「泣ける」という煽り文句が好きではない方にもオススメ
突然だが、「泣ける」という言い方が好きじゃない。「泣ける」って、何なんだ。水道の蛇口じゃあるまいし、そんなに勝手に涙が出たり引っ込んだりするものか。そんなひねくれものの私だが、気づいたら箱ティッシュを一箱あけていた。
余命ものも「泣ける」という煽り文句そのものも苦手なこの私が「何故、観ようと思ったか」を突き詰めていくと、「そこに、推しがいたから」にたどり着く。そう、King & Princ... 続きを見る
コロナ禍に実際に起きた出来事を元にした、ある少女の物語です。同じ事が起きない事を願うのは勿論の事ですが、この少女の事を忘れないで欲しいとのメッセージを感じました。
考えさせる作品 アーカイブ的には重要な作品だが 『ジョジョ・ラビット』等の究極の反対側の作品。
人類の負の遺産 悪魔的行為 ホロコースト映画はたくさんある
ナチス・ヒトラーの最大の功績は 絶対悪 人間の醜悪さ 基準を示したこと
だから ヒトラーは 悪の偉人 まあ スターリンも大して変わらんけど・・
多分戦後長らく アナログの昭和は アンネの日記 夜と霧 本📕によって 知られてた あと 義務教育の社会の先生ね。
だが 『ソフィーの選択』ホップ
『シンドラーのリスト』ステップ
の2段... 続きを見る
テンションあがりました!
超娯楽ムービー。
観たい要素、観たい映像、すべてブッコミだったのでずっとテンションがあがりっぱなしでした。
ただゴジラよりもコングの活躍がメインなのですが、それはハリウッドだから仕方がないか。
イーウィスの女王もモスラも美しい。
お決まりかもしれないけれどラストシーンは涙。 続きを見る
鶴瓶の家族に乾杯‼️❓A studioなの‼️❓
伝えようとすることは、わかるんですが、いまいち心に響かない。
家族讃歌のようで、町おこし的な感じが強い。
なんでかな、中条あやみ、が、違和感、どちらかとゆうと、大阪では、小芝風花、が、純情、一途で、ハマり役かも。
鶴瓶も、若い子と恋愛するようにも見えない、役所広司くらいならリアルなんだろうけど。
まあ、監督も脚本家の素人レベルだけど、演技は上手いので、そこそこ、うるうる、ハートフル、にさせら... 続きを見る
人類に委ねられ、思考を促す一作
原子爆弾を作り出した天才科学者の人物研究とも言うべき本作は、二つの時間軸を行き来しながら主人公の人となりを描き出す。カラー部分はいわば自分がどこへ向かうのか正確には予測し得ないまま突き進んでいく若き日の世界。対するモノクロ部分は決定的な出来事が起こった後、自らが何をもたらしたのかを知っている世界。同一人物の似て非なる二つの側面によって物語を組み立てたノーランの試みが実に興味深い。科学、政治、... 続きを見る
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