突撃隊

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解説

 1944年、ドイツ・ジークフリート線で待機中の米軍部隊に、上官に背いたかどで降格させられた兵士リースが配属される。やがてリースたちの隊に出動命令が。彼らは援軍が到着するまでわずかな戦力で陣地を守らなくてはならなかった。その後、ドイツ軍の襲撃に応戦したものの、兵を取り逃がしてしまう。リースは敵に奇襲を仕掛けることを主張するが……。

1962年製作/90分/アメリカ
原題:Hell is for Heroes

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映画レビュー

3.0マックイーンの追い詰められたヒロイズム

Gustavさん
2020年5月23日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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Gustav

3.0コンバット

2020年4月1日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

白黒の戦争映画、再放送で見た戦争ドラマを思い出す。あの頃の時代劇も白黒だと血が目立たなくてそれが救いだった。一方、相反するが、モノトーンならではの怖い臨場感があったなあ。

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bluetom2000

1.0歩兵戦の断片描写

odeonzaさん
2019年11月15日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

戦車も野戦砲もなく数日とは言えたった6名の歩兵で前線を死守する無謀な作戦、原作・脚本のロバート・ピロッシュは軍曹として従軍した経験があるので映画同様に理不尽な命令下で死線を彷徨ったのだろう。映画ははみ出し者の補充兵リース(スティーブ・マックィーン)の屈折ぶりと蛮勇にスポットを当てているので戦線の全体像が掴めず単に不毛な消耗戦の断片にしか見えません。従軍経験者の多くが生存していた公開当時のアメリカでは断片でも共感を得るのに十分だったのでしょう。

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odeonza

3.5とてもよかった

2019年10月4日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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古泉智浩
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