ザ・マミー 呪われた砂漠の王女のレビュー・感想・評価

ザ・マミー 呪われた砂漠の王女

劇場公開日 2017年7月28日
286件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

トム主演作としては異例の問題作 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

トム・クルーズの携わる映画にはいつも高い信頼を寄せている。本作も序盤はうまく進んでいるかに見えるが、純然たるエンタメ作としてそこそこ楽しめはするものの、トム主演作としてややアンバランス仕上がっているように思えた。ご覧の通りトムを始め、脚本のデヴィッド・コープ、クリストファー・マッカリーなど、集結した面々はかなり手堅いことは百も承知。そこには従来型のトムというアイコンを突き崩そうとする様々な目論見が見え隠れするし、セリフやストーリーラインの部分部分を手に取ると、一筋縄ではいかない展開を画策した彼らの苦闘ぶりがうかがえる。それらがうまく整合性を持って繋がっていればよかったのだが。さらに奇妙なことに、本作は徐々に超常的な力を秘めた者たちの物語へと進化していく。もしやこれはアメコミヒーロー映画に対抗するための、映画スタジオの壮大なフランチャイズ計画だったのか。そんな勘ぐりさえ働いてしまう一作だ。

ぐうたら
ぐうたらさん / 2018年1月22日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ソフィア・ブテラ、当代随一の“スーパー悪女”

「キングスマン」の両義足がブレードになっている女殺し屋で大ブレイクしたソフィア・ブテラが、今回の「ザ・マミー 呪われた砂漠の王女」でもタイトルロールで大活躍。アルジェリア人の血を引くエキゾチックな美貌と、幼少期にバレエを始め20代からダンサーとして磨いた身体能力が、危険な魅力を放つ超強力な悪女のキャラクターにぴったり。一応のオリジナルである「ミイラ再生」で蘇るのは男のミイラだが、これを女性に改変して大正解。主役のトムと対峙するのが強くて怖いだけの男ミイラだったら、かなり退屈な話になっていたかも。

往年のモンスター映画を現代に蘇らせる「ダーク・ユニバース」シリーズの第1弾ということで、最新の視覚効果を駆使しつつ、蜘蛛やネズミをぞろぞろ出して本能的な恐怖を刺激する怪奇演出は伝統の継承を感じさせる。それと、トムの相棒が死んだ後も幽霊としてとぼけた感じでトムを助けるのが、個人的に結構笑えた。

AuVis
AuVisさん / 2017年7月30日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 怖い 興奮
  • 鑑賞方法:試写会
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

トム・クルーズのジャッキー・チェン化推進中

もう随分前からトム・クルーズはジャッキー・チェン化しているなと思ってきたが、こんかんのなんだか冒険が好きなちゃらんぽらん野郎(だけどハートはある)というキャラも非常にジャッキー的。いや、冒険好きなアドレナリンジャンキーなのも、裸になってキャーみたいなネタも、自分でスタントしないと気が済まないのもいつもの安定のトムクルクオリティなのだが、どれもジャッキーが先鞭をつけてきた要素である。今回の呪いのような得体の知れない相手にでも身体を張ってアクションしてしまう荒唐無稽さ、とりあえずどんなジャンルも自分に当てハメてみようという貪欲さ、やはり今の映画界ではジャッキー/トムクルしかできないサービスなのではないだろうか。

バッハ。
バッハ。さん / 2017年7月29日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:試写会
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

. ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

自宅にて鑑賞。前半~中盤辺り迄はテンポも良く大作の貫禄は充分だったが、徐々にグダグダになり、陳腐なヒューマニズムに逃げる落とし所もキレが悪い。唐突に登場するキャラクター達は造形が薄っぺらく違和感満載の取って附けた感があり、展開が進むにつれ混乱を来すストーリーもチンケでチグハグな印象。結局何がしたかったのか判らない男勝りなヒロインA.ウォーリスの“ジェニー・ハルジー”が終始映えず、相対的に“アマネット”のS.ブテラの魅力が際立った──本作は彼女の映画だ。潤沢な製作費を思わせる画面に大甘の採点。50/100点。

・ホラーとコメディの相性が佳いのは、過去作を引用する迄もなく周知の事実で、極限の緊張の中でのユーモアと云う緩和は相互的に作用し合い、抜群の効果を産む。本作ではこのコメディ要素が笑うに笑えず、ホラーと足を引っ張り合った結果、相殺し合い、どっち附かずで中途半端な出来になってしまった感がある。T.クルーズ演じる“ニック・モートン”は頼り甲斐がある二枚目なのか、少し間が抜けてる狡猾な二枚目半なのか判り辛く、その場凌ぎ的な魅力に乏しいキャラクターにしか見えなかった。

