杉咲花の演技に圧倒される!
予告で観た杉咲花さんの演技に誘われて、先に観た「コットンテール」に引き続き、泣く気満々でハンカチ片手に鑑賞してきました。
ストーリーは、母親から虐待を受け、継父の介護まで押し付けられて育った三島貴瑚が、東京から海辺の一軒家に引っ越してきたある日、母親から虐待を受けて声を出すこともできない少年と出会い、かつての自分の声なき悲鳴に耳を傾けて救い出してくれたアンさんこと岡田安吾のことを思い出し、... 続きを見る
情報量てんこ盛りサービス満点💯二転三転4転 ・・ しかし怒涛の展開に 振り落とされました ひねくれていじけてたのはワシだった。
コレ ガイ・リッチーさんの盟友 マシュー・ヴォーンさんの ひねくれた 怒涛のアクション・エンタメ
間違いない❗️「一流スパイは世界をダマす🟰深く考えないで 騙されましょう❗️作品」
とにかく怒涛のアクション情報量 起承転結の 転 転 転
多分俺のような 理屈で考えてしまう のは良くないかもね
時の流れ、映像の流れに身をまかす作品。若い感性の人には良いかカモ🦆です❗️
あと字幕は最後まで作品... 続きを見る
フランス映画としては良かった
アメリカ映画と違い激しさがなかったり難しかったり苦手なフランス映画ですが、この作品は小説を読んでるようだった。ただ場面も家か裁判所かで、話もずっと繰り返しの聞き出しで中盤は眠くなった。序盤、最後が面白い。
集中して観れたらそれなりには楽しめるかも。
ミーハーが観る映画ではないが。
余談
犬が可愛かった。 続きを見る
壮大なる茶番、愛あるディスり、これが観たかった!
公開を楽しみにしていたものの、ちょうど公開日に滋賀旅行に行っていて、公開4日目に鑑賞してきました。琵琶湖を一周して滋賀を満喫してきた直後だったので、滋賀県民になったような気分で楽しむことができました。しかし、早くも入場特典が品切れだったのは本当に残念。それだけ出足は好調なようです。
ストーリーは、大阪府がもくろむ世界大阪化計画を阻止するために、埼玉解放戦線の麻実麗と滋賀解放戦線の桔梗魁が協... 続きを見る
それなりにヒットするとは思うが・・・
前作のようなスマッシュヒットとまではいかないような気がする。
前作は全体的にキレが良く、ストーリー展開、小ネタのくだらなさ、カメラワーク、配役、はなわのエンディング曲に至るまで全てがこれ以上ないくらい噛み合っていた。
キャスト・スタッフ全員が炎上上等の開き直りぶりで、良い意味でバカになりきって、神経が研ぎ澄まされていたんだと思う。
転じて、今作は何となく小手先で笑いを取ろうという雰囲気が... 続きを見る
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