逃げ去る恋

劇場公開日

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解説

中年になったアントワーヌが過去の恋人たちとの交遊を回想する“アントワーヌ”シリーズ完結編。監督は「緑色の部屋」のフランソワ・トリュフォー。出演は「ママと娼婦」のジャン・ピエール・レオ。日本では正式公開はされず、1982年4月10日より西武劇場にて開催された「ぴあ FILM FESTIVAL 1982」にて上映。

1978年製作/94分/フランス
原題:L'Amour en fuite
配給:ぴあ

ストーリー

いまや作家として成功したアントワーヌ・ドワネル。妻クリスティーヌとの離婚朝廷が成立するが、新しい恋人のサビーヌとの恋は破局を迎えつつあった。息子を見送りに駅までやって来た彼は、かつての恋人コレットと再会する…。

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映画レビュー

2.0協議離婚

kossyさん
2021年2月18日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 印刷工として働きながら自分の恋愛を記した小説を出版しようとしていたアントワーヌ。調停も終わり駅で息子を見送ったあと、列車に飛び乗りかつての恋人でもあった弁護士コレットと出会う。彼女はアントワーヌの私小説を読みながら過去を回想する。

 回想のフラッシュバックがやたらに多い。少年時代とかはモノトーンになるのでわかりやすいけど、その他はしつこすぎた。ストーリーも面白いものじゃないし、なんだかなぁ・・・

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kossy
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