サバイバルファミリーのレビュー・感想・評価 (6)

サバイバルファミリー

劇場公開日 2017年2月11日
152件中、101~120件目を表示 映画レビューを書く

いま一つ物足りない

掻い摘まんでいえば、ある日突然、電気水道ガスが使えなくなり、食料が無くなり、このままじゃ東京では暮らせないと判断し、深津の実家 鹿児島へ自転車で向かう道中、トラブルを回避しながら四苦八苦して、何とか辿り着くお話。

何だろ?何にも届かなかった。
ホントに矢口監督作品なのか?

企画のチョイスはいいと思うが、登場人物が少ないのだから、人物像の奥深くを描くとか、回避不可避なトラブルを描くとか、もうちょっと可笑しく作れたんじゃない?

薄いのよ、色々と。
何も残らない作品です。
DVDで十分。

ヒロユキ
ヒロユキさん / 2017年2月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
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実はシリアス ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

電気の消失した世界、に興味もあり観賞。
コメディかと思いきや、中々に重たいモノがテーマであった。

「家族」の本来の姿がクローズアップされていくのだけども…この本来の姿ってのに疑問を抱く人も多いのだろうと思ってしまう。
自分の世界に閉じこもりがちな兄。
存在証明にも近い感情で反発を繰り返す娘。
日々を消費する母。
仕事に依存した父親像の父。
「電気」という便利なものがなくなり、1人では何もできなくなり、寄り添う。
そんな中から、絆や関係性を見出し、取り戻す。
そんな話しであるわけだが…。
この取り戻した形がいわゆるハッピーエンドの形なわけなのだが、きっとこれすら一種のファンタジーなのだろうと思う。
「こうなるはず」ではなくて「こうなればいいなあ」っ感じがする…かな。
前半ボロカスでいいとこ無しな父親。
尊敬も尊厳もない。
そんな父親像を明確なリアリズムをもって小日向さんは演じてらした。
ああいうのやらすと上手いなあと思う。
無人の市街地や高速。
大掛かりなロケも堪能できた。
たった2キロのトンネルが暗黒の迷宮に変貌したり…。
基本的に善意ある描写ばかりであった。
争いが起こらない。
殺人もない。
死体も転がってない。
…そんなにお行儀よくいくかしら?

電気が突如消失した理由に、なんだかあるかもなと若干の不安を抱いた。
そして、成長がテーマであるなら、もっかい停電して欲しかった。
家々にほのかに灯りだすロウソクの灯り。文明に依存だけしない人類の成長も見て観たかった、かな。
そして、基本コメディ路線なんだとしとも…空腹や渇き、焦燥感はもっともっとないと、空想からは脱却できない。

藤原さんが悪い意味で浮いてた…。

U-3153
U-3153さん / 2017年2月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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全部中途半端…

着眼点などは良くて流石だなと感じたのですが、内容はどれも中途半端。
全体的にスケールの割にスカスカな感じで、家族一人一人に感情移入が出来ないところ。

みんなの必死さがなんか伝わってこない。

サバイバルというよりキャンピングファミリーって感じでしたね…

サバイバル感も絆も生きるって事も実際にあんな事が起きたらもっと必死になると思うなって感じで観終わりました。

Yu
Yuさん / 2017年2月17日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
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見事!!予想より良かった。

 あり得ないけど、これが映画ですよね。
 配役も良かったし、久しぶりに映画の中に自分が主人公の様に入り込んだ、他人事は思えない感じがする、見事な娯楽作品だったと思います。
 小日向さん面白かったなー、4人ともみんな良かった。

辛口慢
辛口慢さん / 2017年2月16日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
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自分ならどうする?

誰もが自分だったらどうする?と思いながら鑑賞してると思う。
最終的、えー、二年間?
そして絶妙なキャスティングだと思うのはしっかり家族の時任、紀香ファミリー。実際にこんな風にきちんとオシャレゴゴロを忘れずにサバイバルしそうで。
都会の東京ではサバイバルできないのか、そっちでも攻めて欲しかった。

ベッラ
ベッラさん / 2017年2月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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面白いけど長かった。

悪夢の様な状況で先行き不安なファミリーに感情移入出来た。
それだけにこちらの心労も続くという(笑)

髭剃りは?とかツッコミどころも満載だったけど、ドキュメントを見たかったわけじゃないので、ぜんぜん許容範囲内。

長男が徐々に成長していくとこが特に良かった。

ゼットン
ゼットンさん / 2017年2月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  怖い 楽しい 知的
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ギャグ要素強い?

