ボーン・ダディ

劇場公開日:

解説

連続猟奇殺人事件に巻き込まれた元検死官の姿を描くスリラー。監督はTVシリーズ『ロボコップ』などを手掛けるマリオ・アゾパルディ。脚本はトーマス・ソロッシ。撮影はダニー・ノワック。音楽はクリストフ・ベック。出演は「アウターゴールド」のルトガー・ハウアーほか。

1997年製作/91分/アメリカ
原題:Bone Daddy
配給:グルーヴコーポレーション
劇場公開日:1998年12月5日

ストーリー

元検死官の流行スリラー作家パーマー(ルトガー・ハウアー)は、生きたまま骨を切り取る連続猟奇殺人事件に巻き込まれる。女刑事シャロン(バーバラ・ウィリアムス)と事件の解決に乗り出すパーマー。彼のエージェントのロッキーも犠牲者だった。やがて捜査線上にパーマーと不和である息子ピーターが浮かぶが、彼はシロだった。行方知れずのピーターが真犯人の手中におちたことを知ったパーマーは、その正体をつかんで事件を解決しようとするのだった。

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オソレゾーン

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