サリー 死霊と戯れる少女
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サリー 死霊と戯れる少女

解説

イギリスで実際に起きた心霊事件「ポンテフラクトの黒い修道僧」をモチーフに、霊が潜む屋敷に引っ越してきた一家が味わう恐怖を描いたオカルトホラー。1974年、イギリス。思春期の少女サリーは、両親に連れられてヨークシャー州の一軒家に引っ越してくる。念願のマイホームに喜ぶ両親だったが、サリーはこの家にどこか不穏な空気を感じていた。やがて、家の中で次々と不可解な現象が発生。しかしマイホームを手放したくない両親は、霊の存在をネタに金儲けをはじめてしまう。霊の正体がかつてこの地に住んでいた少女だと知ったサリーは、その少女と交流するようになり……。出演は「ショーン・オブ・ザ・デッド」のケイト・アシュフィールド、「ルート・アイリッシュ」のアンドレア・ロウ。

スタッフ

監督
パット・ホールデン
製作
ディーパック・ネイヤー
ビル・バンゲイ
脚本
パット・ホールデン
撮影
ジョナサン・ハービ
美術
ジェーン・レビック
編集
ロブ・ホール
音楽
マーク・キャナム

作品データ

原題 When the lights went out
製作年 2012年
製作国 イギリス
上映時間 86分

映画レビュー

平均評価
2.4 2.4 (全2件)
  • ポンテフラクトの黒い修道士 1966年、イギリスで実際に起きた 心霊現象を元にした作品。 この家に越してきた子の両親が、クソ。 時代もあるのかも知れないと云うことを加味しても、他人の言うことを信じきって いきなり娘の頬を張... ...続きを読む

    m@yu-chan-nel m@yu-chan-nelさん  2018年11月23日  評価:2.0
    このレビューに共感した/0人
  • ありきたりな、いわくつき物件ホラー 幽霊が出る家をマスコミに売って見物料とったり、娘に簡単に手をあげたり車から紙幣投げ捨てたりと両親がとにかく下品。実話ベースらしいがポルターガイストや霊のビジュアル。サリーと友達のやり取りだけが微... ...続きを読む

    mimiccu mimiccuさん  2018年6月14日  評価:1.5
    このレビューに共感した/0人
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