デスノート Light up the NEW worldのレビュー・感想・評価

デスノート Light up the NEW world

劇場公開日 2016年10月29日
276件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

うーん?

設定に無理がある。。

すいる
すいるさん / 2017年1月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

つまらない

驚きを狙いに行きすぎてる感がとても出ていてダルかった。またシナリオとしてもよく分からないくらいにつまらなかった。

うちだいのり
うちだいのりさん / 2016年12月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

カリスマにとらわれた人達 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作コミック、アニメと映画のDVDを所持しています。

あの天才的な頭脳とカリスマ性をもった二人に、今回登場するキャラがどの程度ついていけるのか楽しみにしていました。
しかし、キラとLには絶対に並べない。原作の情報量と尺の長さでじっくりと描写しなければ、納得のいく天才を生み出せない。そう思っていたので、頭脳戦についてはある程度身構えていたともいえます。
そんな自分でも設定に無理を感じました。
デスノートと死神の存在が一部とはいえ全世界に広まっている状態で、皆無警戒に突っ込んで死んでいきます。
顔を隠せばいいのだから、マフラーやサングラスだけではなく、それ専用のフェイスヘルメットを作ればいいわけです。実際に原作では作れなくても代わりをしっかりと用意していました。
死神の目をもっていると予想できる相手にそういうものすら用意せず、マフラーで口元を隠すだけ…自殺志願者かな?と思われても仕方ないです。
設定に無理があるのを言いだしたら本当にきりがありません。
もう一度言います。本当にきりがありません。

しかし、十年経った今も月とLの天才的頭脳とカリスマに翻弄されている人達だと思って見れば、別の視点から楽しめました。
キラとLの存在は世間にも知れ渡っているので、復活に喜んでいる人もいれば、代わりに罰してほしくて掲示板に書き込んだり、Lを応援する側だったりと、ある意味キラとLを中心に世界は回っています。
もちろん、その世界には死神の世界も含まれます。十年前の事件のせいで、六冊のノートがばらまかれたわけですからね。無気力な死神たちや死神大王すらも動かすあの二人って、どれだけ影響のあった人物なんだろうと原作キャラの魅力を再確認しました。
だからこそ、今回の映画のキャラに魅力を感じない。

原作キャラの扱いはただ悲しいです。
ですが、すべてを見てきた松田が「月くんが生きているかもしれないんだ」ってちょっと喜ぶシーンは、過去作を知っているファンだと何とも言えない気持ちになります。
ミサも「月の腕の中で死ぬ」ってデスノートを使っていた人間なら「不可能なことはノートでも叶えられない」のにそんなことを書いてるんですよね。

デスノートをそれぞれの理由で使っていく所有者を見ていると、綿密な計画を立てて世界を浄化していこうとした月がどれだけ稀有なのかがわかります。
最初の大量殺人はそれを象徴しているのではないでしょうか。

エンディングでキャラの名前が変わっていく演出は好きでした。
しかし、この映画は無条件に好きとは言えません。
月とLが死んだあとも翻弄されるかわいそうな人たちだったな、というのが素直な感想です。

アクリル板
アクリル板さん / 2016年12月17日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 1 件)

キャストや原作が人気なだけあって残念

原作や前作の映画の評価が高いだけあって少し期待しながら見に行きました。キャストも豪華で、前作のキャストも登場、また(宣伝だけで見ると)ストーリー自体は面白そうと思っていたので結構楽しみにしていました。

そしていざ見に行ってみると……………

「え、終わり?w」ってかんじです
本当に見てる間退屈で時計を何回も見てしまうほどw
前半は結構盛り上がり方がよく気になるかんじで進んでいくのですが後半の雑さは半端ないです。

そして主要人物も含めほぼ全員死にます。
しかも半分はデスノートで、もう半分は銃撃戦で死にますw

前作は天才vs天才(月vsL)の頭脳戦だったのですが本作はデスノートを使うor銃を使うでほぼ解決です。
なんの魅力も楽しませる要素もありません。

また主人公である東出さんの演技力も少しガックリです。(他の菅田さんや戸田さんの演技力が高いのも理由かも。)

今までのデスノートのクオリティーの高さなどで期待されすぎた分、この映画の悲惨さは尋常ないです。
正直見に行く価値なし、もしテレビでやってたら見てもいいかなレベルです。
久々に2度と見たくないなと思う映画でした。

kokko
kokkoさん / 2016年12月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

怖かった

内容は、最後のシーン、よくわからなかったけど、面白かったです。映画は楽しめることが重要です。つまらなければ上映中に寝てしまう私が眠らなかった。ニューワールドなだけ、次回作を作ろうとしている感じでしょうか!?!