・随分恰幅が良い“ヘンリー・ジキル”博士のR.クロウだが、“ニック・モートン”のT.クルーズが'62年生まれなのに対し、R.クロウは'64年生まれと、現実は作中での印象と逆転する。尚、クライマックスでこの二人が格闘する中、R.クロウの“ヘンリー・ジキル”博士が何度か口にする科白"This is the Moment"は、ブロードウェイでも上演されたミュージカル『ジキル&ハイド』の第1幕で“ハイド”が唄う曲名からの引用である。

・共演陣の中では、“アマネット”のS.ブテラ以外にユーモア溢れる水先案内人的なキャラクター“クリス・ヴェイル”のJ.ジョンソンの好演が印象深かった。

・開始早々いつもの「UNIVERSAL」のロゴの後、「DARK UNIVERSE」とロゴ表記が続く。この“ダーク・ユニバース”とは往年('20~'50年代)の主に“ユニバーサル・モンスターズ”で製作されたホラー作を現代版へとリブートするのを目的とした新レーベルで、本作が記念すべきその第一作となる。ちなみに『フランケンシュタインの花嫁('35)』が第二作として準備中であるとリリースされている。

・本作のオリジナルは『ミイラ再生('32)』であり、『ハムナプトラ/失われた砂漠の都('99)』に次ぐ二度目のリブート作となる。

・序盤、輸送中の墜落シーンでは、二日間に亘り64回撮り直され、この撮影で多くのスタッフとキャストが嘔吐や眩暈に苦しめられたと云う。

・鑑賞日:2017年8月25日(金)

瀬雨伊府 琴
瀬雨伊府 琴さん / 2019年4月30日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

真夏の夜の幻想アクション。面白い(=^・^=)

確かに、『MI:ゴーストプロトコロやローグネーション』や『コラテラル』と比べるとね。がんばれスタンプ押したくなりますけどね。
 トム様のモンスター映画は『インタビューウィズヴァンパイア』以来ですが、今回は、あの飛行機事故で死ななかったから、その時点で”モンスター”といえば”モンスター”ですが、どちらかというとモンスターに魅入られて右往左往する側なので、ちょっと比べられないかな?

ミイラって、そうかゾンビかと納得したり。
 『マミー』という題名に母子物?と勘違いしたけれど、『Mummy』てミイラと知って、知識増えたし(そのまんまやん)。
 冒頭、アーサー王まで出てくるの?とドキドキさせられたり。(本当に、何でもありの総出演かい( `ー´)ノって。)
 十字軍の歴史、知らないからなぁ。青池保子さんの漫画くらいでしか。
 エジプト王朝の遺跡物もたくさん所蔵されていて、”泥棒博物館”と地元の人からも揶揄される大英博物館があるから、イギリスが舞台なの?
 昔懐かし”ファラオの呪い”で有名だった、少年太陽王ツタンカーメンを発掘した人もイギリス人だったし。(どうせだったら、こっちの話を映画化してほしかった気も…)

そんな、頭ぐるぐるしながらの鑑賞でしたが、面白かった。
 元ネタの『ミイラ再生』を見ていないから比べられないけれど。
 お化け屋敷も、入れるのがホーンテッドマンションくらいに、ホラーだめなので、この映画で十分満足。グロさもこのくらいで良し。
 ニックの軽妙なキャラは面白かったし、
 アクション主体のところは、興奮しました。(飛行機、ロンドン、バス。トム様のアイディア、すごい!実現しちゃうのがもっとすごい!)
 ジキルは狂言回しだけかと思ったら、がちニックとハイドの対決もあってクロウ氏ってこういうこともなさるんだとびっくり興奮。

とはいえ、物語の爪は甘い。
 ファラオって形式的には近親婚。ファラオの長男であっても、ファラオの娘と結婚しないとファラオに成れないと聞いたんだけどな(Wikiで確認)。クレオパトラだって形式的には弟と結婚していたから、アマネットが悪の女王となった根拠がおかしい。
 そのアマネットを”究極の悪”と言われても、確かに超現象を起こす力はすごいけれど、なんだかなあ。”名前の言えないあの人”を思い出してしまったけれど、迫力は”あの人”の方がすごかった。
 アマネットがニックに固執する理由もいまいち。ニックがアマネットにフラフラするのは、呪いをかけられたっていうだけではなく、あの美貌ならねと納得しちゃうけれど。
 そして、なんでアマネットは彼女だけ生気を吸い取ってゾンビかしなかったの?生気吸い取る前に死んだからか。ヴェイルみたいに取り込んじゃったら面白かったのに。って、話の収集がつかなくなるか。
 そして極め付けなのが、ニックがラストでする決断への動機づけが今一つしっくりこない。あの彼女とそれだけの関係性あった?まあトム様だからと思えばとっても納得するんだけれど、それって…。
 相棒はベンジーかっ?と突っ込み入れたくなった…。
 他にも、他にも…。

