ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像

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ラスト・ディール 美術商と名前を失くした肖像
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解説

「こころに剣士を」のクラウス・ハロ監督が、作者不明の「運命の絵」に魅せられた老美術商とその家族を描いたフィンランド発のヒューマンドラマ。年老いた美術商オラヴィは、家族よりも仕事を優先して生きてきた。そんな彼のもとに、音信不通だった娘から電話がかかってくる。その内容は、問題児の孫息子オットーを、職業体験のため数日間預かってほしいというお願いだった。そんな中、オラヴィはオークションハウスで1枚の肖像画に目を奪われる。価値のある作品だと確信するオラヴィだったが、絵には署名がなく、作者不明のまま数日後のオークションに出品されるという。オットーとともに作者を探し始めたオラヴィは、その画風から近代ロシア美術の巨匠イリヤ・レーピンの作品といえる証拠を掴む。「幻の名画」を手に入れるべく資金集めに奔走するオラヴィは、その過程で娘親子の思わぬ過去を知る。

2018年製作/95分/G/フィンランド
原題:Tumma Kristus
配給:アルバトロス・フィルム、クロックワークス

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

監督
脚本
アナ・ヘイナマー
撮影
トゥオーモ・フートリ
音楽
マッティ・バイ
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映画レビュー

3.5登場人物の相関がステレオタイプ

t2law0131さん
2019年12月7日
Androidアプリから投稿

説明系な副題がついた邦題。やたら長いタイトル作品が時々登場するが、果たしてどうなのだろうか。

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t2law0131
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