ドアロック

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解説

都会のマンションでひとり暮らしをする女性に降りかかる恐怖を描いた韓国発のサスペンススリラー。都心の古びたマンションに1人で暮らす銀行員の女性ギョンミン。ある朝、ドアロックのナンバーキーに不審な粉が付着していることに気づき、念のためパスワードを変更する。帰宅後に部屋でくつろいでいると、何者かが突然ドアロックを操作し、ドアノブを荒々しく回し始める。恐怖に駆られたギョンミンは警察に通報するが、被害がないため取り合ってもらえない。やがてギョンミンの部屋で、身に覚えのないタバコの吸殻が落ちていたり便座が上がっていたりと、不審な痕跡が次々と見つかる。仕事も手につかなくなり新たな引越し先を探し始める中、ギョンミンの部屋で変死体が発見され……。「女は冷たい嘘をつく」のコン・ヒジョンが主演を務め、「サニー 永遠の仲間たち」のキム・イェウォン、「無双の鉄拳」のキム・ソンオが共演。「のむコレ3」(2019年11月15日~/東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋)上映作品。

2018年製作/103分/韓国
原題:Door Lock
配給:「ドアロック」上映委員会

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映画レビュー

3.0一人暮らしのキョーフ!

2020年7月16日
iPhoneアプリから投稿
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アンディぴっと

3.0ひとり暮らし

R♪さん
2020年7月16日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

もうひとり暮らしやめなよ~💦

自分も起きたら隣の人が横にいた事ある💧

ベランダつたって侵入したらしい(>_<)

彼女と菓子折持って謝罪にきた。

世の中にはやってはいけない事が理解出来ない、我慢出来ない人がいるので用心するしかないよね💦

一度そういう事があると恐怖でしかない。

ドアロックも鍵もチェーンも意味ないもんね。

マ・ドンソクが主演、無双の鉄拳でサイコな凶悪犯(キム・ソンオ)が今度は刑事でしたね(*^^*)

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R♪

3.5女性の一人暮らし

2020年7月14日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

ソウルで銀行に勤めている一人暮らしの女性が主人公(コン・ヒョジン)、ある日、マンションに帰ったとき違和感を感じるが、何もなかったのでそのままにしていた。
深夜、ドアを開けようとガチャガチャされ、警察を呼ぶが、この程度ではとつれない対応。
朝、目覚めると頭痛がひどくなり・・・。
都会の一人暮らしは危険がいっぱい。

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いやよセブン

3.0701号室の住人カン・スンヘについては警察に届けるべき!

kossyさん
2020年7月14日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 納得いかないエピソードがいくつも存在していて、首を傾げるうちに次の事件が発生し・・・と、どうも緊迫感が持続しなかった。ただ、序盤の展開はすごく良かった。

 男と一緒に寝ているチョ・ギョンミン(コン・ヒョジン)。朝起きると男はいなくて、勤務先の銀行へと急ぐ。ところが彼女は独身だと言う。あ、これは『アンダー・ユア・ベッド』のパターンか?!などと、妙にワクワクしてしまう。ギョンミンは男の存在すら知らず、何か違和感ばかりを感じていたのだ。

 マンションの601号室に住むギョンミン。暗証番号で開くドアのパスワードを変えたり、何かと神経質にもなっていたが、銀行窓口にやってきた男は近所に住んでいると言い、しつこくコーヒーを飲もうと誘ってくる大工の登場で彼を怪しむようになる。残業して、たまたまキム課長が送ってくれたが、その課長さえ怪しんだギョンミンは警察に連絡。一緒に部屋を開けるとキム課長が殺されていた・・・

 自室からは階上701号室のキーが見つかり、部屋を覗くと、家主は女性カン・スヘンだとわかり、クレジット使用状況を友人ヒョジュ(キム・イェウォン)とともに履歴をチェックする。この辺りから警察にまかせればいいのにと感じてしまいました。もう後半では彼女たちの勝手な追跡やら何やらで自らピンチに追い込まれるだけの展開。コンビニの3200ウォンもしつこいくらいに訴えてくるのです。

 ヒョジュからのテレビ電話もイ刑事が指摘するするように気づくべきだし、何やらギョンミンの取り乱した行動には共感できず、やっちゃった感がつきまとう。怪しい人物はビデオ確認の辺りでわかりそうなものなので、ちょっと評価が下がってしまいました。

 ただ、住宅密集地に高層マンションが立ち並ぶ光景、韓国も非正規労働者が多いんだという現実とか、経済的弱者、労働者目線で観ることができるところは良かった。また、足を切られるおぞましいところも・・・

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kossy
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