菊とギロチン : 関連ニュース

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菊とギロチン

劇場公開日 2018年7月7日

関連ニュース:菊とギロチン

“陸の孤島”で暮らす漫画家カップルの行き着く先は…「足りない二人」19年2月21日上映決定(2018年12月9日)

「親密さ」(濱口竜介監督)の佐藤秋と、「きみはいい子」(呉美保監督)の山口遥が監督&脚本&主演を兼ねた映画「足りない二人」が、2019年2月21日に東京・新宿ピカデリーで上映されることがわかった。北海道の“陸の孤島”を舞台に描かれるのは、30代俳優2人が自らの人生を反映させた痛切なストーリーだ... 続きを読む

2018年の傑作邦画を18本上映! 「邦画大忘年会inテアトル新宿」緊急開催決定(2018年11月29日)

2018年に公開された日本映画18本を上映する特別企画「邦画大忘年会」が、12月15日~19年1月10日に東京・テアトル新宿で開催されることが決定した。白石和彌監督×役所広司×松坂桃李「孤狼の血」、沖田修一監督×山崎努×樹木希林さん「モリのいる場所」上田慎一郎監督「カメラを止めるな!」、石井岳... 続きを読む

木竜麻生&村上虹郎、第31回東京国際映画祭のジェムストーン賞に!(2018年11月2日)

第31回東京国際映画祭が11月2日、東京・EXシアター六本木でアウォード・セレモニーが行った。輝きを放った若手キャストを選出する「東京ジェムストーン賞」が発表され、「銃」の村上虹郎、「鈴木家の嘘」「菊とギロチン」の木竜麻生、「ソン・ランの響き」のリエン・ビン・ファット、「蛍はいなくなった」のカ... 続きを読む

第31回東京国際映画祭、グランプリはフランス映画「アマンダ」 稲垣吾郎主演「半世界」は観客賞に(2018年11月2日)

第31回東京国際映画祭のアウォード・セレモニーが11月2日、東京・六本木のEXシアターで行われ、各賞が発表された。最高賞にあたる東京グランプリは、フランスの感動作「アマンダ(原題)」が受賞。最優秀脚本賞 Presented by WOWOWにも輝き、2冠を達成した。メガホンをとったミカエル・ア... 続きを読む

瀬々敬久監督「菊とギロチン」乱闘シーンはぶっつけ本番「おまえら、戦え」(2018年11月2日)

瀬々敬久監督が11月1日、第31回東京国際映画祭「Japan Now」部門で「菊とギロチン」のTOHOシネマズ六本木ヒルズでの上映後に、主演の木竜麻生ともにティーチインを行った。「企画自体は20歳過ぎから考えていて、いつかやりたいと思っていた」というこん身の一作。大正末期の関東大震災直後、日本... 続きを読む

SKIPシティ国際Dシネマ映画祭で2冠!底辺で生きる人々描く「岬の兄妹」19年全国公開(2018年10月27日)

「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018」で2冠を獲得した映画「岬の兄妹」が、2019年に全国で公開されることがわかった。若手映像クリエイターの発掘・育成を目的に、様々な支援事業を展開してきた「SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ」。開設15年目という節目に、全国での劇場公開を支援する「“最... 続きを読む

木竜麻生が新体操で華麗に舞う!「鈴木家の嘘」特別映像入手(2018年10月18日)

第31回東京国際映画祭の日本映画スプラッシュ部門に出品される「鈴木家の嘘」の特別映像を、映画.comが先行入手した。約400人もの候補者からヒロインに抜てきされた新星・木竜麻生が、新体操を披露する姿を活写。木竜がかねて特技だったという新体操を披露するのは、本映像が初となる。「作家主義」「俳優発... 続きを読む

伝説のカルト作「まぼろしの市街戦」がリバイバル上映(2018年8月23日)

フランスの名匠フィリップ・ド・ブロカ監督が手がけた伝説のカルト映画「まぼろしの市街戦」が、10月27日から4Kデジタル修復版でリバイバル上映されることが決定した。「リオの男」「カトマンズの男」のブロカ監督が、1966年に発表した異色作。巧みなストーリー展開に反戦のメッセージを込め、ユーモアたっ... 続きを読む

「菊とギロチン」評伝小説著者、女力士と伊藤野枝の類似点挙げ「その強さを文章で描きたかった」(2018年7月26日)

映画「菊とギロチン」の評伝小説「菊とギロチン―やるならいましかねえ、いつだっていましかねえ」刊行記念トークイベントが7月25日都内であり、瀬々敬久監督と脚本家の相澤虎之助、アナキズム研究者で著者の栗原康、評論家の太田昌国、俳優の川瀬陽太が出席した。瀬々監督が30年に渡り構想を温め続け、そして「... 続きを読む

瀬々敬久監督の“叫び”に通じる若松孝二監督の“怒鳴り声” 小木戸利光が述懐(2018年7月17日)

瀬々敬久監督最新作「菊とギロチン」(公開中)の脚本を原作とした書籍「菊とギロチン やるならいましかねぇ、いつだっていましかねぇ」(タバブックス刊)の発売記念トークイベントが7月15日、東京の下北沢B&Bで行われ、瀬々監督をはじめ、著者の栗原康(政治学者)、俳優の小木戸利光が登壇。客席にいた前原... 続きを読む

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