リアム・ギャラガー アズ・イット・ワズ

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リアム・ギャラガー アズ・イット・ワズ
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解説

イギリスの伝説的ロックバンド「オアシス」の元メンバー、リアム・ギャラガーの成功と挫折、ソロアーティストとしての復活までを描いたドキュメンタリー。1991年に結成されたオアシスのフロントマンとしてスターダムにのしあがったリアムは、その一方で破天荒な言動を繰り返し、メディアからたびたびバッシングを受けていた。やがてバンドメンバーの兄ノエルとの確執が表面化し、2009年には解散状態に。新たに結成したバンド「ビーディ・アイ」も軌道に乗らず解散。失意の中、自らの力だけで音楽の世界を生き抜くことを決意したリアムは、再起をかけてソロデビューアルバム「アズ・ユー・ワー」をリリースする。「コナー・マクレガー:ノートリアス」のギャビン・フィッツジェラルドと、本作のために10年以上にわたってリアムを撮影してきたチャーリー・ライトニングが共同監督を務めた。

2019年製作/89分/G/イギリス
原題:Liam Gallagher: As It Was
配給:ポニーキャニオン

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(C)2019 WARNER MUSIC UK LIMITED

映画レビュー

3.0兄貴の立場でも観たかったかな

りやのさん
2021年1月28日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

ロックバンド、オアシスのボーカルだった弟リアムと楽曲作りを担当してた兄のノエルのギャラガー兄弟が喧嘩してバンドが解散し、リアムが別のバンド作り、その後ソロでブレイクするまでを描いたドキュメンタリー作品。
オアシスを良く知らずに観たけど、間で流れる曲は魅力的なものが多かった。
ただし、少ししか曲は流れず、インタビューがメインなので、もっと曲を聴きたかった。
それと、弟リアムに焦点を当てた作品だから仕方ないのだけど、兄ノエルのインタビューやソロ活動での楽曲も聴いてみたかった。
ま、別作品にしないとまとまりがつかないんだろうけど。
つまり、これはリアム・ギャラガーのPR作品なのかな。劇場公開する価値が有るのか疑問だった。

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りやの

3.5とてもよかった

2020年11月11日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館
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吉泉知彦

1.0リアムの自己満足

takeさん
2020年11月3日
Androidアプリから投稿

ノエルとの確執、オアシス解散、一度どん底まで落ちて
そこから這い上がってくるリアムのドキュメント。
だけど、これ、完全にリアムの自己満足じゃん。
オアシスファンはこんなの観たかったのかなぁ。
自分は少なくとも×でした。

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take

3.0この謙虚さが20年前にあれば

2020年10月19日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

リアムの類いまれなるバイタリティーと、彼が兄貴の小判鮫ではなかったことを十分に証明する内容だった。
でも、でも、このドキュメンタリーを見た全員が物足りなく思っているのは、オアシスの楽曲が全く使われていないこと。
皮肉屋大国のイギリスにあって、救いはクリス・マーティンの寛大さかな。

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なべたく
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