とまあ、突っ込みどころは満載だけれど、
 アクション主体で次から次に展開していく流れは、テンポよく見られました。
ゾンビだとか、ネズミや蜘蛛の大量発生とか気持ち悪い場面がたくさんあるのでポップコーン食べながらはみたくないですが、真夏の一夜の幻想アクション映画として、楽しめます。

しかし!!!
 ぞくぞくとくるトム様関連の映画のお知らせ。
 インタビュー記事とか見ていると、やりたくって仕方がない、アイディアが次々にわいてきてしょうがないようにお見受けいたします。
 でもでも、ちょっと飛ばしすぎなんじゃない?
 ファンとしてはうれしい反面、今回のようなぶっ飛び・着地を繰り返していたらパンチドランカーみたいな病気になるんじゃないかと心配です。ボクサーだけじゃなくてラガーマンも頭部のダメージ多いって、ネットで記事観たばっかりだし。
 アクションだけじゃなく、演技も堪能できるし、何よりもそこに存在するだけで、人をハッピーにする人ってトム様がNo.1。
 何よりも、何よりもの願い。末永く、いつまでもご健康で、アクションだけじゃなくすてきな作品を見せてください。

しかし、ダークユニバース、こけましたね。
この後出てくるのかしら?
トム様人気に勢いつけようというところは目の付け所は良かったけれど、トム様の力と以前の作品に頼り切って、”ホラー””恐怖映画””モンスター”に対する認識甘かった。
こけたの、トム様のせいじゃない。他の人たちがトップバッターでも同じだったことだけは声を大きくして言いたいです。

とみいじょん
とみいじょんさん / 2019年4月25日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

トムクルーズ

の無駄使い

はやしme456331
はやしme456331さん / 2019年2月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

インデイージョーンズより面白いと思いますが!

これこそ、proビュワーのウソを信じないで下さい。
アメリカで不評とか、内輪揉めで、色んな悪口聞きますが、みんなデタラメですから!
文句なしで、面白いですよ🤣
下手なCGやアクション無い、本物の映画とは何か見せてくれます。
テレビで見ても、映像と音響は死ぬまで残る感銘がある事を、命を賭けて、言いたいです。
ミステリーとして。
アクションとして。
そして、ラブストーリーとして、
最高の名作である事を私が保証します。
もし、観て、下らないと思うなら、コメント下さい。
コメントが十貯まれば、1週間絶食します。
コメントが百貯まれば、2週間絶食します。

これ程、嘘の🤯🤥レビュー腹立ちを覚えています。
おやすみなさい😘😴💤⭐

アサシン
アサシンさん / 2019年1月22日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

無駄に長い

全編ご都合主義で無理矢理感否めない上に、主人公の自業自得ストーリーでイラッとする。アクションも、ただギャーギャーうるさいだけだった。

ドーナツ
ドーナツさん / 2018年12月30日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:VOD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ハムナプトラ

単純に冒険譚としてはまぁまぁ楽しかった。ストーリー的な内容はあまり無い気がします。

quad
quadさん / 2018年11月17日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

見ようによって楽しめる映画

おほほ、ゾンビ。
これが出た時点で、アドベンチャーだろうがミステリーだろうが、ゾンビ映画。
それくらい昨今のゾンビブームには勢いがある。アメリカにおいてゾンビはひとつの文化として確立されつつあるかのよう。。
て、実のところ感想がありません。
面白くないわけではないので、見ようによって楽しめる映画かと思います。あと、ラッセルは最近おもしろくなってきたなあ。

okaoka0820
okaoka0820さん / 2018年11月9日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ダーク・ユニバース…⁉️

ダーク・ユニバース立ち上げ作品。トム,クルーズを主役に起用して、華々しい幕開けのつもりだったのかな…(笑)

ミイラ映画というより、誰かのレビューもあったけどゾンビ映画の要素が色濃く、ハムナプトラのようなロールプレイング的な冒険活劇でも無く…。

トムの傍にラッセル・クロウを配置したことで確かに出演者の厚みは増し、エンターテイメントにはなっていましたが、ラッセル・クロウの役どころもよく分からず、何と無く全体的には中途半端な感じが残ってます。期待し過ぎたかな。

ダークユニバースは、次は『フランケン・シュタイン』や『透明人間』『半魚人』などのレトロなモンスターを復活するみたいですね⁉️

bunmei21
bunmei21さん / 2018年9月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

中途半端なストーリー

いろんな要素を入れすぎて、収集できないで、結局魅力のないストーリー展開がズルズル続く内容。ヒロインにも、特に魅力は無し。ヴィランは魅力的ではあったけど、もっと最強の敵っぽい感じがあれば良かったなあ

ごん08
ごん08さん / 2018年9月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

任せよう

トムさま…この手の作品はニコラスくん辺りに任せとけばええんちゃいますか…しかしシリーズ化されちゃうんよね〜ʅ(◞‿◟)ʃ

Shige12
Shige12さん / 2018年8月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

大作の感じがして良さそうなのだけど期待値の半分くらいの満足度。リブ...

