ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン

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解説

「父の祈りを」「イン・アメリカ 三つの小さな願いごと」の名匠ジム・シェリダンが、ヒップホップ界のスーパースター“50セント”の半自伝的物語を、50セント本人の主演で映画化。ニューヨーク・クイーンズを舞台に、父親を知らず、母親も亡くした少年の成長と挫折、そしてヒップホップ界のスターとして羽ばたくまでを描く。共演は「クラッシュ」のテレンス・ハワードほか。

2005年製作/117分/アメリカ
原題:Get Rich or Die Tryin'
配給:UIP

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映画レビュー

2.5オラオラ系の生真面目な部分

Ezy Ryderさん
2021年4月12日
PCから投稿

と、ラップによる「荒れたストリートと、貧困からの脱出」がテーマ。ある意味、『8マイル』の「二匹目のドジョウ」。実話ベースなんやろうけど、一方で、何か「リアルな部分がスポイルされてる」みたいなんも感じたかな。

50セントの半生をベースにした作品なので、ある程度、筋の組み立てに必然性はあるし、ラストを除けば、そう無茶苦茶なストーリーではないけど、全編通して「50セントが"紳士的過ぎ"かな」的印象。実際には、もっと「放送禁止用語」とかも言ってたやろうし。

ギャングスタ・ラップも「露悪趣味」をやり過ぎると、かえってリアルじゃなくなって、「フィクション」になるけど、この映画は逆に、50セントの「尖ってる部分」が、大分マイルド化されてて、代わりに「真面目な部分ばかりが強調されてる」感。ので、この辺り若干、リアルじゃない感じがした。

後、個人的には、ミックス・テープを捌いて、レーベル契約を結ぶシーンや、ドレーとかが登場するシーンも、描いて欲しかったかな、と。

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Ezy Ryder

3.5Gangsta rap

yonda?さん
2020年3月20日
スマートフォンから投稿

50セントの半生を映画化したリアルストーリー。ヤクの売人、ギャング同士の抗争の話がほとんどで音楽についてはあまり触れていない。
いつでも暴力、罪をきせたり裏切ったりの日常。刑務所内でのちの相棒となるバマに出会う。出所後もギャングスターの頭みたいな奴に付き纏われるが決別。だかしかし、いざこざは終わらない。至近距離から銃弾9発浴びて死にそうになる。死なずに復活。ラッパーとしてステージに立つようになったみたいな終わり方。
ギャングスターラップの歌詞まんまの世界。すごい。

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yonda?
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