サバイバルファミリーのレビュー・感想・評価 (3)

サバイバルファミリー

劇場公開日 2017年2月11日
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よかったけど・・・ ネタバレ

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家族4人が一致団結していく様がいいなぁと思いました。
特に高校生の女の子は、リアルな10代女の子の感覚がすごい伝わってきた。

残念だったのは、リアリティーに欠けること。
あれだけ長期間のインフラストップなんだったら、きっと死体があちこちにあるはず。
コメディ映画だからそこまでの描写ができないのは分かるけど、視聴者からのブーイングやクレームを恐れてるのかな?と深読みしてしまいました。公共トイレが悲惨になってる描写をするのなら、そういった描写もしてほしかったです。

でも観てよかったです。

ぴょこーら
ぴょこーらさん / 2017年3月19日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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現実に起こりうる。

とても考えさせられた。
電気に頼った生活を当たり前に感じちゃダメだと思った。
途中で少し見疲れしたが、とても良い作品!!!
あ…お父さんとの再会だけ、有り得ないだろ!と思ったけど。笑

りすた
りすたさん / 2017年3月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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予想外の──

作品にも電気にも軽くみていた自分を戒める。電気が使えなくなる設定なんてありがち、と思っていたのは電気に依存しきっている者の考え方でしかなく、本当に電気を使えないということを何にも分かっていなかった。それを知らしめられた。
ごくごくシンプルな設定、ただ電気系統が使えない、それを徹底しているだけの映画。出てくる家族や取り巻きの性格にムカつくだけで、この映画クソだなと思ったことは、なんのことはない、自分の分身に怒りをぶつけているだけのことで、それに気づかされた途端に、もはや家族のサバイバルなどを食い入るように見ていた気がする。
正直、映像などにはほとんど魅力を感じなかったけれど、巧みなアイデアというか演出というのだろうか、それら引き込まれる要素が多分にちりばめられていて、本当に楽しませていただきました、というお辞儀と、これは全くあり得んことじゃないというこれまでにない恐怖を持って劇場をあとにした。

SH
SHさん / 2017年3月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  怖い 笑える
  • 鑑賞方法:映画館
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いい感じ、進化した矢口ワールド!

設定が秀逸、なだけに、あとはリアリティと適度なエピソードがあれば十分。笑いあり感動ありカタルシスありのエンタメ。

トミキング
トミキングさん / 2017年3月13日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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のんびり系

ラストまでの流れが、のんびりとしたパートが多く、少し退屈に感じた。「家族」を題材にした作品としては良かったと思う。

トム少佐
トム少佐さん / 2017年3月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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面白く考えさせられた ネタバレ

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小日向さん主演という事で観てきました。

他の主演作は「銀のエンゼル」しか知らないのですが大好きな俳優さんです。
最近だと真田丸の秀吉がとても良かったです。

肝になってくるのが停電なんですが電池も使えない状態になっていて、ちょっと普通ではない状況にSF好きな私としては、まさかのSF展開を期待したんですが、、、
その辺は色々突っ込み所がありましたね。

車も電車も動いてないのに飛行機が飛んでるわけないじゃないかと!
百歩譲って、その可能性があったとして東京に住んでて飛行機を目にしない日なんてないんだから空見てれば空港まで行かなくてもわかるだろーとか(笑)

サバイバルという点でも「ウォーターワールド」や「彼とわたしの漂流日記」の様なサバイバル感をイメージしてたんですが人と物々交換したり、お店のものを漁ったりと私がイメージしてるサバイバルとはちょっと違いましたね。
バッテリー液が飲めるというのは新たな知識に加わりました。
でも調べたところによると蒸留水じゃないバッテリー液もあるようなので、そこは気を付けないとですね。

赤ちゃん然り、この状況を楽しむ人たちがいたリ、、、
サバイバルというよりは人と出会いだったり、絆みたいなものが垣間見えた気がします。

私自身はスマフォが手放せない人なので本当に停電が起きたら、どうするかなと、、、
観た日が3.11だったこともあり改めて考えさせられましたね。
そんな中でも田舎の人達は動じてなくて多少不便そうですが普通に暮らしてて文明の利器に頼りすぎるのも考え物って事なんでしょう。
いざとなったら、それでも生きてく術を持ってないといけないなと備えが足りてないなって感じました。

