「スター・ウォーズ」アニメ版がテレビに登場
2003年2月25日 12:00
以前にもお伝えした通り、「スター・ウォーズ」が、今秋からアメリカでTVアニメとして登場することが正式決定した。「スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ」というタイトルからもわかるように、舞台となるのは映画「エピソード2/クローンの攻撃」のラストから始まったクローン戦争で、05年に公開される「エピソード3」までの出来事を描くという。放送するのは、アメリカのアニメ専門局「カートゥーン・ネットワーク」で、同局のヒットアニメ「サムライ・ジャック」と同様、シンプルなビジュアル表現になるとか。VFX満載の映画版とは異なった趣の作品になりそうだ。各エピソードの長さは2分から3分程度で、お馴染みのキャラクター以外にニューキャラクターも登場する予定。
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