デスノート Light up the NEW worldのレビュー・感想・評価 (7)

デスノート Light up the NEW world

劇場公開日 2016年10月29日
315件中、121~140件目を表示 映画レビューを書く

日本を代表するバカ監督

アイアムアヒーローもひどかったですが、
この監督の作品って、
つまらないとか出来が悪いとかいうレベルではなくて、
頭が悪すぎて見ていて恥ずかしくなってくるんですよね。

地上に落ちた6冊のデスノート・・・
って、6人の頭脳戦を想像しますよね。6冊は釣りでした。
もう全員何がしたいんだかさっぱり分かんなかったですね。
挙句の果てにデスノート所持者相手に手で顔隠しながら突撃してって、
ちらっと顔見えちゃったから殺されるシーンとかお前それ本気でやってるのか?と笑っちゃいましたw

監督がコンピュータの知識も無いくせにハッキング()なんて出しても、技術的に内容めちゃくちゃで苦笑しか出てこない・・笑

逆に前のデスノートの映画は違う監督で、
こちらはむしろ原作よりも良かったと思え、
金子監督の優秀さと佐藤監督の脳みその対比という構図になっていますね。

最後に、この監督は頭の出来も相当ひどいですが、
原作有りで映画を作っているくせに、
原作のテーマを一切無視した、原作を客寄せパンダとしてしか見ていない下劣な品性が垣間見えて吐き気がしました。

kiki
kikiさん / 2016年11月12日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  笑える 単純
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バトルロイヤルとしてなら

事前に酷評ってことは知っていて、酷いものを覚悟して見に行ったので、思ったよりは面白かったです

ただ、原作や前作のような頭脳戦は
期待しないでくださいww

デスノートを使ってのバトルロイヤルだと思って見てください!

まず、6冊ルールである必要は無いってことはないかな?一応お互いの目的は6冊抑えて他の所有者を出さないっていうことでしたからね。

ただ、「所有権放棄したら記憶を消す」「デスノートに触れたら記憶が戻るが、所有権が他にある場合は持っている間しか記憶は戻らない」ってルールが時々無視されてた。

あと最後の方の茶番感は否めませんねww
どんでん返しをやりたかったんだろーけど、それに関する伏線が一切(見た限りでは)無いので、「へぇ〜」としか思いませんでした。

ツッコミどころとしては、お互いのデスノートを持ち寄る時に本物かどうか確認するんですが、その方法がどうとでも偽装できる内容ってところ、
あと、普通はキラが捜査本部で唯一名前を知っている松田を上手く使うはずなんですが、、、、、あれは無い

俺がキラなら、死神にノートをもたせて松田に渡す。
そしてノートに「松田桃太 先の日時
デスノートを受け取り所有者となる、目の取引をして、本部でLと名乗っている者の名前を見て、その名前を普通の紙に書き、その紙とデスノートを指定の場所に置いてその後自殺」
くらい書くかな。
そして初代Lならそれすらも予期し、利用してキラを追い詰めるでしょうね。

まあいろいろ書きましたが別に見たことは後悔してないので期待せずに観に行けばそれなりに楽しめると思いますwww

kazu
kazuさん / 2016年11月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:-
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ありえないw

頭脳戦を期待しなければ面白い、っていうレビューあったけど全然そんなことない。普通の単体の映画としても全く面白くない。
死神とノートをいっぱい登場させてワチャワチャやってれば興行収入稼げるだろ、みたいな考えが伝わってきて、原作、そして前作のファンとしては非常に残念。
これ見るなら別の見たほうがいいと個人的には思いますね。
次回作がある?やめたほうがいいと思う。

Real Madrid
Real Madridさん / 2016年11月11日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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前作のイメージが強すぎて…

前作のイメージが強すぎて…

やよ♂
やよ♂さん / 2016年11月11日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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んー…

前作のようなハラハラ、ドキドキ、ワクワク、おーっ!が全然なかったかなぁ。全体的にダラダラ感が抜けなくて途中で飽きてきちゃった。次回作大丈夫なのかなぁ。

genki
genkiさん / 2016年11月11日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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キャストがいい‼︎

あまり評判がよくないので、どんなもんかと思い鑑賞しましたが、よかったと思います。
とくによかったのが菅田将暉さんと池松壮亮さん。

池松壮亮さんはほんとに顔だけでキャラクターを変えられる素晴らしい役者さんだと思いました。この映画の中で一番カッコよかったです!
キャラクターとしても心情が読めるようで読めない。そんなキャラクターでしたね。

菅田将暉さんは前半、あまり出番がなかったのですが、後半からの演技がほんとによかった。

東出昌大さん。東出さんはラストでほんとに驚きました!

