ALL THINGS MUST PASS オール・シングス・マスト・パス

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解説

アメリカ発の大手レコードチェーン「タワーレコード」のドキュメンタリー。米国で生まれ、世界各国へと広がり、やがて店舗が次々と閉鎖されていくまでの栄枯盛衰を、創業者のラス・ソロモンはじめ、ブルース・スプリングスティーン、エルトン・ジョン、デイブ・グロールらアーティストたちのインタビューも交えて描いた。監督は名優トム・ハンクスの息子で俳優のコリン・ハンクス。

2015年製作/アメリカ
原題:All Things Must Pass: The Rise and Fall of Tower Records

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映画レビュー

3.0タワーレコード

2017年9月19日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

楽しい

レコード店を立ち上げ、世界展開に成功するが、デジタル化の未来を読み違え、アップルのMP3に駆逐されてしまったタワーレコードの栄枯盛衰のドキュメンタリー。
私に世代はタワーレコード開店時、入場制限するくらい人が集まったことを覚えている。
日本は頑張っているのだが。

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いやよセブン

4.5これはドキュメンタリーでも思い入れが格段に違う。タワーレコードは自...

2017年6月4日
iPhoneアプリから投稿

これはドキュメンタリーでも思い入れが格段に違う。タワーレコードは自分にとっての音楽への入口だった。
海外進出第一号が日本の渋谷店と紹介され、宇田川の店舗が映像に写し出されたのには青春がフラッシュバックしてきた。アメリカ盤のレコードが買えるなんて夢の世界みたいだった。あれがなけりゃ今も音楽聴いてなかったかもしれない。
今では日本にしかタワーレコードがないとエンディングで紹介されてるのも誇らしながらも切なかった。
この映画に登場したサンフランシスコ、ロスアンゼルス、ニューヨーク、ロンドンと4店舗は足を運んだけど今はもうない。2005年にニューヨークの店が空き店舗になってたのは悲しい光景だった。
そんなタワーレコードの栄枯盛衰が観られて、終始興奮していた。

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susumu takeda
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