劇場公開日 1987年4月18日

スタンド・バイ・ミーのレビュー・感想・評価

全289件中、1~20件目を表示

5.0「お前の父親にかわって、俺が守ってやる」

2026年1月9日
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鑑賞方法:映画館
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猿田猿太郎

4.0ドキドキ展開

2024年4月19日
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鑑賞方法:その他

楽しい

青春映画よろしくドキドキな展開、少年の成長。

ゴーディとクリスがお互いの弱さを開き、肯定しあう純粋な友情をストレートにみせられた。傑作といわれるわけがよくわかる。

橋のシーンはやっぱり面白かったな。テディが冒険序盤で肝試しをやるのが伏線なんだなと。

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まぬままおま

3.512歳にしか見出だすことのできない道。

2020年11月12日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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すっかん

3.5時間の尊さ

2015年4月20日
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鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

楽しい

単純

子供の時に見て以来久しぶりに見ました。
どんな感じだったのか思い出せなかったのですが見て納得。要所要所覚えてはいるものの(パイの所(インパクトっ)とヒルの所(こわいっ))、幼い頃の、多感で純粋で素直な感覚を、遠目に見て愛しく思えるのは大人の感覚こそだと思いました。同時に、思い出させてくれるので心があらわれました。
大冒険と、少年の頃ならではの悪ふざけやギリギリのあやうい感じはソワソワドキドキ楽しかったです。終盤の度胸試しは息をのむ迫力。
友達を大切にしたい、時間を大切にしたい、と思える映画。人生のたのしさ、悲しさ、あらゆる要素が入ってるように感じます。素晴らしい。
もう戻らない時間が眩しくて切ないです。

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くまの

5.0冒頭の1分で泣いた。

2026年1月28日
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鑑賞方法:映画館

車の中で1人、親友が死んだ事実を知らせる新聞記事と、仲良く自転車を漕いで車の横を通り過ぎる少年2人。

それを見て、遠い顔になる主人公。

まもなく中学生に上がろうかとする年頃の少年4人組が死体を見つけに旅に行くという回顧録の話。

もう10年も会っていない、あの頃の親友にもう会うことができないという事実。

それに対して何か回答をする映画ではない。

ただその事実と向き合って、そして拭うことのできない寂しさが人生にあるよね、といつことをこの映画は優しく伝えてくれてる気がする。

ふざけ合って、夢を後押ししてくれたあの友達の存在。

この映画が名作として知られれば知られるほど、これは世界共通の感覚であって、想いなんだなと思う。

たくさんの人にとって、大切であろう映画。

もはやあの名曲を聴きたいがために見てる部分はある。

素晴らしく美しい映画でした。

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てつ

3.5名曲「Stand by Me」

2026年1月27日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

単純

癒される

最初に観たのは高校生だった気がする。当時は何の感想も無かった。単純な話だし、大した盛り上がりもないし。それ以来の鑑賞。やっぱり、なんでもないストーリー。

でもいま観ると分かる。
一緒にバカなことばっかりやっていた友人、あの頃のような友人は確かにもう出来ないのかなと。また、そんな友人ともいつしか疎遠になって連絡が取れていない現状が。そして、いつかどこかで訃報をきくことになるのだろうか・・・。そんなとき何を想うのか・・・。
名曲「Stand by Me」が心に響いた。

エンディングを聞きながら、昔、親友の誕生日に「Stand by Me」のCDを渡したことを思い出した。そんな友人とも卒業後は一切連絡を取っていない。Stand by Me。悲しい曲に変わってた。

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tigerdrver

3.5通過儀礼としての異世界(森)への旅をセンチメンタルに描く。

2026年1月25日
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鑑賞方法:映画館

スティーブン・キングの原作は中編「The body」。旅から帰ったあとの後日談(少年たちはチンピラたちに報復される)はカットしてあるがほぼ映画は原作通り。森のはずれに死体があるという設定が、今、思うととてもゲーム的。死と接する少年たちの物語であっても相米慎二の「夏の庭」とは違って死を想うニュアンスはない。森という異世界の向こうに、トロフィーとしての死体がある、そこを目指す少年たちの冒険譚であり通過儀礼である。
子どもっぽいバーンズを除く三人はいずれも家庭に問題があり父親との関係が複雑である。特にゴーディ少年は、優秀な兄を事故で失ったばかりであり、父親に疎まれ自分が死ねば良かったと父親が思っているのではないかと疑っている。この父子関係は壮絶であり、殺すか殺されるかの間柄と言っていい。だから森の外に転がっている死体は暗喩としては自分のものか、あるいは父親のものであるかもしれず、この旅は象徴としての父親殺しの旅でもあるのかもしれない。
ゴーディのこの気持ちを理解するのはクリスだけであり、そういう意味では4人の仲は均一な繋がりとは言えず、バーンズとテディとは進学後、すぐに疎遠になってしまうことも映画内で触れられている。
ただ映画は、作家になったゴーディが、作品の中、「輝かしい12歳の夏の友人関係」と書いている通り、表面上はセンチメンタルに綴られ、オールディーズの名曲たちがその印象をより強くする。
そうそう、この映画はゴーディの視点で描かれているが、これは町を出ていった者の立場。それはこの自伝的小説を書いたスティーブン・キングの立場でもあり、優れて都会的な映画製作者であったロブ・ライナーの立場でもある。
ロブ・ライナーはおそらくは、アメリカ人の伝統的な家族観に批判的だっただろうし、複数の家族で形成される郷土社会についても批判的だったのだろう。それは自由な個人を抑圧するものだから。そこは、この映画の中盤に唐突に挿入されるブタケツのホーガンのパイ早食い大会のシークエンスで理解できる。町のお偉いさんたちをゲロでぐちゃぐちゃにしてしまうところに、ゴーディ=ロブ・ライナーの悪意が感じられる。
そしてこの旧来の価値観に対する姿勢が、トランプには我慢ならなかったんだろうな。

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あんちゃん

5.0郷愁を誘う永遠の名作

2026年1月25日
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映画といえばこの作品。
まさにノスタルジック。誰もが覚えのある郷愁を味わう作品です。
4人の男の子たちがそれそれ個性的で魅力たっぷり。演技がみずみずしい。
映画中、どの場面を切り取ってもポスターに出来るような美しい風景。
子どもには子どもの世界があり、大人たちと同等に悩んだり人との絆を求めたり、一生懸命生きている姿に胸を打ちます。

何度見ても切ない映画です。不朽の名作。

追記
今回ずいぶん久しぶりに劇場での鑑賞をした。

自分たちの中で流行りの歌があったり、意味もなく突然驚かせてみたりと、仲間との悪ふざけが一番楽しかったあの頃。
純粋な彼らが家族のことを嗚咽しながら話す場面はこちらも見ていて切なくなる。
4人とも演技が素晴らしい。
物語の合間あいまに大人になったゴーディのナレーションが入るのがとてもいい。

本作品を見ると楽しい時は永遠ではなく、時間は二度と戻らないという現実を実感させられる。

ロブ・ライナー監督の悲報には驚きました。合掌。

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ニモ

4.5午前10時の映画祭

2026年1月23日
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泣ける

興奮

知的

というのがあるのですね。

色々な家庭で育った異なる4人が共に冒険して成長していく物語です。

映画を観て、昔、田んぼに入った後家に帰ったら、足にヒルがくっついていた事を思い出しました。あの強烈な体験をしていないと、あのシーンは思いつかないと思います…。

大好きな映画を映画館で観られて嬉しかったです。
しかし悲しい感情にもなりました。

ロブ・ライナー監督、ご冥福をお祈り申し上げます

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ピノキのこ

3.5イマイチでした

2026年1月23日
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鑑賞方法:映画館

断片的な記憶しか無く、そもそも嘗て劇場鑑賞したのかすらハッキリしていない中、午前10時の映画祭で改めて観ました。72歳と言う年齢が歳を重ねすぎたのか、子供の頃に感傷に想いを重ねることができず、結果として、本作からは感動を得ることは叶いませんでした。とは言え、エンディングのSTAND By Meには浸ることができました。

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Cabe

4.5握手だ

2026年1月23日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

幸せ

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カズユキ

4.5ロブ・ライナー監督、ありがとう!