そして戸田恵梨香さん演じるミサミサはあまり出番はありませんでしたが、デスノートには彼女が必要ですね。でも前作とは雰囲気が全く違っていたので驚きました。

死神に人間は操られているのですが、いい死神もいますね

ジョーカー
ジョーカーさん / 2016年11月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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沢城みゆきは色っぽい。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

あの「デスノート」から10年もたったのか、というのが第一印象。
本作は、金子修介が作った世界観を見事に踏襲している、ような気がした。

人間世界に存在できるデスノートは6冊まで。
そのデスノート争奪にいろいろな人物が絡んでいく。
このデスノートも死神たちの出世競争の道具でしかない、ていうのはいかがなものか、とは思うが。

佐藤信介の余裕すら感じさせる演出は、本当に安心感があり、物語にすっかり入り込んでしまった。
さらに、若手男優のなかでは突出した演技力を誇る池松壮亮、菅田将暉の演技合戦を堪能できる。
特に池松壮亮には、これはうまくいくと松田優作の後継者になりうるのでは、と思わせる瞬間がたびたびあった。
竜崎が死ぬシーンは、倒れ込まないで、座ったままで息絶えるというふうにすれば、我々の世代は「蘇える金狼」や「野獣死すべし」を思い出して拍手喝采だったのに。

まだ次もできそうな終わりかただったのて、期待して待とう。

mg599
mg599さん / 2016年11月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  興奮 知的
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評判通りの出来 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

オチというかどんでん返し(??)なラストは、今作までの劇場版デスノ+ほかの映画のエッセンスという感じで好きでした。

ただ全体的に、観客目線で惜しいなぁと感じてしまう部分が多かった印象。
冒頭から「えっそこを映像化しないの?」と拍子抜けするようなあっさりしたあらすじから始まり、
なんだか『こういうシーン入れたい!』という部分を撮る為に他のシーンを一切削ったんじゃないの?と言いたくなるくらいに突然始まる大緊迫シーン&俳優の熱い演技が多い。
素晴らしい俳優さんが揃ったと思うのに、『名演技でしょこれ!?』という押し売りをされている気分でなかなかストーリーに共感できず。
(たとえば竜崎の友?な死神がアレするシーンとかいきなり大号泣されても…という困惑。)

うっかりネタバレを踏んでしまってキラのアレが登場すると知っていたので
3人のうちの誰かか?と(今思うともしそうだったら『怒り』と被る)ソワソワしていましたが、「あっ、そうなんだ。」で終わり。
ポテチとか最後の一言は無理矢理原作からの名台詞を引っ張ってきていて興ざめ。

あと全体を通して、死神と会話する時にどうしても目線・会話テンポ・語気のズレがあって
毎度すっごく違和感があり、CG映画を観ている気分がずっと抜けなかった。終盤の移送されながらの東出さんの表情とリュークとの会話シーンは好きですが。

推理要素はほとんどなく、天才同士が戦っている雰囲気は微塵もなく、個性的な人達が勝手に自滅していった話という感じ。
でも各キャラクターは掘り下げが全くなかっただけで魅力的だったし、もし続編があるならあの人があのポジションで出てくるんだろうと思うとワクワクして結局観てしまう気がします。笑
折角大ヒットしたコンテンツなんだからもっと丁寧に大切に作って欲しかったなーとデスノファンとしては思うところ。

ゆーり
ゆーりさん / 2016年11月10日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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new world ネタバレ

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ライトの子供がいること。
竜崎とキラとの交渉方法。
最後の銃撃戦。。。
色々ツッコミたくなるくらい設定に無理があったけど、キラ自身は三島であったということに気づくシーンは印象に残りました。
続編が出てくるような気がしますが、次作は(も?)新しいルールや設定などで後出し感満載になりそうな気がします。
でも音楽や役者さんは良く、それなりに楽しめました。

