デスノート Light up the NEW world(ネタバレ)のレビュー・感想・評価

デスノート Light up the NEW world

劇場公開日 2016年10月29日
99件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

悔しくも ネタバレ

なんども裏切られてしまった‥後から考えればの想像できたはずなのに‥癪だった。
しかしあんなに顔出しに気をつけてた刑事たちが最後だけ無防備って‥演出上とはいえ凡ミスにもほどがありすぎて冷めた。
女部下がキラの後継者の正体を知った経緯が謎。
1から唯一残っていた松田もあまねもあっさり死んでしまったのは少しがっかりした。
菅田将暉と池松壮亮はいつも通り期待を裏切らず良かった。初めにちょっとしか出てこなくてしかも声が加工されてるようなチョイ役に松坂桃李を使うとは勿体無い。どうせなら東出の役をやって欲しかった。

いつこ
いつこさん / 2017年8月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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やっぱり好き ネタバレ

劇場で観れなかったので観たい観たいと思っていてやっと観れたデスノート
最後までワクワク楽しく観れた
俳優さん女優さんも好きな人達で
嬉しかった
竜崎の言葉
リュークの言葉
フラグかなぁーって思いつつ
移送中のデスノートの焼失
竜崎の死
ミサの死
紫苑の死
全て三島の策略であって次回作のフラグであって欲しい

どちゃっく
どちゃっくさん / 2017年7月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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正統な原作(漫画「デスノート」)の続編 ネタバレ

デスノートは原作(漫画「デスノート」)、映画「デスノート(2006)」、映画「デスノート the Last name」を視聴した状態で視聴。

キラ(夜神月)のビデオメッセージがあったり、弥海砂の最後があったりと、正統な原作(漫画「デスノート」)の続編。
といった印象の作品。

いきなり、6冊ものデスノートが出て来るんですが、その設定は十分 活かし切れていなかったな(減点)。

紫苑(リューク)×竜崎(アーマ)×三島(前リューク)の3人のデスノート争奪を巡る追跡劇や、デスノート所有者となってしまった心の葛藤は、それなりに面白かった。

原作(漫画「デスノート」)を踏襲したストーリー展開で、漫画「デスノート」のファンのぼくは最後まで楽しく観られました。

不死鳥
不死鳥さん / 2017年6月20日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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頭脳戦がないとだめでしょう ネタバレ

今一番おしている池松君に大好きな菅田くん、イケメン東出くんが
出ているというのに見ないわけないじゃないか!!!!!!

ただ感想は普通。

菅田くん真っ白な服きて死ぬフラグたちまくりやし
10年もたってるといえ腕で顔をかくすレベルって
警察あほすぎん?というか
前作の映画では頭脳戦がおもしろく
Lの死に方にいたっては原作よりかっこよかったから
まあ、あれはこえないだろうと思いながらみても
ストーリーは期待外れだった。

その中でもやっぱり池松君はよかった。
デスノートの世界に合う変人っぷりだった。
でも死に方Lとかわらんやーん!むしろL以下やーん!
こえるかっこいい死に方してほしかったな。
なにしろ脚本というかストーリーがいまいちでした。
ミサミサの死に方はせつなくてよかったけれど。

r!eco
r!ecoさん / 2017年5月19日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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頭脳戦は無いのね? ネタバレ

ただのデスノートの取り合い。
前作や原作のような頭脳戦は無い。
期待してみる人はガッカリ。。。

窪田くんのドラマ版の方が何倍も良かった。
見るのただなのにね(笑)

まこ
まこさん / 2017年5月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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あれから10年 ネタバレ

6冊のデスノートが落とされた。キラ、Lは、それぞれに後継者を残していた!期待して観ると、ストーリーはつまらないのかもしれないが、菅田くん、池松くんの演技は素晴らしいと思います。最後のキラの言葉が気になり、少し怖くも思えました。

海(カイ)
海(カイ)さん / 2017年5月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ストーリーが残念すぎる… ネタバレ

