エクスペンダブルズ ニューブラッドのレビュー・感想・評価
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やはり洋画はこうでないと!
ハリウッドスターたちが、ドンパッチしまくる!
序盤からド迫力!R15指定なだけあってグロさも全開!
相変わらずスタローンは渋くてかっこいい
終始ステイサム劇場だったけどやはりイイ…
久しぶりに見たドルフ・ラングレンは老けてた
ミーガン・フォックスは美しい
マフィアが似合うアンディ・ガルシア
ランディ・クートゥアはゴツイカつい
歴代のエクスペンダブルズは、ストーリーなんてあってないような物で、スター達が撃って殴って切ったり暴れまくる作品だった。いい意味で頭空っぽにして見れる。
だが今回は 考えないといけないシーンもあってストーリーがそこそこ(シリーズの中では)見応え良かった。
何もかも懐かし〜‼️❓
都合により久々の映画館とくれば🎦最初はこれでしょー。
いやはや、ドルフラングレンが鯵の干物みたいになれ果ててるけど、元気そうで何より。
ところで、エンドロールが十数分に及び、スタントマン、ドライバー、小道具さん、何百人いてんねん、とゆうことでCGより懐古的映像を重視してて、大画面で観ないと、テレビなら早送りですよ、いい意味で。
スタローンが最初と最後だけ、でも、良いんだよ、そこにいるだげでグツドジョブ。
意外と、女優二人が超好みで、バカウケ、東洋と南米、かな?、エロキュート、テヘペロ、酔うてまんがな、で、ござるよ。
核兵器、日本近海の深海で爆発させんといてな、遺憾であります、厳重に抗議します、ポーズですよ、一応。
痛みもしばし忘れて大画面と大音量に満足いたしやした、かなりの肉弾戦を久しぶりに満足しました、ありがとうございました😊😭
世代交代のエクスペンダブルズ
最初は、シルベスタ・スタローンをキャップとして、ジェット・リー、アーノルド・シュワルツネッガー、ブルース・ウイリス等、80年代からの華々しいアクション映画のヒーロー達の同窓会の様に顔を揃えていた本シリーズ。4作目となって、それぞれが歳をとり、少しトーンダウンと共に、タイトル通りの新しい血となる顔ぶれが増えてきている。
スタローンについては、激しいアクション・シーンからは、一歩退き、主役もジェイソン・ステイサムに移行された。その中で、ドルフ・ラングレンとランディー・クートゥアは、老体鞭打ちながらも現場主義を貫き通し、果敢にアクションにも挑戦して頑張っていた。
新しい仲間としては、ジェイコブ・スキピオ演じる陽気なガラン、50セントが演じるマッチョなイージー、ミーガン・フォックス演じるクリスマスの恋人ジーナ、そして、アンディー・ガルシアが、意外な役柄で参戦したが、あまりにぞんざいな最期で気の毒だった。
CIAの特殊傭兵部隊『エクスペンダブルズ』の今回の任務は、世界を混乱に陥れ、第3次世界大戦へと導こうとするテロ組織が、シリアから奪った、核爆弾を奪い返すというもの。この手のストーリーは、これまでもよくあるパターンで、それほど珍しくないし、最後のシーンも、何となく最初から見えていた通りの結末だった。ただその中で、スタローン演じるバーニーのラストにおけるサプライズ的な扱いは、誰もが納得する演出だった。また、シリアスな展開の中にも、所々に散りばめられたメンバー達によるウィットに富んだ会話は、この作品ならではの面白さとも言える。
こうしたアクション映画は、『ミッション・イン・ポッシブル』や『ワイルド・スピード』が、行き着く先までいった映像をみせてくれているので、どうしても比べてしまう。本作の舞台が、ほぼ貨物船の船上でのVFX見え見えのシーンばかり。激しいガン・ファイトはあったものの、ワールドワイドで本物志向に拘る2作に比べてると、今ひとつ迫力と壮大さは見劣りしてしまう。
スタローンアクション!
ヤギれエクスペ!
今日の試写会は、映画『エクスペンダブルズ ニューブラッド』日本最速試写会!
『3』以来、10年ぶりに帰ってきた『エクスペンダブルズ』。
いきなり「そんなバカな!」って展開で始まって、大ピンチの中「待ってました!」って期待通りにスカッと終わる、これぞザ『エクスペンダブルズ』だ!
今回はR-15指定ということで、前作以上に血しぶきが飛び、身体がちぎれ、ヴァイオレンスシーンがスケールアップ! 大人向きでいいんじゃない?
生え抜きで残っているのは、スタローン、ジェイソン・ステイサム、ドルフ・ラングレン、ランディ・クートゥアだけ。ドルフ・ラングレンが老けたなぁ。
『3』で加入したはずの新メンバーはゼロ。ただ、アントニオ・バンデラスの息子って設定のキャラが出てきてたから『3』がなかったことにされた訳ではないみたい。みんな死んだ?
御歳77歳というシルベスタ・スタローンだが、歳の割には渋くてまだまだイケてる。だけど、さすがに身体動かないだろうから、いかにスタローンの出番を不自然じゃないように少なくして、それでも全体をカッコよく見せるかが脚本の妙。
そういう意味ではジェイソン・ステイサムのひとり舞台が長くなるのは必定なんだが、それはそれでいいでしょう。今まではスタローンの映画にバディ役として出ていたステイサムが本作ではプロデューサーも兼務する。名実ともにジェイソン・ステイサムの映画になった。
今回の敵は、なんとインドネシアの俳優、イコ・ウワイス。他にも力強い味方に、タイのアクション俳優、トニー・ジャーなど、広くアジアの俳優を使っている。中国じゃなくてアジア市場を狙っているようだ。
放題は『ニューブラッド』だけど、原題は”EXPEND4BLES” と第4作であることを強調。ついにシュワルツネガーもいなくなったエクスペンダブルズがいつまで続くのか? ジェイソン・ステイサムが中心となるのは歓迎だが、『エクスペンダブルズ』の原点に立ち返って、この時代の最高のアクション俳優のコラボを見たい。
#タギれエクスペ
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