ちゃんぽん
ちゃんぽんさん / 2016年11月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
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旧作が良すぎたために•••• ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

自分は普段邦画をあまり見ないんですが、前作のデスノートだけは面白くてDVDまで買ってしまったほどのファンです。

今回はその続編ということで、 結論、おもしろかった!!
ただ、やはり旧作2本には到底及ばないな。。

まずはキャスティングが個人的にブーです>_<
素晴らしい俳優の皆様ですが、特にL役を演じた松山健一とクールなキャラは強烈だったから、今回のN役もそんなキャラであってほしかった

hayata
hayataさん / 2016年11月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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なんだこれ ネタバレ

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レビュー見ておもしろくないんやろなーと思いつつ、期待せずに観賞。
Huluのドラマも観賞済み。

それでもおもんない。

デスノートの頭脳戦全く皆無。
争奪戦とかいいつつすぐ6冊の所在わかります。
一瞬です。

6冊ルールとか作る意味あった?
死神6体出るんかなとか期待もしたけど、全く出ない。
ほぼリュークとアーマだけ。
アーマは沢城さん声やってて、そこは似合ってたし、よかった。

デスノートをただの殺害方法にしか使用せえへんし、所有者特定にデスノートで操ってとかもなし。
ハッキングってなんだそれ。

竜崎のすごさもよくわからんかった。
結局死なへんかったのはたまたまで、実際、キラが名前書いてなかったら死んでんじゃないの?
しかも前作の二番煎じだし、なんもすごいと思わへん。

キラも予告ぐらいから怪しいなと思ってたら案の定やし、おもんないー

まだ序盤は耐えれたけど、中盤から微妙さが漂う。
後半はもうおもしろくなさすぎて辛かったわ。

いい役者さん使ってるのになー。
脚本がダメすぎた。
おすすめできない。

きーこ
きーこさん / 2016年11月9日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
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普通

みどころというのがない映画だった。

これ家でDVDとかで観てたら早送りだよ。

西国くん
西国くんさん / 2016年11月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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可もあり不可もあり ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

まず、役者さんはとっても良かったです。
東出くんは表情の変化とか素敵で
池松くんは今回一番演技力が高いと思いました
菅田くんはいつもどおりのオーラでした。みなさんかっこ良かったです。

ですが、ストーリーでは疑問が沢山あったと感じられました。もっと竜崎は頭フル回転にキラについて考えて警察に役に立ってほしかったし、新生キラの天才ハッカー感とかもっと掘り下げてほしかった。
死に方もどうかと思う。
ミサも出番少なくて、
え。キラの子供????
もう数えたらきりがないです笑

なにより、新しい死神のキャラがありえない
せっかく桃李くんが声優してるのに加工したら意味ないし

ややこしいので
もう一回DVDで確認したい

TJ
TJさん / 2016年11月9日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:-
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キラの後継者がまさか…って感じ。エンディング後のセリフに意味深な。

キラの後継者がまさか…って感じ。エンディング後のセリフに意味深な。

ハマケン
ハマケンさん / 2016年11月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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エンドロール後の台詞を聴き逃すな‼ ネタバレ

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全て計画通りだ(だったかな?笑)のキラの台詞は、後から効いてくる。最後のシーンとエンドロール後のキラの台詞が、後からじわり。

竜崎、今日俺は死ぬって、どうやって知ったんだろう?もしかして、デスノートに書かれた台詞通に身代わりに死んでいったとすると、構成は活きてくることになる。
誰かも書いていたが頭脳戦って感じがしなかったけれど、最後の台詞で、全てまとまる感じ。
エンドロール後のキラの台詞を聴かずに立ち去った人には全く意味がわからなくなる内容なんだと思う。

ケイト
ケイトさん / 2016年11月8日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  怖い 単純 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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今年観た映画でトップ3に入る ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

この映画のレビューを見てると原作とズレ、頭脳戦してないなどの感想が多々ありますが個人的にはそういった批判は的外れかなと思いました。

そもそも、実写作品というのは映画やドラマの形をとる時点で根は共通しているが原作とは別作品と考えます。そのうえで比較しながらデスノートは深みがより出てくる作品と思います。
加えてデスノートは原作との結末の違いが決定的に原作と袂分けたと解釈してます。そもそも原作でなく前後編の続編なので過度な原作意識は逆にバイアスとなってしまうのでは…と。

