いつまで経っても日本に来る兆しなく輸入盤購入した去年のレビュー転載
《光》に魅せられて --- 信頼できない語り手ロバート・パティンソン × ベテラン灯台守ウィレム・デフォー = 演技派二人の狂気じみていく迫真の演技は必見!ロバート・エガースは例えばアリ・アスターのように神話や歴史などに精通しているのだと感じる。本作で彼は前作『ウィッチ』の路線を突き詰めながら、更に役者を過酷な状況に追い込む。そして(そんなジャンルがあるのか分からないが)神経衰弱に参っていく... 続きを見る
コメント数 0 件
共感した人 59 件
ギリ及第点。序盤1時間不要。
静的SFに充満し表出する何処か歪な撮る動機は評すが。
ブレラン、ガタカ、タルコフスキーの順構造にすべく付けたかの序盤、特に凡庸な役を手堅く演る寺島岡田のつまらなさ、の1時間が要らぬ。
「コキーユ」の二人は尚お似合いゆえ加点してギリ及第点。 続きを見る
コメント数 0 件
共感した人 59 件
全1011715件中、4811~4820件目を表示





