島での武術トーナメント。マーシャルアーツも含めた死闘の数々。

・取り分け、今作品後、様々な映画で取り入れられたハンとブルース・リーとの鏡の間での死闘、及び映像は必見である。

〈今作品が日本で公開され、大ヒットした時には、ブルース・リーは既にこの世にはいなかった・・〉

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NOBU
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