次に頭脳戦ですが、原作でも第二部ではデスノートの存在をお互いに知っており心理戦に重点が置かれ頭脳戦要素は薄く最後の駆け引きはどちらかというと後出しジャンケンになっているようにも思えました。
今作はその第二部の雰囲気に似るのだろうと考えていました。ただ3人の天才が~というキャッチコピーは大げさだろうなと思います。
頭脳戦要素もあるが概ね人間ドラマ的であったという所でしょうか。ドラマ以上にもしデスノートを手にしたら…?という要素が強調されていたと。

もう一つ見受けられたのが二次創作的というものでしたが、
劇中の竜崎が述べていたように「デスノートが存在するんだから夜神月も生きていてもおかしくない~(意訳」というのがありました。
勿論セリフのような事実はありませんでしたが、続編に対する視座を与えてくれたセリフだと思いました。
六冊のノートもデスノートの世界ではあながち有り得なくもないと思います。
月の遺伝子は流石にうーん?という感じですが…

本題に入ります。
演出とキャラの掘り下げ、劇伴が前後編をも上回る勢いでした。
旧来のキャラも含めてちゃんと描きつつ容赦もしない展開。特に松田は前後編よりもちゃんと描いていました。
女性陣の見せ方も佐藤監督のほうが上手ではないでしょうか。

とくに注目したのは後継者3人の未熟さから浮かび上がる人間味です。
新生キラであった三島は竜崎と紫苑をも利用し六冊のノートを集める計画を実行できたが記憶を取り戻したときにはキラにも染まれずL側にも染まることもできず。東出さんの堅い演技が生かされていたと思います。

竜崎は死神に情を持ち終盤では無力感をも曝け出したのが人間味が出ていた。Lとキラと死神の奇妙な友情。正直松山ケンイチのLよりも好きです。

紫苑はキラの使者としての不気味な青年というイメージでしたが終盤のリュークとの掛け合いは幼稚さも見え笑えてしまいました。

結末が納得しきれないのとこれ以上の続編は望みませんが、近年の続編のなかではスターウォーズよりも好きです。

yu-g
yu-gさん / 2016年11月8日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  興奮
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池松壮亮さんが進化!

竜崎役の池松壮亮さんがカッコ良い生き様を見せてくれた。
漫画ではなかったオリジナルストーリーにおどろかされた!
絶対 見て欲しい!

sally
sallyさん / 2016年11月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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マーケティングがうまい

デスノートってネットワーク効果によって集客していく毎回そんな感じで、実際のところキャストのゴリ押し感は否めない。
ただ菅田将暉というアイコニック。彼はやはり絵になる。現代が求めていた役者が彼なのかもしれない。彼が持っている、気だるさと世界観は彼にしかない魅力。それだけでも観ておく価値ある。正直な話、批評なんて気にせず話題性だけでも金を払ってもいい。デートには最適だよ そんな映画

yuche
yucheさん / 2016年11月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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デスノート六冊も要らなかった・・・・ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

もう少し少なかったら、一冊ごとの頭脳戦が楽しめそうだったのに!と残念でした。役者さんが死ぬためだけに集められた感じがする。
あんなぽんぽんノート回収できるのか・・・

ドラマの頭脳戦のレベルが高すぎて、きっと頭脳戦についてけなくなるだろうから、役者さんのお芝居を楽しみに行こう!と意気込んでましたが、予想外にシンプルな流れで拍子抜けでした。

お前だったのか!という驚きはありましたけど、拍子抜けすぎました・・・
全体的に事がスムーズに運びすぎてて、サスペンスとしては物足りない気がします。

池松さんはこんなとこでも年上女性(風のひと)に好かれるんですね(笑)と、池松さんのお芝居好きな自分は嬉しかったです。笑

まき
まきさん / 2016年11月7日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  興奮 単純
  • 鑑賞方法:-
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盛り上げた割には。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

川栄ぐらいまではおもしろかった。

画の作り込みも、佐藤信介らしかった。
でもね!
どうやら、マスコミにも情報統制していたらしいが、そこまでのネタバレあったか?

・・・。

最後までに、ほぼみんな死んじゃうのね。

CinemaExpress
CinemaExpressさん / 2016年11月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  興奮 寝られる
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