リトル・モンスターズ

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解説

「アス」「ブラックパンサー」のルピタ・ニョンゴ主演によるゾンビコメディ。冴えないミュージシャンのデヴィッドは、恋人に浮気されて姉の家に転がり込む。甥が通う幼稚園の先生キャロラインに一目ぼれした彼は、自ら志願して甥の遠足に同行することに。遠足中、子ども向けテレビ番組の司会者テディ・マクギルに遭遇し、子どもたちは大喜び。そんな彼らの前に、突如としてゾンビが現れ……。共演に「アナと雪の女王」シリーズでオラフの声を務めるジョシュ・ギャッド、「エイリアン コヴェナント」のアレクサンダー・イングランド。ヒューマントラストシネマ渋谷&シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2020」上映作品。

2019年製作/93分/PG12/イギリス・オーストラリア・アメリカ合作
原題:Little Monsters
配給:カルチュア・パブリッシャーズ

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(C)2019 Little Monsters Holdings Pty Ltd,Create NSW and Screen Australia

映画レビュー

4.0面白かったけどゾンビ映画としては見ない方が良いかなぁ笑 ラブコメやん!笑

sさん
2021年1月30日
iPhoneアプリから投稿

面白かったけどゾンビ映画としては見ない方が良いかなぁ笑
ラブコメやん!笑

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s

3.0気楽に鑑賞するゾンビコメディ

kenshuchuさん
2021年1月25日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

幼稚園の遠足で訪れた牧場に現れたゾンビたち。甥に同行した男と幼稚園の先生が、これはゲームなんだよと子どもたちに誤魔化しながら生き残ろうとするコメディ。
羊とか動物を食べるゾンビって初めてかも。しかも最近珍しい「走らないゾンビ」だから、逃げ方もやや牧歌的。トラクターで走りながらゾンビの群れを抜けていくなんてかなりシュールだった。
一番面白かったのは、幼稚園の先生が昔バンドの追っかけをしていたと告白するシーン。追っかけていたのがあのハンソンだったのが笑えた。
基本コメディなのでゾンビのクオリティや設定とかは問題にしない方がいい。ゾンビになったウィルスが米軍の研究施設から流出したことや、解決策が空爆って強引な解決策もあまり気にならなかった。

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kenshuchu

4.0Bad word bad word, told you that a bad thing🎵 殺伐としないオーストラリア発ゾンビコメディ

アキ爺さん
2021年1月18日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD
ネタバレ! クリックして本文を読む
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アキ爺

4.0One two three, Eyes on me!!

kossyさん
2020年9月1日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 ウクレレでテイラー・スウィフトの「シェイク・イット・オフ」を歌うオードリー・キャロライン先生(ルピタ・ニョンゴ)。この歌の歌詞がオードリーやデヴィッド(アレクサンダー・イングランド)の気持ちを代弁しているようだったし、子供番組の人気者テディの性癖をも語ってる気がする。

 ラブコメ風のケンカばかりしてるデヴィッドと恋人の映像から始まり、浮気現場を目撃するというとんでもない展開。ダースベイダーの恰好をした5歳の甥フェリックスも最高に面白いのですが、ゾンビ映画へと突き進む内容と日常生活との激しい落差も絶妙でした。また、ジャック・ブラックの雰囲気そのままのデヴィッドが遠足にまでフライングVを持っていくところもナイス!

 ゾンビ映画としても、米軍兵士たちの会話でも言われたノロいゾンビであり、それがトラクターでの逃亡という珍しい展開にも効果的だった。プレザントバレー牧場への遠足というのもほのぼのしてたし、生の人間がいなくなったら羊をも食べるゾンビたち。そんなのどかな風景の中心地を空爆するという米軍への皮肉を込められていたし、オーストラリアから見た駐留米軍もゾンビを拡散しただけの存在でしかなかった気がする。

 アル・パチーノネタやニール・ダイアモンドの「スウィート・キャロライン」という曲も上手く使われていたし、これならゾンビがいなくてもストーリーまとまってる!と思ってしまうほど、練られた脚本。ゾンビよりも軍や人間の悪の方が怖いことも盛り込まれていたし、コメディゾンビとしては上出来でした。

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kossy
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