あれが‼️お❓あれなら‼️❓あれやないかい‼️❓
大阪生まれで、大阪育ちで、京都生活ですが、何も響いてこない。
どうせなら、大阪万博の会場に、日本中の熊を集めて熊ランドにでもしたら、東京の白手袋のネズミランドに勝てるんとちゃいますか、やで。
通天閣のミサイルみたら、北のアレ彷彿して、恐ろしいアレやで、良いアレやなくて、嫌なアレやで。
なんか、あの彼が、ローランドと区別がつかんのや。
なんか、愛之助観て、猿之助がもう出てきたんかと思いましたわ... 続きを見る
天下分け目の大決戦!この壮大な茶番劇を大いに楽しみましょう!
楽しみにしてた第2弾。こういう奴大好きなんです。今回は関西での映像が多かったから埼玉に残った百美ふみちゃん少し出番減ったかな?でも役回りはバッチリ。そしてGACKT麗さま、よっ!待ってました!関西勢のみなさんも見事にはまってました。愛之助&紀香さんチャーミングでした。滋賀と奈良、和歌山が一同に決起するシーンの杏ちゃん良かったなぁ。なんか感動してしまいました。現代パートの和久井映見さん家族もお... 続きを見る
海軍ばかりが良い役で、陸軍派は寂しい映画だったのが、この映画の数少ない ネガティブポイントです。
封切初日に観に行きたかったが、「咽喉がイガイガ&咳」で、治るまで、映画館に行けませんでした。
「高尾(重巡洋艦)」は、僕の最も好きな旧海軍艦の1隻です。 その勇士を拝められただけでも、大感動!
主人公が乗った"戦後の敷設艦(海防艦)"の機関砲を「32ミリ?(見た感じ20ミリ)」と言っていた気がしたが、これはどの銃器か不明だが。。。
劇中には「4式中戦車」部隊、「震電」そして、「雪風」等多々... 続きを見る
もう、ひれ伏すしかないです‼️
今年公開の映画では、クリストファー・ノーラン監督の「オッペンハイマー」、ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の「DUNE PART TWO」が観られそうもないので、このスコセッシ監督作「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」がナンバーワン候補‼️歴代のスコセッシ監督の名作たちの顔であるデ・ニーロとレオ様の豪華共演によって語られるのは、人間たちのドス黒い欲望‼️1920年代に先住民たちの土地で石油が発掘され... 続きを見る
リリーフランキーは、無言でうなずくだけで画になる
波瑠にあんなお別れハグされたら、有頂天になるよね、絶対。
ニノは相変わらず上手い。ぶつ切り、間延びした編集があっても、不自然な演出があっても感動させる力がある。
携帯がなくても、固定電話やメールがあるでしょ? っていうツッコミは野暮です。
毎週木曜日に、広尾の決まった喫茶店で待ち合わせなんて、想像するだけでときめいてしまう。次に会うときは、何を話そうか、どこへ行こうか、なんて思い... 続きを見る
青春だよ彼女が欲しいんだよ
めっちゃ面白かったマジで今年の邦画ベスト2はこれで決まり。「今日から俺は」×「東京リベンジャーズ」×「地獄の花園」的な自称高校生ヤンキー喧嘩アクションコメディーの傑作である。ジャニーズ映画であることにちょっと抵抗はあるけれどそれによって評価を下げることはできないし、実力のあるタレントはみんなとっとと事務所を移っていただきたい。瑠東監督には「バイオレンスアクション」で失望させられたが今作は現場... 続きを見る
人の目線には死角がある
長野の諏訪市を舞台にしているのだが、真ん中に湖のあるのがいい。特に夜、俯瞰で街の全景を何度か見せているが、夜には湖がぽっかりと開いた黒い大穴のように見えて、その闇に吸い込まれそうな気分になる。あの闇には何があるのかと考えたくなる。
「怪物、だーれだ」という問いかけがなされるこの映画は、誰かを怪物と思いたくなってしまうその心象こそが怪物であり、街にぽっかりと開いた闇のようなものだと、そう問いか... 続きを見る
非情になれ、しかし、優しさは失うな
作品の世界観が個性的であり、しっかりしていて揺るぎない作品である。登場人物のキャラは明確であり、分かり易い。この世界観に入れないと意味不明な作品になってしまう。この世界観に入ることが本作を楽しむ絶対条件である。
本作は、悪の秘密結社SHOCKERによって改造人間になった主人公・本郷猛(池松壮亮)が仮面ライダーとして、改造人間の生みの親・緑川博士の娘・ルリ子(浜辺美波)とともに、SHOCKE... 続きを見る
全1006825件中、1231~1240件目を表示








