「不遇職【鑑定士】が実は最強だった」津田美波、市ノ瀬加那、愛美の出演が決定 第1弾PVなども公開
2024年11月3日 21:15

テレビアニメ「不遇職【鑑定士】が実は最強だった」に、津田美波、市ノ瀬加那、愛美の出演が決定した。あわせて第1弾PV、キービジュアル、初回放送日も公開されている。
同作は、茨木野氏による小説投稿サイト「小説家になろう」発の異世界ファンタジー小説「不遇職【鑑定士】が実は最強だった ~奈落で鍛えた最強の【神眼】で無双する~」のテレビアニメ化。女神から与えられた「職業(ジョブ)」によって、人生が決定づけられる世界を舞台に、物を鑑定できるだけの最弱職「鑑定士」の少年アイン(CV:戸谷菊之介)が、隠しダンジョンで世界樹の精霊ユーリ(遠野ひかる)と出会い、「世界樹の他の姉妹達に会いたい」という彼女の願いをかなえるために、旅をしながらさまざまな出来事を乗り越えていく。講談社の漫画アプリ「マガポケ」では、藤モロホシ氏によるコミカライズも連載中。
津田は天地創造の四神・玄武の娘で、世界樹ピナ(芹澤優)の守り手であり母親的存在でもある黒姫を担当。市ノ瀬は世界樹の精霊のひとりで、スキル「千里眼」をもつアリス、愛美は天地創造の四神・朱雀の娘で、世界樹アリスの守り手であり、母親のような存在の朱羽を演じる。
(C)茨木野・講談社/不遇職鑑定士が実は最強だった製作委員会第1弾PVは、アインとユーリの出会いから始まり、ユーリからもらった「精霊の義眼」を使いこなすため、賢者ウルスラの特訓を受けるアインの姿などが描かれている。
キービジュアルには、アインやユーリのほか、今回キャストが発表された黒姫たちも描かれ、メインキャラクターたちが集うものとなっている。
「不遇職【鑑定士】が実は最強だった」は、2025年1月9日からTOKYO MX、BS11、ABEMAで同時放送・配信をスタート。
津田、市ノ瀬、愛美からのコメント全文は以下の通り。
(C)茨木野・講談社/不遇職鑑定士が実は最強だった製作委員会見た目の幼さと実は皆よりお姉さんな中身のギャップが素敵な黒姫さま。
その掴めないミステリアスさが演じていて楽しいです。
皆の頼れるお姉さまでありつつ、時に「あーくん♡」とアインを振り回したいと思いますのでアニメの黒姫もお楽しみに~♡」
(C)茨木野・講談社/不遇職鑑定士が実は最強だった製作委員会アリスちゃんはどこかミステリアスな雰囲気を纏う女の子ですが、耳を真っ赤にして照れている姿がとても可愛らしい子です。
アリスちゃんがどのように活躍するのかアニメでも楽しんで頂けたらうれしいです!
(C)茨木野・講談社/不遇職鑑定士が実は最強だった製作委員会登場しただけでその場の空気をガラッと変える力のある朱羽。なんと演じながら元気をもらえます!すごい!
明るくパワフルな肝っ玉母ちゃんのようにアリスを支えます!
さらに、優しく導いて背中を押してあげる、大事なことをたくさん教えてくれる朱羽が大好きです!
おかんの登場を楽しみにしててや~!!
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