告知よりギャグ要素が強い印象。小日向は主役にならない方がいいと思う。サブの方がいい意味で良さが発揮される。矢口監督がメガホンをとったのにも関わらず、展開は軽快ではなく丁寧に話がゆったり。途中で若いカップルが出て行ったが、若い人には少し退屈なのかも…。ウォーターボーイズのように高校生が主体じゃないのでこのような作りなのかも

ふちふち
ふちふちさん / 2017年2月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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もしも○○だったら

電気ストップ。ガス・水道もストップ。電池もダメ。時間も分からない。車だってエンジンかからない。いざ家族でサバイバル…
予告からするとポップな映画かと思ってました。
強引かなと思うシーンはあるけど1つの家族に焦点を当てた結構真面目なサバイバル、生き抜く戦いの映画でした。
しかも様々な震災時のような助け合いなどなく、これが人間のサガだ…なんて思ったり…

映画はもしも○○だったら~という設定エンターテイメントかつ生き抜くヒントが見れる映画になってます。

豆
さん / 2017年2月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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映画の中のリアリティがない

なんだかものすごい中途半端な世界だなと思った。
物語の展開で出てくる突飛な出来事にリアリティがない。映画だから本当の意味でのリアリティなくていいんだけど、それを納得させてくれる見せ方ではないから、ん?っていちいち止まってしまう。
多分脚本で読んだら面白い話なんだろうけど、画に映る世界が中途半端。お金をかけてあるのはわかるんだけど、そこに出てくる人々(特にモブの人々)にリアリティがない。
主人公含め家族が成長する姿は描かれているんだけど、主人公が最初すごく嫌な中年が成長して普通になった程度だからあまり共感も出来ない。
で、この映画は何が言いたいの?電気の大切さ?家族の絆?サバイバルの知識?全てが中途半端な感じ。
でも日本で実際にこういう事が起きたら、アメリカみたいに急にサバイバル!って感じじゃなくて、ゆるゆると真綿で首を絞められていく感じになるのかなとも思った。
矢口監督だから期待したけど、その分なんだかなという感想。

ぴゅある
ぴゅあるさん / 2017年2月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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さすが矢口監督

目の付け所が、さすが矢口監督です。
面白いし、防災について考えなければと思いました。
早速、携帯浄水器を探します。

308gtsi
308gtsiさん / 2017年2月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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ひとことReview

コレ、色々考えさせられる作品。文明のありがたみ、大都市の脆さ、自然の大切さ、そして、家族の絆。
軽快そうに見えて、実は重厚。好みは分かれるけど、まずは一度観て欲しい作品だと感じた。

...にしても、色々な場面でツッコミ所満載だなぁ...だがコメディ得意の矢口作品だから、軽く飛ばそ。

極東新天地
極東新天地さん / 2017年2月14日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 笑える 知的
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ホームコメディではなくSFとして観たら ネタバレ

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現代人が電気インフラ失い家族のきずなを取り戻す笑えて泣けるホームコメディとしてみれば 普通の☆3ですがそれでは普通です。約2年後電気障害解消後の世の中をつい考えたときブラックSFとして違う視点で見てみると・・・・インフラが断たれると一人暮らしの老人が死にます。映画では触れていませんが病院では多くの人が亡くなったでしょう。小日向さんも川に死でかけ深津さんは犬に殺されそうになり元気な若者は生き残り田舎の元気な老人も一人では心もとない。つまりインフラとは弱者を救うシステムであり約2年の間にお年寄りなど弱い人は死に夜が長くなり子作り励み新し命生まれ少子高齢社会がリセットされるのかと・・と裏読みしすぎたりするとなかなか深い話です。

こうたろう
こうたろうさん / 2017年2月14日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える 悲しい
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ちょっと中途半端

笑いを取る映画としてはさびしいし、サバイバル映画でもないので中途半端で終わる。

Hiro
Hiroさん / 2017年2月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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人は電気に寄生してる?

パラサイトなんちゃら、って言葉が流行ったこともあったけれど、まさに電気無くして微塵も動かない社会で生きている人間って、電気にパラサイトしているんじゃなかろうか。
無くして半死半生で辿り着いたそこは、なくても生きてゆける土地だったなんて、昔はよかったどころの騒ぎじゃない。
同時に印象的だったのは、電気があると人手はいらないけれど、電気がなくなると1人暮らしはこたえる、という養豚農家のくだり。これからの人口減を想えばやっぱり、電気にパラサイトだ。
笑えるところもなければ見ていられない本作に、せめて寄生ではなく共生くらいまで盛り返したいな、と思わずにはおれなかった。シュールでシリアスな本作に一本取られて、劇場を後にする。

N.river
N.riverさん / 2017年2月14日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  笑える 怖い 幸せ
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人間力を大切に ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

航空パニックをコミカルな群像劇に仕上げた「ハッピーフライト」の矢口史靖監督の事だから、もっと笑える内容かと思っていたら、意外!
勿論、コメディがベースのエンターテイメントではあるが、何度も何度も自分だったら?…と考えさせられ、思ってた以上に面白かった!