ストーリーが陳腐すぎて本当にがっかりです。
前作で数多くの見せ場であった、キラ対Lの応酬も全く作りこまれていないし、警察はバレバレの罠にひっかかるし、死神が人間を庇うことも前作と同じだし…、ストーリーも繋がらなかったり単純すぎたり…
見る価値なかったなぁと思います。

Manami
Manamiさん / 2017年5月8日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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うーむ。キラが、、、 ネタバレ

いまいちしっくり来なかったなー。
キラとエルが融合してしもうたのか。そろそろ死神のルールも変えてくれないと、飽きてきたかも。

神代もきかず竜田川
神代もきかず竜田川さん / 2017年4月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ただの焼き直し劣化版!! ネタバレ

デスノートが6冊あっても4冊はひとくくりだし、所有権放棄ネタや死神が味方しちゃう、名前を予め書いておく等、既にやった内容ばかりで、キャストもいまいちパッとしないから当然つまらなかったです。

アンジェロ
アンジェロさん / 2017年4月29日 / PCから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  悲しい 単純 寝られる
  • 鑑賞方法:VOD
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ネタバレ

続編なくてよかった
まず6冊ってゆうのが意味がないような話の流れ
だれがキラかってゆうのはちょっと驚いたけど、デスノート感0
刑事役の人もバタバタ死んでつまらなかったと思った

n
nさん / 2017年4月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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カリスマにとらわれた人達 ネタバレ

原作コミック、アニメと映画のDVDを所持しています。

あの天才的な頭脳とカリスマ性をもった二人に、今回登場するキャラがどの程度ついていけるのか楽しみにしていました。
しかし、キラとLには絶対に並べない。原作の情報量と尺の長さでじっくりと描写しなければ、納得のいく天才を生み出せない。そう思っていたので、頭脳戦についてはある程度身構えていたともいえます。
そんな自分でも設定に無理を感じました。
デスノートと死神の存在が一部とはいえ全世界に広まっている状態で、皆無警戒に突っ込んで死んでいきます。
顔を隠せばいいのだから、マフラーやサングラスだけではなく、それ専用のフェイスヘルメットを作ればいいわけです。実際に原作では作れなくても代わりをしっかりと用意していました。
死神の目をもっていると予想できる相手にそういうものすら用意せず、マフラーで口元を隠すだけ…自殺志願者かな?と思われても仕方ないです。
設定に無理があるのを言いだしたら本当にきりがありません。
もう一度言います。本当にきりがありません。

しかし、十年経った今も月とLの天才的頭脳とカリスマに翻弄されている人達だと思って見れば、別の視点から楽しめました。
キラとLの存在は世間にも知れ渡っているので、復活に喜んでいる人もいれば、代わりに罰してほしくて掲示板に書き込んだり、Lを応援する側だったりと、ある意味キラとLを中心に世界は回っています。
もちろん、その世界には死神の世界も含まれます。十年前の事件のせいで、六冊のノートがばらまかれたわけですからね。無気力な死神たちや死神大王すらも動かすあの二人って、どれだけ影響のあった人物なんだろうと原作キャラの魅力を再確認しました。
だからこそ、今回の映画のキャラに魅力を感じない。

原作キャラの扱いはただ悲しいです。
ですが、すべてを見てきた松田が「月くんが生きているかもしれないんだ」ってちょっと喜ぶシーンは、過去作を知っているファンだと何とも言えない気持ちになります。
ミサも「月の腕の中で死ぬ」ってデスノートを使っていた人間なら「不可能なことはノートでも叶えられない」のにそんなことを書いてるんですよね。

デスノートをそれぞれの理由で使っていく所有者を見ていると、綿密な計画を立てて世界を浄化していこうとした月がどれだけ稀有なのかがわかります。
最初の大量殺人はそれを象徴しているのではないでしょうか。

エンディングでキャラの名前が変わっていく演出は好きでした。
しかし、この映画は無条件に好きとは言えません。
月とLが死んだあとも翻弄されるかわいそうな人たちだったな、というのが素直な感想です。

アクリル板
アクリル板さん / 2016年12月17日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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周囲の評判はともかく ネタバレ

