ベティ・ブルー 愛と激情の日々

劇場公開日

ベティ・ブルー 愛と激情の日々
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解説

「ディーバ」のジャン=ジャック・ベネックス監督が、1組のカップルがたどる衝撃的な愛の行方を鮮烈な映像で描き、本国フランスのみならず世界中に熱狂的ファンを生み出した名作ラブストーリー。海辺のバンガローで暮らす35歳の青年ゾルグは、セクシーな美少女ベティと出会い、瞬く間に恋に落ちる。一緒に暮らしはじめた2人は激しい愛欲の日々を送るが、情熱的すぎるベティの愛情表現は次第にエスカレートしていき……。1986年・第59回アカデミー賞では外国語映画賞にノミネート。2012年、日本初公開から25年を記念して監督自身の監修によるデジタル・リマスター版がリバイバル公開。

1986年製作/121分/R18+/フランス
原題:37°2 le matin
配給:フロンティアワークス、アーク・フィルムズ
日本初公開:1987年12月12日

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

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受賞歴

第59回 アカデミー賞(1987年)

ノミネート

外国語映画賞  

第44回 ゴールデングローブ賞(1987年)

ノミネート

最優秀外国語映画賞  
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映画レビュー

2.0ベティが破天荒で拗ねた少女の様で可愛いのだが、途中からヒステリック...

2020年2月26日
PCから投稿
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Azuma_Shinna

5.0私が20代に1番大切にしていた映画

300さん
2020年1月14日
iPhoneアプリから投稿

バッドエンドなのは承知だけど、映像の非リアルさ、美しさ。演出の巧さ小物のオシャレさ。
なんと言ってもベティーのメチャクチャ自由な振る舞いと愛情。尋常じゃなくても二人の愛情がたっぷり。
音楽も今も脳内で流れてるしCDも買いました。ビザも美味しそう。何もかも憧れでした。「コーヒーはしっかり蒸せよ!」毎日何故か脳内再生されてます。
ベティーに憧れて踏み誤った感有りますが、それも人生のスパイス。

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300

5.0めっちゃ久々にヒット!終始おしゃれ

2016年10月27日
iPhoneアプリから投稿

おもしろかった。見やすかった。
ベティがかわいい!!
これはまた観たいと思えた。
お気に入りにはいる映画は久しぶり。

フランス映画にますますハマりそう。

終始おしゃれだった。
出てくる車がどれもかわいかったり
冷蔵庫かわいかったり

それにしても公開は1986年だって。
そんなに古いと思わなかったからびっくりした。
おしゃれだったからそんなに古いとは思いませんでした。

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チーズバーガー

4.0あるがままに生きる

2016年10月23日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

泣ける

悲しい

難しい

1986年の作品だが、時代や時間を感じさせないグイグイ引き込まれる内容だった。
すごく濃い作品で、心に残る映画と言える。
ありのまま、あるがまま、気持ちに素直でまっすぐな生き方に感銘するし、憧れもあったり悲壮に暮れたりと忙しさこの上ないが、2回めを観るまでには少し時間が必要か。
ぼくにはかなり重い重い映画だった。

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aoironomegane
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