大作の感じがして良さそうなのだけど期待値の半分くらいの満足度。リブートというがキャラ設定が良くなくて脚本が弱い。女優さんは良かった。

yonda?
yonda?さん / 2018年7月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ビルの崩壊が見所

見どころは宇宙戦争を思わせるようなビルの崩壊から走って逃げるシーンとトムのたくましい上半身!
アクションあり笑いあり恋愛ありなのになんか惜しいな〜。でもトムはカッコいい。

サラ
サラさん / 2018年7月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

評判通り。

アドベンチャー的要素がけっこうあってよかったと思ったけど、ストーリーがだるいしつまらない。
まあこんなもんかなぁ。

mg
mgさん / 2018年6月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ハムナプトラで十分だろう ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

アマネット(ソフィア)の魅力で“もっている”感じがするこの作品。
やたらと目力の強いアマネットの姿を見せられて、綺麗に復活することを期待しながら見たら、ミイラ化以降は完全に身体が再生してないから汚ないドレスを着た女性にしか見えなくなった…。

トム・クルーズはコメディっぽく3枚目を上手く演じているが作品自体を安っぽく感じてしまう。
ジキルとハイドまで繰り出してくると、アベンジャー○や最近のコラボレーションして、1つのキャラクターとして使えないモノをくっ付けて売っていると思ってしまう。
当然、目新しさは無いため、ハムナプトラで十分と思うが、これのジャンルはホラーなのか?アドベンチャー的なものか?よくわからない。

うにたん♪
うにたん♪さん / 2018年6月7日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 1 件)

評判はイマイチだけど

面白いじゃん!でも、世間的にはコケたから、ダークユニバースシリーズはどうなることやら。

そうたん
そうたんさん / 2018年5月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

まぁ娯楽映画

トムクルーズが出てるだけの娯楽映画。
この手のモンスター物まだ出るとか出ないとか。

タン塩
タン塩さん / 2018年5月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ザ・マミー:15秒ほどだったけど ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

【ザ・マミー/呪われた砂漠の王女:トリビア】※ウィキペディアより引用
1.リブート作品‥本作は1932年に公開された映画『ミイラ再生』をリブートした作品であり、ダーク・ユニバースの第1作目となる作品でもある。
2.続編‥ダーク・ユニバースの第1作目は2014年に公開された『ドラキュラZERO』になるはずだったが、ユニバーサルの意向で、本作が第1作目となった。2017年3月、クリス・モーガンが「スタジオ側はダーク・ユニバースの作品群の時系列を検討する段階に入っている。また、公開時期についても検討を始めている。」と述べた。5月22日、ユニバーサル・ピクチャーズはかつての怪物映画を現代風にアレンジした「ダーク・ユニバース」構想を正式に発表し、第2作となる『Bride of Frankenstein』(『フランケンシュタインの花嫁』のリブート版)を2019年2月14日に全米公開するとも発表した。ユニバーサルはニール・バーガーを監督に起用するべく交渉していたが、交渉は不首尾に終わり、最終的にビル・コンドンが起用されることとなった。

【ザ・マミー/呪われた砂漠の王女:おすすめポイント】
1.しっかり観ると数々のシーンが本当に良くできている!!!
2.ニック・モートン役トム・クルーズとジェニー・ハルジー役アナベル・ウォーリスの絡みとセリフがとても良い!!
3.ヘンリー・ジキル博士役ラッセル・クロウが贅沢!

【ザ・マミー/呪われた砂漠の王女:名言名セリフ】
1.ニック・モートン役トム・クルーズの名言名セリフ
 →「冒険が命だろ」
2.ジェニー・ハルジー役アナベル・ウォーリスの名言名セリフ
 →「15秒ほどだったけど」
 →「私のライフワークを盗もうとしたのよ」
3.アマネット役ソフィア・ブテラの名言名セリフ
 →「過去を永遠に葬ることはできない」
 →「私が選んだ人 セテパイ」
4.アマネット役ソフィア・ブテラの名言名セリフ
 →「モンスターと戦えるのはモンスターかもしれない」

【喜伝会】会長
【喜伝会】会長さん / 2018年4月21日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  楽しい 単純 興奮
  • 鑑賞方法:VOD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

286件中、1~20件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi
採用情報