アーミー・オブ・ザ・デッド

配信開始日:

アーミー・オブ・ザ・デッド

解説

「ジャスティス・リーグ」「ドーン・オブ・ザ・デッド」のザック・スナイダー監督が、ラスベガスを舞台に描いたゾンビアクション。ある日突然、ゾンビが大量発生し、人類は多くの犠牲を払いながらもラスベガスにゾンビを隔離することに成功した。ゾンビとの死闘の後、静かに暮らしていたスコットは、謎の男タナカの依頼により、ラスベガス地下の巨大金庫に残された2億ドルの現金を回収するという計画に加担することに。同じく招集されたクセ者だらけの傭兵たちとともに、大量のゾンビで埋め尽くされた危険エリアに侵入し、屈強で俊敏なゾンビたちと激しい戦いを繰り広げる。出演は「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのデイブ・バウティスタ、「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」のエラ・パーネル、「100日間のシンプルライフ」のマティアス・シュバイクホファー、「モータルコンバット」の真田広之。Netflixで2021年5月21日から配信。

2021年製作/148分/アメリカ
原題:Army of the Dead
配信:Netflix

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Netflix 映画「アーミー・オブ・ザ・デッド」5月21日(金)より独占配信

映画レビュー

2.5アイ・アム・レジェンド風ゾンビ

2022年11月13日
PCから投稿

ダークで緊迫感のあるお馴染みのゾンビ物ではなく、アクション多め銃撃戦多めのゾンビバトル物。

特攻野郎Aチーム+アイ・アム・レジェンド÷2という感じ。

冒頭のゾンビパンデミックが広まるまでのダイジェストシーンが、演出含めてオシャレ。

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エス

3.5爽快感MAX

2022年7月12日
Androidアプリから投稿

すっかり大作映画のイメージが付いてしまったザック・スナイダー監督だが、「ゾンビ」のリメイク作、「ドーン・オブ・ザ・デッド」の監督を務めた事は有名だ。

本作はNETFLIXの配信であり、劇場公開はされていないものの、かなり迫力満点のアクション作品になっており、大画面で観たいという気持ちが湧いてきた。カジノでのゾンビとの戦いは最近観たゾンビ映画の中でも頭一つ抜きん出ており、CGではあるがドバドバ吹き出す鮮血も良いアクセントだ。ややコメディ要素もあり、時折シリアスな展開も用意されている。

時代の移り変わりと共にゾンビのあり方も変わっており、そこの展開も楽しめる。やや主人公の娘の行動に腹立つ事もあったが、ストーリー上必要な展開と思われる為仕方ないだろう。残念だったのは雨に濡れると復活するというゾンビの大群の復活するシーンが無かった事や、金庫前でタイムリープの話題とそれっぽい亡骸が描かれるため、てっきりNETFLIXだからと製作サイドがこれでもかと大暴れする展開を用意しているのかと思いきや、それが活きることなく普通にエンドロールとなったりなど、思わせ振りな演出があったのは残念だった。それ以外はスカッと爽快なゾンビアクション映画として覚えておきたい作品だった。

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Mina

3.5荒唐無稽で面白い

2022年5月2日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

興奮

ゾンビものだけど、ゾンビからの闘争が目的じゃないところが新しい。狙いはあくまでも金庫の中にあるカネ。ゾンビはその目的を達成する上での障害物にすぎない。そのゾンビ側に組織っぽいものがあり、愛情すらあることを匂わせる設定も斬新。迫力ある映像はさすがザック・スナイダー。

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M.Kotaro

2.5期待外れ

2022年5月1日
PCから投稿

他のゾンビ物と違った点はゾンビ虎くらいで特に変わらない。あと娘が戦犯過ぎる。

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aaaaaaaa
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