原作から離れたキャラクターを出してるのに、竜崎の最期やノートの記憶をすてていたというネタが前作と同じだったり、原作からの流用(ヘルメット外しetc)があったり
ノート6冊もあるのにささっと回収しちゃったから実質2冊だし、いいキャスティングなだけに勿体無い

にょむ
にょむさん / 2016年12月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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ノート対拳銃 ネタバレ

Lの後継者とキラの後継者が闘う物語。
キラが誰なのか、キラは死んではいないのかがポイント。
そして、ノートは、拳銃に勝てるのか?という疑問に答える本作。結論から言うと、勝てませんでした。

デスノートの使い方がそもそも間違っているような気がしました。目の前の相手を殺すのにノートを使ってどうする。自分の手を汚さないだけではないか。でも間接的には汚れているのだ。

むしろ、死神大王という奴がどんな奴なのか見てみたい。死者の魂は、死んでどうなるのか。縮めた寿命は、どうなるのか。そっちのほうに興味が湧いた。

テンポはよく、役者の動きは、無駄がなく、研ぎ澄まされた編集でしたが、いかんせん、ストーリーに惹きつけられる要素が見当たらなかった。死神のCGは、とてもよくできており、死神がでてくるシーンは好きだ。

akkie246
akkie246さん / 2016年12月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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★2.8 ネタバレ

・前半は良かったけど、後半になるにつれて デスノートの世界観が崩れていってる気がした
・特にラストシーンはやりすぎ

AROSORA
AROSORAさん / 2016年12月1日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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6冊設定その物を無意味に… ネタバレ

人間界に存在できるデスノートは6冊、7冊以降は効力を発しないという設定だが…

6人(6冊)の攻防に加わった最凶の7人(7冊)目が暴れまくるような仰天モノを期待していた私自身に否があるのだが、全てにおいて期待ハズレ

川栄李奈の出落ち感、登場する必要もない戸田恵梨香の取ってつけ感、2人の外国人の無理やり感…これで既に4冊のデスノートが無駄に

菅田将暉は最終局面のステージへ導くためだけの頭の悪い案内人

本作では、緊張感のない事件捜査に加え、新生キラとしての記憶が蘇るクライマックスの重要シーンでの緊迫感のまるで伝わらない演技…大方の予想通りとは言え、とにかく二度と東出昌大に台詞の多い役をやらせるな、無表情の棒読みで可能な役のみにしてくれ(笑)

池松壮亮はもっと「やりたかった」に違いないが、相手役がアレでは仕方がない

としろー
としろーさん / 2016年12月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
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物足りない ネタバレ

原作を読んでいるので、今回の続編実写版は物足りないです。頭脳戦がほとんどないし、ノートの所有権を放棄するとノートを使っていた時の記憶を失うというネタがわかっていたので、三島が張本人ということもすぐ想像できました。
原作との矛盾も幾つか。例えば、みさみさは死神と二回取引をしているので、寿命80年として4分の1の20年になっているはず。原作では終盤にみさみさが出なくなるのですが、寿命がきて死んだからと勝手に思っていました。それが10年後の今回、「なんでみさみさ生きてるの?」と思ってしまいました(解釈あっていますか?)。

プルトニ
プルトニさん / 2016年11月28日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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エピソードのほうが面白いってどうなの。。。 ネタバレ

もともとの映画も好きだったし、
Huluのデスノート NEW GENERATION: エピソードもかなり良くて、すぐに映画が見に行った。

・・・う〜ん、、、正直、期待外れだった。。。

心理戦のバトルや、
「え〜!それがそうなる?!」みたいな感情が今回は全くなかった。

ところどころにしかけられていることの、リンクの深度が浅い。

「デスノートが6冊ある」「みさみさが大人になって登場する」
とか、そのこと自体は大きなことなのに、「なぜに?」とついつい思ってします。

でも、それは、こちら側の「期待度」が前提になっているので、そもそもハードルは高い。

前作が好きな人ほど、見ないほうがいいんじゃないかと思けど、

内容自体は面白いし、役者の演技も素晴らしいし(個人的には特に池松さん)、

その「期待度」をなしにして、まっさらな気持ちで観に行けば楽しめると思います。

七海ここなっつ
七海ここなっつさん / 2016年11月25日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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これはこれであり。 ネタバレ