もう一つ印象的だったのは、鹿児島に辿りついて生活を送っている鈴木家の表情がにこやかだった事です。

都会は便利で暮らしやすいですけどストレスを抱えて生きてる人って多い気がします。
本来、仕事は人の為に何かするっていうのが軸にあって、だからこそ、やりがいを感じたリするんだと個人的には思っています。

生きてくためにお金もいるし、会社も稼がないと潰れてしまうのでわかるんですけどバランスが大事ですよね。
安定や給料だけを求めて、自分が本当にしたい事ではない職に就いたり、お客様の為にという声よりも業績上げろっていう声が大きい会社でワンオペとか物凄い残業を課せられたりとストレスの連鎖が果てしない。

お日様が出てから自分が見えてる範囲の人と助け合いながら働いて、日が沈んだら寝る。
そんな自然に根差した地球と寄り添うような生活スタイルの方がストレスが少ないのかなと、そんな事を考えてましたね。

サバイバル感はなかったですが色々考えさせられる事は多かった作品でした。

ガブ
ガブさん / 2017年3月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える
  • 鑑賞方法:映画館
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なかなか面白い(^-^)

もし電気が使えなかったら、水もガスも使えなくなったら…
3.11のことをなんだか思いだしました。そしていまの自分の生活を客観視しました。
ツッコミどころもあり、展開にちょっと笑えて、最後はすっきり終わり…なかなか楽しかったです。

たえ
たえさん / 2017年3月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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滑稽な彼ら、そして私たち

最近あまり聞かなくなったけれど、「滑稽」という言葉には、なかなかに複雑な意味合いが含まれているように思う。笑いだけではない、その底や裏にある悲しさ、苦しさ、必死さ、真剣さなど…。矢口監督と言えば、明るく楽しく。心の底から大笑いして、ぱっとしない親近感を持てる登場人物たちの頑張りを応援して、最後はスカッと爽快! そんなイメージが強い。一方で、「ひみつの花園」や「雨女」など、笑っていていいのか分からなくなる、ちょっと居心地悪さや薄気味悪ささえ覚える、一途すぎるヒロインが登場する作品もある。忘れ難い、滑稽な彼女たち。だからこそ私は、矢口監督作品をずっと追いかけている。おもしろそうだよね、と誰かを誘いやすい反面、いざ観てみたら、ゾワッとする体験に出くわすのではないか。その時、連れは何を感じるのか。そんな、少し悪趣味な期待を持って、作品を観続けているように思う。
朝起きたら、原因不明の一斉停電。さらには、ガスも水道もダメになる。当たり前の生活が当たり前でなくなり、そのうち何とかなるとは思えなくなってきたとき、さてどうするのか…。主人公一家は、答えが見えないまま、とにかく西へ西へと流れていく。
矢口監督作品の主役は、常に(望んだわけではないが、行き掛かり上)何かに一生懸命だ。一生懸命でいると、自分のことで精一杯で、周りが見えなくなる。そのくせ、彼らの頑張りは、必ずしも100パーセント報われるわけではない。端から見たら、どこか可笑しく、悲しく、奇妙でもある。大抵の人は、(たとえ周りには伝わらなくても)何かを一生懸命やった経験がある。だからこそ、映画の中の彼らの行く末が、他人事でいられなくなるのでは…などと思う。
震災6周年の前月から公開が始まり、ロケ地のひとつが仙台…ということもあるかもしれないが、本作を観ていると、幾度となく震災のことを想起せずにいられなかった。それも、「日常としての震災」を。ラップを掛けた食器で食事をし、ラップを剥がして後片付け終了、という単調な繰り返し。調味料しか残っていないスーパー、様々な行列、買い物の個数制限、久しぶりに寝た布団の感触など、心がざわつかずにいられないエピソードが、次々に登場する。
ロードムービーということもあり、一家は、行く先々で個性豊かな面々と出会う。あんな有名俳優さんがこんな端役に!と感じられるほどの大盤振る舞いだ。(個人的には、彼らの一部はやっぱり一般人には見えず、ちょっと残念。)様々な出会いで主人公は成長し…が定石だけれど、本作は、さほどの変化はない。その分、心震わす感動も待ち受けない(良い意味で)。物語は、ある意味当然、な帰着をする。そこが、個人的には少し物足りなく思えた。最後の最後は、文字通り蛇足ではなかったか、あのまま振り切れた方がよかったのに…などと。とはいえ、原状復帰というのは、一見ハッピーエンドのようで、実はかなり薄気味の悪い、皮肉な結末なのかもしれない。
もっとあからさまに爽快さを掻き消し、モヤモヤや引っかかりをたっぷり残して欲しかった、というのが正直な思いだ。けれども、ロボジー=ミッキー・カーチスさんの飄々とした佇まいに再会できた分、評価は甘く…。せっかく取っつきよく、明るく楽しいコメディタッチに仕立てた以上は、よりたくさんの人に観てほしい!と強く願わずにいられない。忘れないため、滑稽であり続けるために。

