オマールの父

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解説

イスラエル側で手術の甲斐なく死んだわが子を抱いてチェックポイントに向かうパレスチナ人の父親が、イスラエル人の妊婦と出会う。イスラエルとパレスチナ、普段接することない男女が織りなすふれあいのロードムービー。監督はイスラエルのロイ・クリスペル。2020年・第33回東京国際映画祭「TOKYOプレミア2020」部門上映作品(国際交流基金アジアセンター共催上映)。

2020年製作/110分/イスラエル
原題:Abu Omar

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(C)Laila Films - DaProd

映画レビュー

3.5タイトルなし

2020年11月12日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

東京国際映画祭4日目鑑賞

「オマールの父」
パレスチナ人の父親とイスラエル人女性が出会うロードムービー
かたや子を亡くし、一方、子供を宿している真逆な立場の二人。
イスラエルの医療とパレスチナの医療体制を描く作品かと思いきや、地域性もわりと描きながらもそれほどギスギスした気分にならずに観られたのはよかった。検問のシーンはホロリとしました。

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ワイルドとみまる
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