はがねちゃん。
はがねちゃん。さん / 2016年12月14日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 怖い 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

周囲の評判はともかく ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作から離れたキャラクターを出してるのに、竜崎の最期やノートの記憶をすてていたというネタが前作と同じだったり、原作からの流用(ヘルメット外しetc)があったり
ノート6冊もあるのにささっと回収しちゃったから実質2冊だし、いいキャスティングなだけに勿体無い

にょむ
にょむさん / 2016年12月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

ノート対拳銃 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

Lの後継者とキラの後継者が闘う物語。
キラが誰なのか、キラは死んではいないのかがポイント。
そして、ノートは、拳銃に勝てるのか?という疑問に答える本作。結論から言うと、勝てませんでした。

デスノートの使い方がそもそも間違っているような気がしました。目の前の相手を殺すのにノートを使ってどうする。自分の手を汚さないだけではないか。でも間接的には汚れているのだ。

むしろ、死神大王という奴がどんな奴なのか見てみたい。死者の魂は、死んでどうなるのか。縮めた寿命は、どうなるのか。そっちのほうに興味が湧いた。

テンポはよく、役者の動きは、無駄がなく、研ぎ澄まされた編集でしたが、いかんせん、ストーリーに惹きつけられる要素が見当たらなかった。死神のCGは、とてもよくできており、死神がでてくるシーンは好きだ。

akkie246
akkie246さん / 2016年12月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

うーん・・・

なんか話が単純なものを弄っているようで、みてて面倒くさくなった。

ほかのみなさんが言ってましたが、東出くん頑張っているけど、ほかの二人の存在感が半端ない!

ダブルキャストでもう少し話を単純にできたらもっと面白くなったのではないかと思った。

しかし、池松くんはいいねぇ。

A1
A1さん / 2016年12月5日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

これで。全て終わったのか?

ミサミサ観たさに映画館へ足を運んでしまいました(笑)

あのキラとLの戦いから10年…。

新たに6冊のデスノートが世界にばらまかれるというストーリー。

今度デスノートを操るのは、「後継者」と名乗る男たち。

ノートを手にした者は、再びこの世界の支配者になってしまうのか…?

豪華キャストが作る出すデスノートの世界観。

Lの後継者の竜崎と、キラの後継者だと語る紫苑。

どちらも独特なキャラクターですが、前作と比べるとどうしても優しい部分を感じてしまいます。

そもそもなぜ6冊もノートをばら撒いたのか?

再びノートが現れた理由とは?

根本的な部分はよくわからないまま、どんどんストーリーが進んで行くので、「そうなんだ…」と思う事で精一杯でした。

かっこいい池松さんと、菅田さんの姿を見たい人にはオススメです(笑)

今回、東出さんが結構重要な役なのですが、個性的な二人が現れるとどうしても霞んでしまいます…。

それでも、東出さんも頑張っていました!

最後に、ミサミサの姿を久しぶりに見れた事が嬉しかったのですが、呆気ない結末がちょっと切なかったです…。

続編があるのか?

微妙な終わり方でした。

ガーコ
ガーコさん / 2016年12月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

やっぱり昔のやってたデスノートには勝てないかなって思いました。

やっぱり昔のやってたデスノートには勝てないかなって思いました。

ノコ
ノコさん / 2016年12月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

ふつう

役者の演技に頼ってる気はするけど悪くはない。
可もなく不可もなく・・
いや不可はあるけど気に入らないまではいかない。
なので普通だったとしか言いようがない(笑)

一応普通に面白かったっていう作品に対しては3点にしてるので今回は普通だけで面白かったが抜けてるのでこの点に

塩豆
塩豆さん / 2016年12月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

★2.8 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

・前半は良かったけど、後半になるにつれて デスノートの世界観が崩れていってる気がした
・特にラストシーンはやりすぎ

AROSORA
AROSORAさん / 2016年12月1日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

6冊設定その物を無意味に… ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

人間界に存在できるデスノートは6冊、7冊以降は効力を発しないという設定だが…

6人(6冊)の攻防に加わった最凶の7人(7冊)目が暴れまくるような仰天モノを期待していた私自身に否があるのだが、全てにおいて期待ハズレ

川栄李奈の出落ち感、登場する必要もない戸田恵梨香の取ってつけ感、2人の外国人の無理やり感…これで既に4冊のデスノートが無駄に

菅田将暉は最終局面のステージへ導くためだけの頭の悪い案内人

本作では、緊張感のない事件捜査に加え、新生キラとしての記憶が蘇るクライマックスの重要シーンでの緊迫感のまるで伝わらない演技…大方の予想通りとは言え、とにかく二度と東出昌大に台詞の多い役をやらせるな、無表情の棒読みで可能な役のみにしてくれ(笑)

