狂気の行方

解説

デビッド・リンチ製作総指揮のもと、ドイツの鬼才ベルナー・ヘルツォークがメガホンをとり、1979年にアメリカで実際に起きた殺人事件を題材に描いたサイコサスペンス。サンディエゴで男が母親を殺害し、人質を取って立てこもった。現場へ駆けつけたハベンハースト刑事は、男の婚約者イングリッドとともに説得を試みるが……。立てこもり犯を「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで」のマイケル・シャノン、ハベンハースト刑事を「スパイダーマン」のウィレム・デフォー、犯人の婚約者イングリッドを「ブラウン・バニー」のクロエ・セビニーがそれぞれ演じた。

2009年製作/91分/アメリカ・ドイツ合作
原題:My Son, My Son, What Have Ye Done

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オソレゾーン

映画レビュー

0.5人質フラミンゴ2羽

2016年5月3日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

寝られる

地味な実話で容疑者に興味が持てないのにそんな奴の過去の描写ばかりで退屈な画が続く。

人質がいないのは薄々、解っていたし今の状況から一切の行動をせずに容疑者の身辺調査のみのダルい警察。

鬱病って精神的に悪いようにしか思えない容疑者に何故に婚約者が?

コレを映画化しますか!?

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万年 東一
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