cma
cmaさん / 2017年3月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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豚肉をほおばって流れた涙がなんかいろいろ苦しくて

ピクニック→キャンプ→サバイバルと深刻になっていく家族の旅
その流れと共に成長していく人間と人間関係
便利と無駄、仮想と現実の紙一重感
ふと見まわしてみると、あれからそう経っていないのに再び無駄なものや仮想空間に囲まれて暮らしている自分
震災の日に見て、もう一度思い起こす人間の強さと弱さ、恵まれた今の生活

最後に
ワンちゃんも家族、置いて行っちゃダメですよ、みなさん

フーミン
フーミンさん / 2017年3月12日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  単純 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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あくまでもコメディとしての作品

テーマが大きい割りには特撮CGもなく行政の活躍や大掛かりなセットらやアクションも無し実際ならマッドマックスやバイオハザードの様になるだろうが映像には危機的なシリアスな緊張感は無く常時4人に争点が集中し過ぎ?しらけた点も?

ゆたぼー
ゆたぼーさん / 2017年3月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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知恵と備蓄と行動力。 ネタバレ

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設定自体が興味津々で公開前から楽しみにしていた作品。
もし日常から電気が無くなったら…という不安は、すでに
3.11の時に多少味わった関東圏の人間なので想像ができる。
あの頃は節電!消電!と謳っていたのに、のど元過ぎれば
当たり前の如く電気を使いまくっている日常生活になって
つくづくサバイバル能力に劣る自分を思い知る作品だった。
原因不明、復旧不能、いつ使えるか分からない電気を待つ
くらいなら皆で大阪へ!っていう根拠のない希望のデマが
流れ、大勢の人が行列して高速道路を歩く様子など滑稽に
見せながらも、常にどこかで(アンタならどうするの?)と
尋ねられてる不安が続く。食料も水も果て、ついに川の水
そして豚の捕獲にまで乗り出す家族の困窮。いや、生きる
ことは食べること。ブランド物や金銭では立ち向かえない
サバイバル本能とどこまで行動できるかが生死の境となる。
こんな時やはり凄いと思うのは、電気がないのがなんだ?
と云わんばかりに生活苦に陥らない農家のおっさんありき
で、彼から様々なノウハウを家族は教わる。そこにない物
に代わる知恵と普段の備蓄などこちらまで大変勉強になる。
そういや藤原紀香も雑草はビタミン!を連呼していたっけ。
小日向ファミリーの右往左往ぶりと要所要所で助けられる
幸運を背景に物語は突っ込みどころ満載でサクサクと進む。
個人的にはお母さん(深津絵里)の飄々とした呑気が魅力で、
「お父さんはそういう人なんだから!」って言いながら夫
を心から愛し敬っている姿と、そんな妻を父親に逢わせる
ことを目標に必死で鹿児島へと向かう夫の姿は子供達から
見ても励みにはなるはずだ。こんな時だからこそ家族団結!
と叫ばずにいられない身につまされるサバイバル劇だった。

(突然の蒸気機関車にはビックリしたけど、あれなら走る?)