デスノートといえば
藤原竜也 松山ケンイチ を思い浮かべます。
その頃の作品が好きな方は過度な期待をしてしまい、期待はずれとなってる場合が多いですが、私的にはこの作品はこれで面白いと思いました。
新生キラの正体を暴く時、デスノートの効力をうまく使っているところがおぉ!ってなりました。
まさかあの人がキラだったなんてね笑
ベポの声が松坂桃李なのはエンドロール見て驚きました。アーマ役の沢城さんは相変わらずエロボイスです( ˆ ˆ )/♡アーマ死神のくせにいいやつすぎた。

川栄の演技力とみさみさの死に方がよかったなぁ。
夜神月の腕の中で死ぬ。すてき、、、

もっち
もっちさん / 2016年11月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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後半からカオスに ネタバレ

元々特にキャスティングを見て期待していましが、ここでの評価の低さを見てガッカリ。でも実は前作デスノート好きの方には不評でそうでない一つの映画としてはいけるのではないかと思い、やっと鑑賞。
前半は割といけると思って見てました。池松くんのワイルド演技もこれはこれでよし、東出くんも気にならないなんて思ってました。
ただ、デスノート対策チームが解散した後ぐらいからカオスにそして物語が破綻していった気がします。三つ巴の闘いの割にはそれぞれの対立構造、特に三島竜崎の間が分からない。そして二人結局共闘するようになり、お互いが大事な存在になるような描かれ方をしてますが、その理由が伝わってこない。竜崎の孤独とか真相心理的なところも描こうとしたのだと思いますが、そこが薄くあまり分からない。三島が留置場を脱走し、対策チームの本部に戻った後どうして他の警察はそれを見つけられないのだろう。最後竜崎になった三島はどうしてあんなにすんなり外に出ていけたのだろうなど色々感じてしまいました。。。
もう少しそれぞれのキャラクターの背景などがあれば良かったのでしょうか、もしくはそういったものそぎ落として主人公は一人だけにして単純にアクションと心理戦だけにする。
アクションや、スケール感は素晴らかったし、冒頭の入り方からデスノートの不気味さは感じられました。後アーマの色っぽさ良かった。

パセリ
パセリさん / 2016年11月23日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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ンー ネタバレ

原作ファンです。
正直実写をやると決まった段階から前作と比較してしまっている気持ちがないというわけではないため、見る前からそんなに期待してませんでした。が、なんだか予想以上に頭脳戦という面で薄かったです…。

デスノートの真骨頂はやはり頭脳戦だと思ってます。今作はそれがかなり薄かったように思えます…。見終わってから「いや、ただのデスゲームやん!!」と言ってしまいました。三島は未だしも、竜崎や紫苑などもっと頭使ってくれという感じです。正直言ってしまうと、月やLの後継者設定も付け足してる感がハンパないですし、原作から考えたらあり得ないです。また松田さんやミサミサの死はしょうがないと思う部分もありますが、ずっと主要キャラで来てたので残念で割り切れない気持ちが大きいです。
また死神大王?なぜ人間界に干渉するのか、そこの設定何なんだ?と思いました。確実にいらないですし、これもまたあり得ないです…死神が人間に干渉しすぎてる感ありました。アーマの展開は過去原作にもありましたので納得ですが…

逆に良かったなと思える点もありました。
三島の部屋が月の部屋に若干似てるな…と最初思ったところと、ミサミサの楽屋にポテトチップスの袋から携帯が出てくる部分…なんだか懐かしくなりました。また音響がとても良かったです。見てて邪魔にならず、場面に適した音楽だった思います。そしてラストあたりの三島の正体の展開などは良かったと思いますが、なぜ最後竜崎と和解したのか…ンー…

俳優さんの演技はどの方も素晴らしかったと思います。菅田将暉さんはドラマの役を連想して見ましたが似つかないので、やはり上手いのだな…と感じました。

まとめると頭使ってくれという感じです。

さえ
さえさん / 2016年11月20日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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