2026年1月21日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

ドキドキ

午前十時の映画祭にて初鑑賞。
ロブ・ライナー監督。出演はウィル・ウィートン、リバー・フェニックス、コリー・フェルドマン、ジェリー・オコンネル、キーファー・サザーランド他。
実はこの名高い名作映画も未見でした。。。(^^;
私は映画は映画館で見る派なので、上映期間を逃すとテレビ放映時に見ることは少なく、そのままずーっと未見のままの映画が多数あります。そういう意味では2025年度は本当に午前十時の映画祭様様でした。

この映画は4人の仲の良い少年たちが死体探しに向かうひと夏の冒険を描いたそれだけの話なのですが、タバコを吸ってみたりたわいもないいたずらをしたりふざけ合いながらも、それぞれ心には不安や悲しみや家庭の問題を抱えている様子がしっかりと描かれ、誰もが通ってきた少年時代の記憶が呼び覚まされ郷愁を誘う映画となっているのが秀逸でした。
特に語り部となっているゴーディの、自分の理解者でもあった優秀な兄を亡くした悲しみと落胆した父にお前だったらよかったのにと言われた悲しみは少年の心を深く傷つけたことでしょう。
リーダー格であるクリスの泥棒エピソードも悲しい。人間不信に陥るよね。
少年だからこそつながれる仲間というのは確かに存在する。
大人になればなるほど真の友人というのはなかなか出来ない。
だから学生時代には勉強もだけど、それ以上に多くの友人を作ることが大切だと改めて思い知らされました。
冒険が終わり町へ帰ってきたときに、町が小さく感じられるほど成長した4人。
しかし、貴重なひと夏の冒険を共にしたにもかかわらず、みんな疎遠になりそれぞれの人生を歩んでいく。。。世の無常を感じさせられました。
この部分に作家として成功したゴーディの回想形式によって描かれている良さを感じました。
この映画を見ながら観客はひとり一人自分の少年時代を振り返り、様々な思い出を蘇らせたのではないでしょうか。
ロブ・ライナー監督、素晴らしい作品をありがとうございました。
心よりご冥福をお祈りいたします。

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ノブ

5.0大人がクズでも子どもはたくましい

2026年1月20日
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山岡士郎

5.0あの頃の同級生

2026年1月19日
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鑑賞方法:映画館

確かに今は行方もわからない。少年時代を描いた名作。

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コバキ

1.5物語や他人事として感じることができない

2026年1月19日
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鑑賞方法:映画館

カワイイ

38年前くらいに、テレビで観たことがあるけれど、その時と同じ感想で、そんなに面白くなかったです。
つまらない訳ではないけれど、絶賛されるほどには面白いとは、私には思えない。
称賛されているリバー・フェニックスだけでなく、子役4人は可愛いし、演技はそれぞれ良いと感じるのだけれど。

何となく思ったのは、私はこの映画を、ノスタルジーとして観ていないということ。子どもたちの衝動や行動を、物語や他人事としてではなくて、当たり前のこととして感じてしまっている気がします。
つまり、自分がまだ精神的に幼いから、この作品の主題であるノスタルジーに共鳴できないのかもしれないです。

