狂気の行方
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狂気の行方

解説

デビッド・リンチ製作総指揮のもと、ドイツの鬼才ベルナー・ヘルツォークがメガホンをとり、1979年にアメリカで実際に起きた殺人事件を題材に描いたサイコサスペンス。サンディエゴで男が母親を殺害し、人質を取って立てこもった。現場へ駆けつけたハベンハースト刑事は、男の婚約者イングリッドとともに説得を試みるが……。立てこもり犯を「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで」のマイケル・シャノン、ハベンハースト刑事を「スパイダーマン」のウィレム・デフォー、犯人の婚約者イングリッドを「ブラウン・バニー」のクロエ・セビニーがそれぞれ演じた。

スタッフ

監督
製作
エリック・バセット
製作総指揮
デビッド・リンチ
ジェフ・ライス
オースティン・スターク
脚本
ベルナー・ヘルツォーク
ハーバート・ゴールダー
撮影
ペーター・ツァイトリンガー
音楽
エルンスト・ライジハー

キャスト

作品データ

原題 My Son, My Son, What Have Ye Done
製作年 2009年
製作国 アメリカ・ドイツ合作
上映時間 91分

映画レビュー

平均評価
2.5 2.5 (全1件)
  • 人質フラミンゴ2羽。 地味な実話で容疑者に興味が持てないのに容疑者の過去の描写ばかりで退屈な画が続く。 人質がいないのは薄々、解っていたし今の状況から一切の行動をせずに容疑者の身辺調査のみのダルい警察。 鬱病って精神... ...続きを読む

    万年 東一 万年 東一さん  2016年5月3日  評価:0.5
    このレビューに共感した/0人
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