もし明日、世界から電気が消え、何もかも使えなくなったら…?
幾ら何でもそんな事が突然起きるなんて現実的に考えてあり得ないかもしれないが、その“もしも”の描写がコメディとは思えないほどリアル。
時計が止まって時間も分からない、エレベーターも止まってマンションを階段で上り下り、電車も止まって歩いて出勤、自動ドアも止まって中にも入れない、洗濯もトイレも風呂も洗い物もダメ、夜は真っ暗、今あちこちでどうなってるのか知る手段も無い。
日本人は震災時でもマナーを守って称賛され、海外のような暴徒が起きないのは誇りだが、あの苛立ちや困惑はあり得そう。
同じマンションの老女が生活を苦に亡くなっていた…というエピソードはほんの一瞬だが、妙に生々しくて胸締め付けられた。(仮設住まいの震災被害者が何人も生活を苦に自殺したというニュースを思い出した)
冒頭、田舎から送られてきた魚を捌けず、野菜に虫が付いてたから捨て、スマホにどっぷり依存の生活描写が皮肉たっぷり。
ホント、今の生活が何と恵まれている事か。
(かく言う自分も今まさに、スマホ片手に感想を書いてる訳だが…(^^;)

一週間経っても電気が戻らない。
飲食も底を尽きた。
唯一の望みは、自然に囲まれた鹿児島の妻の実家。
飛行機も飛んでおらず、いつ着くか分からない自転車旅…。

自分だったら何を持って、どういうルートで行くか、今から準備しなくては!…とかなりシミュレーションしてしまった(笑)
高速は徒歩や自転車で大渋滞、途中途中のSAやスーパーは品切れ。皆、考える事は同じ。
進んでも進んでも、先は長い。
ボロボロ、限界、家族内の不満爆発。
ああ、もう、ダメだ~!
…そんな時、人間本来の営みが物を言い、真価や底力が発揮される。

途中出会った田舎で一人暮らしの老人の下で重労働を手伝うが、その施しの有り難み。久し振りのご飯らしいご飯が涙が溢れるほど美味い。
次第に取り戻していく家族の絆。あんなに大事だったスマホやエクステや○○○なんて今となっちゃどうでもいい。
ある時、非常事態が。こうなるまで家族がバラバラになるとどんなに辛いか分からなかった。
電気がある生活の豊かさもだけど、家族が一緒に居るありふれた幸せがいかに大事か。

人間って確かに弱っちくて脆い。
すぐ諦め、心がポキッと折れる。
でも、追い込まれた時の火事場の馬鹿力、適応力は誰もが持っている。
その“人間力”、天晴れ!

何だかシリアス作のような堅苦しいレビューになってしまったが、ユーモアとハラハラとしみじみの感動バランス良く、エンタメとして非常に楽しめる。
電気が消えた理由も謎のままなのも良かった。

悪戦苦闘サバイバルと家族の絆再びを通して、今の恵まれた生活への痛烈なメッセージと一見思うが、そうではなかった。
ラスト、電気が戻り、以前の生活を取り戻すが、以前と全く同じではない。同じに見えても、間違いなく何かがいい方向に変わった。
エンディングのライトアップされた都会の街並みの美しい事。
今の恵まれた生活に感謝を。人間力を大切に。

近大
近大さん / 2017年2月14日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
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面白かったけど。

画面酔いした。

とし
としさん / 2017年2月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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立派な災害教育映画。

ライフラインが無くなったら?というこの手のジャンルは、表現するのがとても難しいと思う、なんとかなんとか、、役者さんのクオリティで成り立った感を感じました。

それと世間的に劣勢にたっている、電力会社しか喜ばないと思った。

ATフィールド
ATフィールドさん / 2017年2月14日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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基本的にはコメディだけど

最初は現代がいかに電気に頼り切ってるか、という皮肉にもとれるドタバタ。次第に家族のつながりとは、と考えさせられ。この話どう終わるの予想もつかず。最後は不思議に清々しかった。基本的には喜劇だけど、結構奥が深い。ツッコミどころも多いけど、くすくす笑って、最後にちょっと考えさせられる作品。

ゆうちゃん
ゆうちゃんさん / 2017年2月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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日本だから焦点がぼやける。

日本でこんなことになっても、確かにこれくらいな慌てぶりなのかもしれないなー、と思うけど…。外国で同じ状況になったら略奪に暴行にいろいろド派手になると思うけどこれくらいの展開だと家族愛やら人間愛があまり際立たずストーリーのメリハリが少し弱いかな。結構ご都合主義な流れも多いから気楽な一本として楽しむべし。

peanuts
peanutsさん / 2017年2月14日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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文明生活の代償が見える

私たちが普段何気なく享受している便利なモノ、そのために支払っている対価を描いた映画。文明が失われていくほどに家族の絆が深まって行く。構成は単純だけど、あえて説明じみたセリフを省くことで幼稚な感じにならないよう工夫している。終わり方もさりげなくて良かった。小日向文世いい味出してるね。日本の俳優では間違いなくナンバーワンだよ。

澄夫
澄夫さん / 2017年2月14日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 怖い 単純
  • 鑑賞方法:映画館
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