池松壮亮はもっと「やりたかった」に違いないが、相手役がアレでは仕方がない

としろー
としろーさん / 2016年12月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

空っぽの映画

終始原作のオマージュしかなく、本作の新要素はデスノート6冊だけ。それも上手く生かしきれていない。

演技が感情的すぎて落ち着いた心理戦は見れない。

正直、素人の作った二次創作物なんじゃないかと思うぐらいだった。
原作のオマージュは確かにウケる要素ではあるけど、それは別の物語にふと現れるからいいのであって、これはもはや話考えるのが面倒だから原作要素をとりあえず入れとけっていうのが見えた。

しふぉんぬ
しふぉんぬさん / 2016年11月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

物足りない ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作を読んでいるので、今回の続編実写版は物足りないです。頭脳戦がほとんどないし、ノートの所有権を放棄するとノートを使っていた時の記憶を失うというネタがわかっていたので、三島が張本人ということもすぐ想像できました。
原作との矛盾も幾つか。例えば、みさみさは死神と二回取引をしているので、寿命80年として4分の1の20年になっているはず。原作では終盤にみさみさが出なくなるのですが、寿命がきて死んだからと勝手に思っていました。それが10年後の今回、「なんでみさみさ生きてるの?」と思ってしまいました(解釈あっていますか?)。

プルトニ
プルトニさん / 2016年11月28日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

菅田くん、池松くんかっこよかったー!!!! 物語としては、あの外国...

菅田くん、池松くんかっこよかったー!!!!
物語としては、あの外国人のくだり必要やったかなーって思った(笑)
でも、別に悪くはなかったけどねー

Kanon2424
Kanon2424さん / 2016年11月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

寝不足の方にオススメ

出演者のファン以外には、特に見るとこがない。
デスノートとしてつまらない、一つの映画作品としてもつまらない。
安心して眠れます。

たくあき
たくあきさん / 2016年11月27日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

また違う映画。

頭脳戦が、繰り出される作品だと期待していたので残念。最後のどんでん返しはよかったけど、そこにいきつくまでのストーりーが雑だと思った。

しんじ
しんじさん / 2016年11月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

続編にしなければよかったのに・・・

酷評レビューが多かったので,覚悟してみてきました。でも,見終わった後の率直な感想としては,思ったほど悪くなかったです。デスノートをめぐる駆け引きやどんでん返し的なものも用意されていて,むしろそこそこおもしろかったです。

ただ,一方で酷評されている理由もなんとなくわかる気がしました。というのも,「デスノート」という作品に期待する,先の先を読むような頭脳戦が展開されてないからです。それなりの展開は用意されてはいるのですが,ファンを納得させたり,いい意味で裏切ったりするようなものではなかったです。

また,デスノートが6冊になったことの必然性が見いだせなかったこと,登場人物のキャラ付けや行動心理に納得できなかったこと等も,ファンを落胆させてしまった原因ではないかと思います。

人気コミックの映画化,ヒット映画の続編ということで,観客のハードルが上がっていたことは否めません。しかし,それを差し引いても,つじつま合わせやこじつけが鼻につき,コレジャナイ感はぬぐえなかった気がします。いっそのこと,デスノートという設定だけ借りた,アナザーストーリーにしてしまえばよかったのに…,なんてことを思ってしまいました。

おじゃる
おじゃるさん / 2016年11月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

エピソードのほうが面白いってどうなの。。。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

もともとの映画も好きだったし、
Huluのデスノート NEW GENERATION: エピソードもかなり良くて、すぐに映画が見に行った。

・・・う〜ん、、、正直、期待外れだった。。。

心理戦のバトルや、
「え〜!それがそうなる?!」みたいな感情が今回は全くなかった。

ところどころにしかけられていることの、リンクの深度が浅い。

「デスノートが6冊ある」「みさみさが大人になって登場する」
とか、そのこと自体は大きなことなのに、「なぜに?」とついつい思ってします。

でも、それは、こちら側の「期待度」が前提になっているので、そもそもハードルは高い。

前作が好きな人ほど、見ないほうがいいんじゃないかと思けど、

内容自体は面白いし、役者の演技も素晴らしいし(個人的には特に池松さん)、

その「期待度」をなしにして、まっさらな気持ちで観に行けば楽しめると思います。

七海ここなっつ
七海ここなっつさん / 2016年11月25日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

276件中、1~20件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi