「ジャスティス・リーグ ザック・スナイダーカット」を配信している動画配信サービス(VOD)
「ジャスティス・リーグ ザック・スナイダーカット」の動画配信サービス(VOD)・視聴方法をまとめてチェック!
自宅で、旅先で、移動中に…、
見放題やレンタルなどサブスクで「ジャスティス・リーグ ザック・スナイダーカット」を楽しむ方法をまとめて紹介します!
「ジャスティス・リーグ ザック・スナイダーカット」の配信サービス一覧
| 配信サービス | 配信状況 | 料金 | |
|---|---|---|---|
| | 見放題 | 月額2,189円(税込)~ | 今すぐ見る |
「ジャスティス・リーグ ザック・スナイダーカット」の配信サービス詳細
おすすめポイント
映画/ドラマ/アニメ/電子書籍を観るならU-NEXT(ユーネクスト)。名作はもちろん最新作も!豊富な作品の中からお好きな動画を見つけて、是非お楽しみください。
配信形態
見放題 / レンタル / 購入
無料期間
31日間
月額料金
月額2,189円(税込)
ダウンロード可否
可能
複数端末同時視聴
可能
※最大4台まで同時再生可能
特典
(ポイント付与等)
毎月1200ポイント付与(購入・レンタル・コミック購入・ライブ配信チケット購入・映画館で使用可能)
支払い方法
クレジットカード(Visa/Master Card/JCB/アメリカン・エキスプレス/ダイナースクラブカード)、キャリア決済(d払い/au PAY(auかんたん決済)/ソフトバンクまとめて支払い/ワイモバイルまとめて支払い)、楽天ペイ、Amazon.co.jp、Apple Account、Google Play、ギフトコード、U-NEXTカード
全作品数
340,000本
見放題作品数
300,000本
映画作品数
見放題17,700本以上/レンタル1,200以上
ドラマ作品数
見放題5,400本以上/レンタル680本以上
アニメ作品数
見放題5,800本以上/レンタル260本以上
※2025年5月時点の情報です。最新情報は各社サイトにてご確認ください。
作品紹介
解説・あらすじ
バットマン、スーパーマン、ワンダーウーマンなど、DCコミックのスーパーヒーローが集結したアクション大作「ジャスティス・リーグ」。2017年に公開された同作の製作を途中で降板したザック・スナイダー監督が、当初思い描いていた構想を実現させるため、追加撮影も行って完成させた新バージョン。2017年に公開された劇場公開版には使われなかった大量の蔵出し映像や新規撮影の映像も加え、再編集を施し、約4時間にわたる大ボリュームで描かれる。スーパーマンの犠牲を無駄にしてはいけないと考えたブルース・ウェインはダイアナ・プリンスと組み、迫りくる脅威から世界を守るため超人たちのチームを作ることを決意。一筋縄ではいかない個性的なヒーローたちは、それぞれに過去を抱えながらも、チームとしてひとつにまとまっていくが……。2017年公開版には出番のなかったジャレッド・レト演じるジョーカーや、同じく初登場となる悪役マーシャン・マンハンターなど、新たなキャラクターも多数参戦。アクアマン、フラッシュ、サイボーグらヒーローたちのサイドストーリーも多く盛り込まれる。
レビュー
Don-chanさん
単純
投稿日:2025-12-23
円盤二枚組をホームシアターで観賞。
バットマンことブルース・ウェイン(演:ベン・アフレック)が、能力者を次々にスカウトしていく。スーパーマン(演:ヘンリー・ガビル)を復活させる必要と、その手段もあるのであった。
敵側と、サイボーグことビクター・ストーン(レイ・フィッシャー)の詳細が分かるのは本作だけ。
ファンがコミュニティをつくってザック・スナイダー監督に真の完成版を観たいと要望を出し、それに答えて製作された本作は、『マン・オブ・スティール』(2013)、『バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生』(2016)のリアルでシリアスなテイストを受け継いでいる。
終盤登場するジョーカーの笑顔は不氣味。
フラッシュことバリー・アレン(演:エズラ・ミラー)の言動がやけに明るく感じる。
続編ありきの終わりかたにしたザック・スナイダー監督は、敢えて未來のために完結させなかった。
「オータムに捧ぐ」のオータムとは、監督の最愛の娘のこと…切ない。
ワンダーウーマン(ガル・ガドット)、アクアマン(ジェイソン・モモア)、スーパーマンの最愛の女性が死ぬという未来のシーンがあるが、それは多分フラッシュが時空を越えてなんとかして阻止するだろう。きっとハッピーエンディングを迎えるに違いない。そう想像していたい。
画面サイズが4:3なのに迫力があり没入感もあった。
この映画の印象を選ぶのが難しい。単純なのは悪いことではない。
バットマンことブルース・ウェイン(演:ベン・アフレック)が、能力者を次々にスカウトしていく。スーパーマン(演:ヘンリー・ガビル)を復活させる必要と、その手段もあるのであった。
敵側と、サイボーグことビクター・ストーン(レイ・フィッシャー)の詳細が分かるのは本作だけ。
ファンがコミュニティをつくってザック・スナイダー監督に真の完成版を観たいと要望を出し、それに答えて製作された本作は、『マン・オブ・スティール』(2013)、『バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生』(2016)のリアルでシリアスなテイストを受け継いでいる。
終盤登場するジョーカーの笑顔は不氣味。
フラッシュことバリー・アレン(演:エズラ・ミラー)の言動がやけに明るく感じる。
続編ありきの終わりかたにしたザック・スナイダー監督は、敢えて未來のために完結させなかった。
「オータムに捧ぐ」のオータムとは、監督の最愛の娘のこと…切ない。
ワンダーウーマン(ガル・ガドット)、アクアマン(ジェイソン・モモア)、スーパーマンの最愛の女性が死ぬという未来のシーンがあるが、それは多分フラッシュが時空を越えてなんとかして阻止するだろう。きっとハッピーエンディングを迎えるに違いない。そう想像していたい。
画面サイズが4:3なのに迫力があり没入感もあった。
この映画の印象を選ぶのが難しい。単純なのは悪いことではない。
鑑賞日:2025年12月23日 DVD/BDで鑑賞
コメント(1件)
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