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ねこたま

4.04K版を観て(2026_01_17)。

2026年1月18日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

悲しい

カワイイ

午前十時の映画祭15で観ました。初見が20代前半、約38年ほど前の地方都市の映画館。昭和あるあるで他の映画との2本立て(抱き合わせは、”プラトーン”だったか?)。
初見時、それなりに感動してしまったので、ベン・E・キングの表題シングルレコードを買ったり(まだレコード全盛)、原作翻訳本(”Body”挿話のある文庫版)を購入して読んだり、VHSビデオ、TV映画に始まり、AMAZON_primeに至るまで、様々なメディアを利用してこれまで繰り返し観てきました。
しかし、劇場で観たのは、今回が2回目です。
フィルムから、デジタルメディアに変わったものの、大画面で見る作品は初見時以上の感動でした。
感動した一つは、音響です。シーンは忘れましたが小鳥のさえずり、スクリーン外からも聞こえてきます。野営のシーンでは”バーン”がカエルの鳴き声に合わせてピストルを向けますが音の定位がぴったりです。特にエンディングの”スタンドバイミー”は低音豊かで大きなスピーカーならではの響きです。劇場という器の大きさも関係しているのではないでしょうか。
二つ目は、役名”ゴーディ”の美少年ぶりです。ネタバレになるので、詳細は控えますがアップの静止ではうなるほどです(投稿者は男性ですがその手の趣味はありません、当時は映画の字幕にある通り、この手の男性は、おとこおんなで揶揄される傾向にありました)。

ただ残念な一面もあります。ちょっと演出過多な部分です。演技過多かもしれません。ある種のクサさを感じました。これは、大ヒット映画”トップガン”のリバイバルにも同じく感じました。年取るとうるさくなります。この点をもって、星一つ減じました。

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はんてん

3.5初見。

2026年1月12日
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午前十時の映画祭で今更初見。青春映画の金字塔って評判に期待しすぎたせいか大感動というわけにはいかなかった。ただ、10代の青春時代のほろ苦さにはグッとくるかも。あと、バイプレーヤーもそうそうたるメンバーで見入ってしまった。

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peanuts

4.535年前に観た時の感想と殆ど同じ。胸がキュンとなる。

2026年1月9日
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この映画を初めて観たのは中学生くらいの時かな。
友達と秘密の小さな旅に出るというシチュエーションはとても胸躍る内容に感じた。

4人の子どもたちが置かれている状況は様々で、それぞれの人生の中で奇跡的に交わり、互いの喜怒哀楽を表現しながら同じ時間を過ごしていく様子が、観る人それぞれの胸に刻まれた記憶を掘り返すから、この映画は多くの人に愛される作品なのだろうと思った。

(見上げる空はこんなにも広く感じるのに、どうして僕の周りはガラスのような壁に囲まれている気がするのだろうか)

こんな閉塞感を物心ついてからの僕はずっと感じて過ごしてきた。(きっとこの映画に出てくる4人も僕と同じような気持ちで日常を過ごしているのかな)と思いながら映画を観ていた。

しかし映画終盤、4人がそれぞれの家に帰る分かれ道で、テディとバーンは今回の旅の名残惜しさを感じさせることなく自分の家に戻って行った。対してゴーディとクリスはまだ同じ時間を共有していたいように感じられた。

僕はこのシーンを観て(テディとバーンにとって家は帰るべき場所なんだな)と感じて自分との温度差の違いと少しの羨ましさを感じた。たぶん2人は(どんな形や表現であれ)家族からの愛を感じて育ってきたから「家」が疲れた身体を癒す為にしっかり機能しているのだと思う。

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はなてん

3.5冒険に出る迄

2026年1月6日
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鑑賞方法:映画館

笑える

悲しい

ウトウト。アメリカの田舎町に生まれなくて良かったと心底思う。時代もあるんだろうが、息をする様に差別が出る。閉塞感・・日本とは違うな。
甘っちょろいんだろうが、日本だと修学旅行に近い?リバーフェニックスのお兄ちゃんぶりには惚れそうだ。
最後に・・彼の国の大統領、監督の訃報に際して何故余計な一言?レストインピースでいいじゃないか、つくづく品位に欠ける人物だ。

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トミー

5.0友よ、友よ、そばにいて

2026年1月4日
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泣ける

知的

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okko
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