酔いどれ詩人になるまえに

劇場公開日

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解説

カルト的人気を誇る作家チャールズ・ブコウスキーの自伝的小説を「クラッシュ」(05)のマット・ディロン主演で映画化。自称“詩人”のヘンリー・チナスキーは、詩や小説を出版社に送り続けるが相手にされず、その日暮らしの生活を送っていた。バーで出会った女性ジャンと暮らし始めても、酒とセックスに溺れる堕落した毎日。そんな彼にも、“言葉”というたったひと筋の光があった……。監督は「キッチン・ストーリー」のベント・ハーメル。

2005年製作/94分/アメリカ・ノルウェー合作
原題:Factotum
配給:バップ,ロングライド

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映画レビュー

3.0この人、有名になれなかったらどうなったんだろうね。 マット・ディロ...

miharyiさん
2019年5月26日
PCから投稿

この人、有名になれなかったらどうなったんだろうね。
マット・ディロンの自堕落な演技に呆れながら笑っちゃったよ。
鑑賞日:2015.4.5

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miharyi

4.5現代リバティーン

Jillさん
2013年9月1日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

笑える

主人公はどっからどう見てもただのチンピラである。
昼間っから酒飲んでいて女好き、おまけにすぐ仕事をクビにされるが全く同情の余地がない・・・
こんなしょうもないやつを取り上げたらPTAが黙っていないだろう。
でも、人は時には自分よりも屑なやつを見たい、らしい。

ちなみにマッドもイケメンっだがチャールズ・ブコウスキーは実物の方がずっと恰好良い。

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Jill
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