ハチコ
ハチコさん / 2017年3月10日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 怖い 知的
  • 鑑賞方法:映画館
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もう少し

もう少し、スカッとできたらなぁ

hawk
hawkさん / 2017年3月10日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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気ままに見られる

笑いあり、涙あり、そしてハッピーエンド
何も考えずにゆったり見られる映画。

逆に言うとDVDもしくは、地上波放送待っててもいいかな。

優しい役柄の小日向さんが好きです(^_^)

Booちゃん。
Booちゃん。さん / 2017年3月10日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:試写会
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設定に無理がありすぎて楽しむにはかなり厳しい。 ネタバレ

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和製パニックモノはどんなかな?と見に行きました。ツッコミどころ満載なので、よくこんな脚本とか設定を通したなと逆に関心しました。

科学的な「嘘」については許容するとします。発電所からの電気が止まる以上に「電気そのものが無い、発電・通電ができない」という設定なので、それは良しとします。そこにツッコむと生命活動がすべて止まらなきゃいけませんので。(=全生物即死。)

でも、政府機能の止まった中での人間の心理に関しては嘘ついちゃダメでしょ。漫画・ゲーム・小説などでリアル志向のパニックモノがあふれんばかりに量産されてる昨今で、略奪・レ〇プ・殺人などの負の側面がちっとも出てこない。そういうシーンの描写が無くても、置かれた状況に対して主人公一家だけじゃなく登場するすべての人があまりにもノー天気過ぎる。
家族ドラマを描きたいなら、警察機能が生きてるなどのギミックを設定すべきだったと思う。

1日50km~100kmを何日も移動する時の碌に運動していなかった人間の体にどのようなダメージがあるかとか、気の効いたサバイバル術とか、ほとんどありませんのでパニックのシミュレートとしても何の価値もない映画です。それ目当てにしてはいけません。

で、ハードルをさらに超下げて、家族ドラマ部分だけ見るならまぁいいかな。0.5星あるのはそのドラマ部分を評価しての加点です。

a7a
a7aさん / 2017年3月9日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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フジらしい。

リアルと非リアルのバランスがフジらしい。自分だったらどうしよう、と結構真面目に考えさせられた。

nao
naoさん / 2017年3月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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「生きる」ということに気付かされる

電気がなくなったら。誰しも多少なりとも、そういうことを考えたことはあるだろう。

本作は、娯楽映画らしい、明るいフィクションではある…実際電気がなくなれば、透析患者などは確実に死ぬほかなく、まさに死屍累々の地獄が現出する…が、そのレベルでも明確に生存の危機を感じさせる世界が展開する。

そんな中で、最も生存力がない部類になる鈴木家が、生き残るために必死にあがく。

その姿に、普段は生きていることが当たり前になっていることと、その対極の、自らの意思と行動で生きるという原点に気付かされた。

ラストはとても心地良い。自分も生きるということを見つめ直し、自分の生き方を変えたいと思えた。

カイ
カイさん / 2017年3月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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全てを失った家族が手に入れたもので賞

リアリティがすごかった!
自分も同じ状況になっているような感覚で、入り込んで観ることができる映画だった。
家族もありがちな家族だし、
自分もこうなるだろうなあ〜と
観ていて所々共感できた。
クスッとくる場面もあり、面白かった。

食べものの有り難み、
人の繋がりとか、
日常で当たり前になってる事を、
この映画を通して改めて実感できた。
田舎ってすごいなぁ。

サバイバル生活の中で
繋がっていく家族関係も
とてもよかったし、感動した。
やはり、小日向、深津はさすが。

おすし
おすしさん / 2017年3月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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シンプルで良作

ドキュメンタリー調に描かれており、音楽がほとんど使われていない。それがリアリティを出す演出になっていて、現実的でよかった。4人の中心キャストは、本当の家族のようで素晴らしかった。

canmore
canmoreさん / 2017年3月6日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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前半の睡魔

入りがだらけるも途中からエンジンがかかる。小日向イイな。

zurax
zuraxさん / 2017年3月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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突っ込み処満載ですが

 睡魔に襲われる事もなく、意外と最後まで飽きずに愉しめた!
正規料金で観るべきではないですね。

たか
たかさん / 2017年3月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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