みえない雲

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みえない雲
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解説

チェルノブイリ原発事故の翌年に発表され大反響を呼んだベストセラー小説を「レボリューション6」のグレゴール・シュニッツラー監督が映画化。高校3年生のハンナは、ほのかに想いを寄せていた転校生のエルマーにキスされ、彼も自分に好意を持っていたことを知る。しかし幸せは長くは続かなかった。近郊の原子力発電所で大事故が発生したのだ。町がパニック状態に陥る中、ハンナは必ず迎えに来ると言うエルマーの言葉を信じて待つが……。

2006年製作/103分/ドイツ
原題:Die Wolke
配給:シネカノン

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(C)CLASART "Die Wolke"

映画レビュー

3.0終わりこそ爽やかだけど、

mimiccuさん
2018年6月13日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

怖い

なかなかに絶望映画だった。弟の死、母の死、白血病を見る視線、さらに恋人までも病気に。けどラブストーリーを全面的にだしているせいか、事故後の対処もろもろの描写がお粗末なのは実際の福島原発を見ているせいか。不謹慎ながら弟が轢かれるのはフラグすぎて笑った。

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mimiccu
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