MATSUMOTO TRIBE

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解説

自主製作の近未来SFアクション「SLUM-POLIS」が話題となった二宮健監督が、映画における「演出とは?」をテーマに、映画監督を本人役で登場させるなど虚実を交えて描いいた。無名の俳優である松本ファイターは自分の演技力を世の中に伝えたいという思いで、松永大司監督の新作映画オーディションに無理やり参加する。しかし、そこで彼を待ち受けていたのは、思い描いていた称賛の声などではなく、あまりにも厳しい現実だった。現実と虚構が入り交じり、芝居という固定概念が壊れていく。「SLUM-POLIS」にも出演した松本ファイター、「青空エール」の松本穂香のほか、「トイレのピエタ」の松永大司監督、「合葬」の小林達夫監督、「ディアーディアー」の菊地健雄監督が本人役で出演。

2016年製作/82分/日本
配給:Ashtray Arts

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映画レビュー

1.0大振り

Bacchusさん
2017年4月16日
フィーチャーフォンから投稿

寝られる

自信満々なのは良いけれど、マネージャーとファイターがあまりにも嘘臭過ぎて、意外性に欠ける。

予想通りでも笑える程響くものはないし、結局出来ませんでしたに熱くなるものも覚えない。

あっさり出来ちゃったら面白いけど当たり前だし、リトライで出来ても胡散臭いし、最後まで出来ないのも波がないし。
フリがでか過ぎるとどう転がすのも難しいよね。

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Bacchus
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